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Posted by さがファンブログ事務局 at 

2012年11月25日

11月25日★本丸「まるぼうろ」アンケート

11月25日(日)に「まるぼうろNO.3(大隈、佐野、副島Ver」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。


「まるぼうろNO.3(大隈、佐野、副島Ver」
上演:11月25日(日) 佐賀城本丸歴史館玄関前にて
出演:大隈重信(青柳達也)、佐野常民(中島頌一郎)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤

以下、すばらしい数値をおさめました。
数字は正直です。


観客数  約240名
アンケート回収・・・80人
満足率97.5%( 大変面白かった」・・59% 「面白かった」・・39%)
ベスト印象賢人・・大隈重信と佐野常民が同票
この催しを知っていた人・・・48%
観劇が目的で来館した人・・・44%
はじめて来館した人・・・34%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・7.7%

■ 固定ファンが増えつつあります。
■観劇目的で来館した人が44%は十分誇れる数字だと自負しています。
■ いらっしゃった理由が「一度見て」「くちこみで評判をきいて」が大変増えてきています。
→演劇の質がリピートにつながっていることを実感として感じています
■ 一度見てリピートする客が県外にも出現しつつある。
■ 記念撮影が多かった。石垣の緑のハートと鯱の門が背景
■ フリコメが初回より内容に触れているものが多く、好評。
■ 館内はコミニカ展で真っ暗。全体的に来館がすくなかった


私(桜井)としては劇の出来の評価をしながら見ていますが、
それが、アンケートのフリーコメント欄の記述の多寡にあてはまります。

つまり、「もうちょっとだったかな~」と思うと、フリーコメントは少ない
「すばらしくできた」と思うと、フリーコメント記述量も増えています。

こうした要素も加味しつつ、今日も毎回上演の後に
入念な反省と改善をしました。
改善した箇所が次の上演ですぐ成功して、楽しさも膨らみました。

特に優れていたのは、2回目とラスト。
アンケートにも書かれていますが、だんだん味わいが濃くなっている「まるぼうろ」です。



以下フリーコメントです(抜粋)
・わかりやすく、大きい声でハッキリして少しかしこくなった気がします。今日来て本当に良かった(女66歳鳥栖市)
・孫に見せたくて参りました。歴史に興味を持ち、実在と実感したようで、うれしく思いました。(女佐賀市)
・分かりやすく面白かった。自分と一緒で大隈重信が字がきたないと知ってほっとした(男13歳大阪市)
・声がよく通っている。賢人を易しく、解り易く説明されている。だんだん味が出てきている。(男60歳佐賀市)
・大木さんがいないバージョンなのに寸劇の小ネタは大木さんの話がちょいちょい入っていたのが面白かったです(笑)(女37歳吉野ヶ里町)
・歴史的なことや人としての生き方を教えて頂きました。感謝しています(女50歳糸島市)
・ストーリーで八賢人の事を知られてくれて佐賀出身の私はとっても幸せな気持ちになりました。皆さんとっても上手で感激です(58歳女久留米市)
観る人のニーズと歴史の内容がうまくマッチし入り込みやすかった(男20歳佐賀市)
・堂々たる演技が素晴らしかったです(男32歳佐賀市)
・外でやるのに長すぎず良かった。結構思った以上にキャラクターが立っているのも面白かったのと、佐賀弁が無理なく入っているところとか(面白かったの理由) また来ます、多分。(女佐賀市)
佐賀弁での劇。内容にも感動しました。歴史について楽しくきくことができた(女40歳佐賀市)
テーマが丸芳露ということでどういう展開になるのか期待していた。最後にテーマでうまくまとまっていたので良かった。前回観たときよりも佐賀の良さをより伝えられていたと思う。笑いがあり、若い人に受け入れられやすい。(男33歳佐賀市)
以上です。ありがとうございました。

来週12月2日は本丸でははじめての演目「茶飲みに来んか?」
(鍋島直正、大木喬任、江藤新平)です。お楽しみに!




