スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新の無いブログに表示されています。
新しい記事を書くことで広告が消せます。
  

Posted by さがファンブログ事務局 at 

2021年09月30日

『良いではないか。』★2021年9月26日 佐賀城本丸歴史館

いつもありがとうございます。

日曜歴史寸劇は元気に佐賀城本丸歴史館で上演を再開していますが、先週観にきてくださったお客様の女の子がレポートをくださいました。

2歳の頃から本丸歴史館にいらっしゃって、今小学校5年生。年中さんになってはじめて、おもてなし隊のお芝居をみてから、しばしば本丸に楽しみに見にきてくださってるとのこと。まさに八賢人おもてなし隊のお芝居を見て大きくなったんですね!

私たちはもともと佐賀城本丸歴史館でこの劇をはじめた9年前に、「近くに住んでる子供たちが、日曜日になったら「本丸に遊びに行くんだっ」って元気に来てくれて、沢山笑って、佐賀の良さを知ってくれて、大人になって、佐賀のことを誇らしく思ってくれたらいいな」と思ってはじめて今にいたっていますので、とってもうれしいです。

これからも楽しんでいただけるように佐賀の歴史と誇りを知っていただくために、がんばって活動していきたいと思いますので、どうぞ、今後ともぜひ佐賀城本丸歴史館に日曜日に遊びにきてくださいね。
誠にありがとうございました!
レポート、しっかり読ませていただき、大切に保管いたしますね。

はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。
●観劇無料(お心付けを呼びかけ)
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
●毎週週替わりで三賢人ずつ登場
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●日曜日限定で一日5回上演
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~

★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします

■出張上演も受け付けております
ご依頼をいただければ、出張上演なども実施いたします
お問合せ・ご相談などは
cherybravo2001@yahoo.co.jp (当隊プロデューサー/桜井)までどうぞ。

以下、最新の上演の様子をアンケートと写真で振り返ります。

9月26日(日) 第462日目 佐賀城本丸歴史館
『良いではないか。』
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
登場賢人■

佐野常民
鷹巣将弥

副島種臣
西正

江藤新平
石丸聡史

演出:青柳達也 
脚本:桜井篤


スタッフ■□■□■□■□■□■□■□■□
アテンド・撮影;山口星奈
記録:濱田裕子

■□■□■□■□■□■□■□■□
プロデュース:桜井篤
■□■□■□■□■□■□■□■□
(協力)撮影:TOMOKO HANASHIMA

観客数105人 
※当隊関係者・本丸スタッフ含む

●アンケート結果
アンケート回答人数72人(占有率69.9%)
満足率・・91.7
内訳
大変面白かった・・55.6% 
面白かった・・36.1% 


寸劇上演を知っていた・・63

来館目的が観劇・・・51

本丸歴史館にはじめて来た・・23

観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・0.0

■以下、観劇後アンケートにいただいたすべてのコメントです。




10月以降の上演が決まって嬉しいです。女45佐賀市

佐賀の八賢人初めて聞きました。素晴らしい寸劇でした。男61宮崎県日向市

久しぶりに観ました。佐野常民の想いがよく伝わりました。男58佐賀市

佐野さんの言葉に胸がいっぱいになりました。佐賀の人達すごいなあと思いました。女70佐賀市





10月以降も決定してよかったです。また通いたいと思います。男35大川市

殿から受け継いだ人を大切にする心を三者三様の活動で活かされていたことがわかりました。
女佐賀市

幕末の佐賀の人たちの思いを佐賀弁をおもしろく演じでもらって最後は感動しました。男59佐賀市

勉強になりました。女74佐賀市





演技男27伊万里市

アフターコロナに通じるものを感じます。女佐賀市

色々なものにふれて広く視野を持つことの大切さを感じました。男35大川市

佐賀弁の演出がよかった。73福岡県

勉強になった。(昔から人を助けるという気持ちの大切さ医療の大切さがあったということ。)(あまり歴史に興味がなかったが、今風にアレンジされてよかった。)女49北九州市