文責:桜井篤(プロデューサー)   


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 20:26 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年11月25日

タウン誌で役者インタビュー★第三回は谷口文章


「まるで島が自分に乗り移ってるように感じる時があります」(写真:辻恵子)

【対談記事掲載のお知らせ】

「タウン情報さが11月号」(11月25日発売)。
「八賢人 ここが見どころ演(や)りどころ」
八賢人を演じる佐賀の実力派役者たちが、
それぞれ演じる賢人に対する思いを語る
連載インタビュー記事。

第三回は島義勇を演じる谷口文章(写真)。


▲「島さんは情熱たぎる、ぬけた人(笑)一生懸命さが胸をうちますね」(写真:森智明)

葉隠と義祭同盟を一途に体現する好漢を演じる「どしたらいいんじゃ?」
敗色濃い戦場で盟友江藤を鼓舞する「さがんもん」
そして、最新作「鬼の首あげい」などで
観客の心を動かすピュアな男っぷりが、
人気上昇中の役者・谷口文章に
プロデューサーの桜井が迫ります。

定価280円。佐賀県下、筑後エリアの書店、CVSで!

文責:桜井   


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 00:19 | Comments(0) | メディア掲載・放映

2012年11月24日

祝!成功★「熱いぞ、熱い」初上演at佐賀城フェスタ

「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」は
11月23日(祝)佐賀城フェスタにおいて、
佐賀市から依頼をいただき新作「熱いぞ、熱い」を
佐賀城外公園特設野外ステージにおいて2回上演いたしました。

▲あいかわらずの江藤のKYぶりに殿は苦笑、大木は落ち込む

一回目は10:00~。
太鼓を鳴らして、お客様の興味を喚起し、集客。
観衆は約50人。
ところどころマイクの音が聞き取りづらかったものの
賢人たちは、落ち着いて演じ、終えた時には、熱い拍手をいただきました。

観客の中には、涙をぬぐっていた方もいらっしゃり、
伝えたいことが伝わった満足感に痺れました。

二回目は11:30~の予定でしたが、11:50~くらいになりました。
ピンマイクの調子も改善されましたが、今度は小雨がぱらぱらと。
観客は約70人。
賢人たちは、力いっぱい演じ、またもや会場に感動を与えました。
(また、泣いている方を見かけました)。

▲「人は何でできているか?」賢人総登場のラストシーン
左より大木喬任、佐野常民、江藤新平、大隈重信 そして鍋島直正

終えた後、「すごくよかった」という声をたくさんいただきました。
賢人たちも会場を回り、人々と交流を深めることができました

先日ある記事で
「佐賀人のアイデンティ-は郷土の偉人を顕彰することにある」
という文章を見つけましたが、
私たちの演劇を通じて、佐賀がもっと元気になれたらとつくづく。

▲お隣の物産ブースに遊びに来た大木喬任(小松原修)と江藤新平(優舌)。
はじめて葉隠大砲隊の方と出会い、
くんくん匂いを嗅ぎあいマーキング(笑。犬じゃありません)

「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」は今後も
幕末の情熱と維新の無念を演じることで
佐賀の歴史と誇りを後世に伝えて行きます。

文責)桜井(プロデューサー)




  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 07:19 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年11月23日

佐賀城フェスタ☆

「熱いぞ、熱い」
まもなく2回目の上演です
(^^ゞ
keko.t
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 11:26 | Comments(0)

2012年11月22日

★祝!★「佐賀城フェスタ」で新作を上演します!

佐賀市他が主催する「佐賀城フェスタ」という初のイベントで、
私たち、「幕末・維新 佐賀 八賢人おもてなし隊」が新作演劇を上演します。

以下、概要です

■日時  11月23日(祝) 一回目:10:00~ 二回目:11:30~ 
      (上演時間約30分)

■場所  佐賀城本丸歴史館の外側の芝生広場 屋外特別ステージにて

■演目 「熱いぞ、熱い」

■登場する賢人  鍋島直正(後藤峰彦)、
            大隈重信(青柳達也)、佐野常民(中島頌一郎)
            大木喬任(小松原修)、江藤新平(優舌)

■スタッフ      演出:辻恵子  
            着付け:下平暁美 
            脚本:空閑薫&桜井篤

■内容       二幕構成
           ★一幕目 「幕府は遅い。遅くて弱い・・・」じりじりとした
           焦燥感に苛まされる鍋島直正。藩独自で作った精錬方も
           大砲鋳造は失敗続き。 「そうだ、あの男なら必ずや・・」
           稀代の人材コーディネーター、直正がついにあの男を呼んだ

           ★二幕目 「やるか?」「やるぞっ!」二人のさがんもんが
           城の北一里の茶室へ急ぐ、秋のうららかな午後。激動の幕末
           風雲急を告げ、時代は国作りの担い手を求めていた。
           神野の茶室で男らを待つ鍋島直正の胸に去来するものは・・

                  
           佐賀城フェスタは、23日、24日の二日間で開催します。
           佐賀12賢人イラスト缶バッジの販売ブース(23日)も。
           他にも楽しいイベントが数々!チラシをご覧ください!

                http://miryoku.sakura.ne.jp/20121123.pdf

                  文責)桜井(プロデューサー)

                  
                  
                  

  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 19:17 | Comments(0) | イベント・公演情報

2012年11月09日

祝★全国の医療関係者の前で「相良知安」の無念を晴らす!

「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」は、
本日11月9日、全国から佐賀に集まった医学関係者
「日本精神科病院協会学術教育研修会PSW部門」
の研修会(約200名様)懇親会において、
ホテルニューオータニ様の舞台で
歴史寸劇「まるぼうろNO3」を上演します。

(出演:大隈重信、佐野常民、副島種臣)

観客の皆様のお仕事にふさわしく
従来の「まるぼうろ」の脚本を修正して、
日本赤十字の父・佐野常民(中島頌一郎)が
日本の近代医学の方向性を命をかけて直言し
後に東大医学部の前身を築いた大変な業績があるにも関わらず
政府を牛耳る薩摩閥の恨みを買い、晩年不遇だった
「報われなかった9人目の佐賀賢人」相良知安(画像)の無念を語る
シーンも挿入しています。

佐賀の賢人たちの幕末の激情と維新の無念を
知っていただくために、今夜も賢人たちが、熱演します


相良知安についてはこちら↓
ご子孫の相良隆弘さまがすばらしいHPを作ってらっしゃいます。
http://sagarachian.jp/main/
(文責:桜井(プロデューサー))
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 10:02 | Comments(0) | イベント・公演情報

2012年11月05日

★佐賀新聞が報じてくれました

11月3日の八幡神社秋祭りにおける私たちの2本立て上演について
バルーンで忙しい日なのに、佐賀新聞の北島郁男記者が取材と撮影に来ていただき
しっかり報道してくださいました。

ありがたい限りです。
しかも筋書きまで、コンパクトにまとめていただいている。

ますますがんばります!

http://www.saga-s.co.jp/news/saga.0.2321873.article.html

文責:桜井(プロデューサー)

  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 19:08 | Comments(0) | メディア掲載・放映

2012年11月04日

11月4日★本丸「どしたらいいんじゃ?」アンケート

11月4日(日)に「どしたらいいんじゃ?」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。

「どしたらいいんじゃ?」
上演:11月4日(日) 佐賀城本丸歴史館「四の間」にて
出演:枝吉神陽(いけうちしん)、島義勇(谷口文章)、鍋島直正(後藤峰彦)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤


観客数  約280名
アンケート回収・・・76人
満足率92.1%( 大変面白かった」・・49% 「面白かった」・・43%)
ベスト印象賢人・・島義勇
この催しを知っていた人・・・18%
観劇が目的で来館した人・・・20%
はじめて来館した人・・・63%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・6.3%
★バルーンフェスタの最終日と重なって、ほぼ8割の方が県外の方になりました。
県外でも口コミ評判でいらっしゃる方が増え、うれしい限りです。
また、本丸のボランティアガイドの方々が率先して案内してくれたり
座るのがつらい方に椅子を用意していただけるなど、おもてなしの暖かさを感じました。

今日で、本丸歴史館の寸劇観客数はのべ人数2000人を突破しました。
今日も毎回上演の後に入念な反省と改善をしました。
改善した箇所が次の上演ですぐ成功して、楽しさも膨らみました。
また、同じ館内で「殿とお姫様の着付けサービスも行っており、
福岡からいらっしゃった可愛らしいお姫様と一緒に記念写真に映るなど
賢人たちは、舞台以外でも大活躍。おもてなしぶりに磨きがかかってきています!