歴史の裏側(コント)を少し知ることができた。男72北九州市

少し入れるクスッとするネタは不要と感じました。全部シリアスでいいかと。男57熊本

全て方言で通して頂ければよろしかったかな?男63久留米市

臨場感があり、当時の状況、心情がよく感じることができました。男34福岡市





佐野先生かっこよかったです!男38久留米市

次回のNEWポスターが明るいポップな感じでいいですね。この劇を見ると本当に元気になります。明日から仕事がんばろうという気持ちになりました。女44久留米市

久しぶりに観覧させていただきました。10月からの継続も決まったと聞き及び本当によかったです。男47佐賀市

リニューアルした三重津にも是非行きたいと思います。女佐賀市

役者さんがイメージに合っていると思いました。女49熊本県荒尾市





芝居が上手男56荒尾市

久々みにきたけど、期待外れやった。女22佐賀市

たまたま見たので。

現代の世こそ、佐野さんの言う「弱い者に目を向ける」視点が求められてると思います。女45佐賀市

薩長土肥の由来を知れて良かった。女36久留米市





佐野さんが胸に赤十字を付けるシーンが感動的です。女佐賀市

よくがんばって下さっていらっしゃるから女60佐賀

佐野常民さんの蝶ネクタイ姿が印象的に残ったし、今回の3人の情熱も感じられた。男27多久市

人道 日本赤十字の心意気女70佐賀市





コロナ禍で久しぶりに観劇!74神埼市

8賢人すべて参上して欲しかった。男69

八賢人すべて参上して欲しかった。女68

わかりやすかった。男40佐世保市





副島さんの中間管理職の悲哀ぶりがクスリと笑えるお芝居でした。女45佐賀市

佐賀賢人について、色々知りたいと思っていたところでしたので、今日は本当にためになりました。女66三養基郡

10月からの活動継続おめでとうございます。新作も増えてますます楽しみです。女佐賀市

久しぶりに見に来ました。楽しく歴史を学ぶことができるこの時間がとてもすばらしいと思います。応援しています。女佐賀市

人が活躍できる機会は必ず訪れるということがわかるよい話でした。男40~佐賀市





とってもおもしろかった。男35

とても一生懸命にされているのがつたわります。まるでご本人が私達につたえている感じでした。九周年おめでとうございます。がんばって下さい!女58佐賀市

先週も来ました。たのしかったです。子供に学ぶことの大事さが伝われば良いと思っています。女46久留米市

方言混じりでたのしかった。女42佐賀市



上手だった。男51佐賀市

歴史の一部を垣間見ることが出来た。(史実にもとずいた寸劇だったため)男66筑紫野市

子供が多いので、もう少しわかりやすい内容に絞った方がよいと思う。間が長い。ジョークがない。脚本に問題?女筑紫野市

ありがとうございました。

■以下「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。


大隈、鍋島早稲田大学創設者男61宮崎県日向市

鍋島直正ビジョンを持ち、明確に出された殿がおられた事が日本の今につながっていると思います。男58佐賀市

全員劇を観て好きになりました。男35大川市

江藤、島2人共ハンサムだから女74佐賀市

全員劇を観て好きになりました。男35大川市

大隈重信学業にいそしんで、立派な大学を創立した。73福岡県

大隈重信明治維新の立役者の一人男72北九州市

佐野常民赤十字男57熊本


鍋島直正
佐賀の歴史を知り感動しました。女75福岡県

島義勇面白すぎる!男38久留米市

枝吉神陽笑顔がステキなカリスマ男子♡女44久留米市

大隈、鍋島、佐野
日本の新しい時代をつくったから。(男気と本気で)志を感じる。男56荒尾市

全員日本を人(世界)を大切にしている心の持ち主だから女68佐賀市

全員すべて佐賀の為がんばっていらっしゃるから女60佐賀

大隈、島とても熱意が感じられる人だから。男27多久市

枝吉、副島、江藤、鍋島正直 まじめ女70佐賀市

全員佐賀の偉人 74神埼市

大隈、副島、江藤、鍋島、佐野有名だから女68

鍋島、佐野偉人だから女71佐賀市

全員皆様。それぞれすばらしいから。女佐賀市

全員みんなかっこいい。男35

鍋島直正佐賀という土地で若い頃に江戸より来られ、とても苦労されたと思います。しかし佐賀をもりたてがんばってこられた事ほこりに思います。私もなべしま様にならいがんばりたいです。女58佐賀市

全員佐賀の誇りです。女59佐賀市

全員佐賀の為に頑張ってくれたから女77佐賀市

ありがとうございました。

観客のみなさんには、お楽しみクーポンもお渡ししました。
本日は、京風らぁ麺と甘味のお店「おちょぼ」さんで飲食された方への「みたらし団子」サービスでした。
なおお楽しみクーポンは、8日間使えます。つまり次回(10月3日)まで使えますから、次回寸劇をお楽しみいただく前後にお立ち寄りいただければうれしいです!
「おちょぼ」さんの紹介はEDITORES SAGAさんの紹介が詳しいです↓
https://editors-saga.jp/editors/sweets/20181122_476.html