以下フリーコメントです(抜粋)
・とてもおもしろかったです。途中島様の生き方に涙が出そうになりました(女36歳久留米市)
・おしばいがとてもおもしろくてアッという間でした(女68歳筑前町)
・枝吉神陽の考え方や人物像に触れる事ができたのが良かった(男38歳長崎市)
・前説から楽しく劇もなかなか面白かったです(44歳男宝塚市)
・八賢人のことを全く知らなかったけど、興味が持てた(39歳佐船橋市)
・楽しかった。興味が沸いた。佐賀城を舞台として使うと思っていなかった(女35歳福岡市)
・歴史をあまり知らない私でも楽しく勉強できました(女37歳広島市)
・演技が上手であった(男58歳久留米市)
以上です。ありがとうございました。


本丸における日曜日定期寸劇は、本丸改修工事のため、11月11・18の両日はお休みとなります。次回は11月25日。演目は「まるぼうろVER.3」(大隈重信、副島種臣、佐野常民)です。お楽しみに!下記は本丸におけるスケジュールです。http://miryoku.sakura.ne.jp/kenjinhonmaru.html

また、八賢人おもてなし隊は、本丸がお休みの間も、佐賀市内のあちこちで活動をしております。
まずは、11月23日(祝)に、佐賀城本丸外苑において、
野外劇「熱いぞ、熱い」(鍋島直正、佐野常民、大隈重信、江藤新平、大木喬任)を初上演します。
主人公は佐賀藩第10代藩主の鍋島直正公です。
ついに殿が主役となる新しい劇の公開です。
時間は10時~12時の間の2回上演を予定しています。
ぜひ、足をお運びください!


文責:桜井(プロデューサー)   


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 19:48 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年11月04日

11月3日八幡神社野外上演2本立て!


「弾飛んでこんやった?ぴゅーって大砲の弾飛んでこんやった?」
(「さがんもん」の一コマ 撮影:川崎朋子

>11月3日(祝・土)

おもてなし隊は、佐賀市中心街の「龍造寺八幡神社」の「秋祭り」に野外劇2作を披露しました。

秋晴れの空のもと、
賢人たちの「聖地」である「楠神社」にデビュー。


こういうのをまさに
晴舞台というのでしょう。

演目は豪華二本立て。
「まるぼうろ」と「さがんもん」でした。

観客は120名 のべ240名。
けっこう熱心に観ていただき、特に
「さがんもん」のラスト直前に自然に拍手が沸き起こったのはうれしい驚きでした。
東京や福岡のお友達を誘って連れてきてくれた佐賀の方もいらっしゃいました。


私たちを呼んでいただいた 八幡神社氏子一同のみなさま
八賢人ゆかりのグッズ「賢人バッジ」を販売させていただいた
県庁通り商店連盟のみなさま
まことにありがとうございました。
打ち上げまでお呼びいただき、おかげさまで
さがにわかのみなさんと面識ができ、
あらたな活動のエネルギーになりました。
また取材に来ていただいた新聞記者の皆様も、
いつも応援していただき、ありがとうございます。

また、会場には、「七賢人」に「枝吉神陽」を加えて「八賢人」を
提唱した、実質の名づけ親・郷土歴史民俗学者の
福岡博先生もいらっしゃり、はじめて劇を観ていただけました!

これにまさる喜びはございません。

みなさん一人ひとりの想いと力で、
佐賀の素晴らしい歴史と賢人たちが
近代日本の礎作りになした業績が再検証されることを願ってやみません。

■「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」は
佐賀の誇りと歴史を後世に伝える実力派役者集団です
伝えたいのは「幕末の情熱と維新の無念。そしてさがんもんとしての誇り」です。

今回は、義祭同盟の聖地「八幡神社・楠神社」の秋祭りに出演させていただきましたが
同様に観光振興、地域活性の目的で、各種行事があったら、
時間の許す限り、参加させていただきたいと思います。
役者さんの人件費謝礼など、相談に応じさせていただきます!

佐賀の誇りを歴史演劇で感じてください。

文責:プロデューサー 桜井篤 お問合せ 090-5589-8217  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 06:26 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年11月03日

芝居のあとは

芝居のあとは福引きのお手伝い〜
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 15:23 | Comments(0)

2012年11月03日

八幡神社にて


なんと!

義祭同盟の碑の前でパシャリ!
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 13:54 | Comments(0)

2012年11月03日

タウン誌で役者インタビュー★第二回は空閑薫


【対談記事掲載のお知らせ】
「タウン情報さが11月号」(10月25日発売)では新連載開始。
「八賢人 ここが見どころ演(や)りどころ」
八賢人を演じる佐賀の実力派役者たちが、それぞれ演じる賢人に対する思いを語ります。
第二回は副島臣を演じ、脚本も担当する空閑薫(写真)。

副島種臣について語っていただいたのですが、
脚本家として意外な「好きなセリフ」が(笑)

掲載は95ページ。定価280円。佐賀県下、筑後エリアの書店、CVSで!

文責:桜井   


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 00:09 | Comments(1) | メディア掲載・放映