■今後の上演・活動予定
佐賀城本丸歴史館 日曜恒例歴史寸劇上演(一日5回、無料)

10月3日(日)第463日目 

『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
登場賢人 副島種臣(西正) 枝吉神陽(嵯峨賢成) 大隈重信(青柳達也)
演出:谷口文章
作・脚本:桜井篤


10月10日(日)第464日目 

『一人じゃなかね。』(新作)
異国の脅威をいち早く実感し、日本の行く末を案じる名藩主・鍋島直正。幕府に国防を急ぐように提案したものの、4年の間回答がなく、やっと帰ってきた手紙は・・・。苦悩を深める藩主を支える外小姓、島義勇、そして遠く江戸から殿の想いを察する佐野常民。三重津海軍所設立にいたる、主君と家臣の絆の物語。
※先月9月25日にリニュアルオープンした「佐野常民と三重津海軍所跡の歴史館」の記念式典のために作ったオリジナル歴史寸劇を本丸歴史館で初の上演!
登場賢人 鍋島直正(後藤峰彦)、佐野常民(鷹巣将弥)、島義勇(谷口文章)
作・脚本:桜井篤



10月17日(日)第465日目 

『さがんもん』
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
登場賢人 江藤新平(石丸聡史) 島義勇(谷口文章) 副島種臣(西正)
演出:青柳達也
脚本:桜井篤
原作:クガカオル『正義の司法卿江藤新平』


10月24日(日)第466日目 
9周年特別企画
大隈重信没後100年を記念★特別グッズも配布予定

10時~ 『初陣 the first battle』(本丸初上演)
11時30分~ 『健やかなれば』(本丸初上演)
13時~『まるぼうろ』(八賢人全員集合 特別編)
14時30分~『その後はどうじゃ?』(当隊デビュー作。超レア上演)
16時~『故郷(くに)ば、錦で』


10月31日(日)第467日目

 『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
副島種臣(西正) 島義勇(谷口文章) 枝吉神陽(嵯峨賢成)
演出:青柳達也
作・脚本:桜井篤


【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております
■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。

(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)
■客席とステージの間を透明のシートでしきっております

(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)
■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/


それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。

佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊

FACEBOOKページ
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
Youtubeでは各種動画をご覧になれます
https://www.youtube.com/channel/UCmu5xUzFIddlgxqpcXQavpw
ツイッター
@sagahachikenjin
出演作品についてや、取材申込みなどのお問い合わせは下記へどうぞ。
メール:cherrybravo2001@yahoo.co.jp
電話:090-5589-8217
一般社団法人魅力発掘プロデュース協会HP↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/
担当:桜井(プロデューサー)までお気軽にご連絡ください

文責:桜井篤(プロデューサー)
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 14:35 | Comments(0) | イベント・公演情報 | イベント・公演レポート | その他

2021年09月26日

10月以降の上演演目、発表です

10月以降の上演演目決まりました!

10月3日(日)第463日目
 『もらい風呂』

文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
登場賢人 副島種臣 枝吉神陽 大隈重信

10月10日(日)第464日目
 『一人じゃなかね。』(新作)

異国の脅威をいち早く実感し、日本の行く末を案じる名藩主・鍋島直正。幕府に国防を急ぐように提案したものの、4年の間回答がなく、やっと帰ってきた手紙は・・・。苦悩を深める藩主を支える外小姓、島義勇、そして遠く江戸から殿の想いを察する佐野常民。三重津海軍所設立にいたる、主君と家臣の絆の物語。
※先月9月25日にリニュアルオープンした「佐野常民と三重津海軍所跡の歴史館」の記念式典のために作ったオリジナル歴史寸劇を本丸歴史館で初の上演!
登場賢人 鍋島直正、佐野常民、島義勇


10月17日(日)
第465日目 
『さがんもん』

1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
江藤新平 島義勇 副島種臣

10月24日(日)第466日目 9周年特別企画
大隈重信没後100年を記念★特別グッズも配布予定

10時~ 『初陣 the first battle』(本丸初上演)
11時30分 『健やかなれば』(本丸初上演)
13時~『まるぼうろ』(八賢人全員集合 特別編)
14時30分~『その後はどうじゃ?』(当隊デビュー作。超レア上演)
16時~『故郷(くに)ば、錦で』

10月31日(日)第467日目 
『夜ば、あけとけ』


佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
副島種臣 島義勇 枝吉神陽

■佐賀城本丸日曜日定期上演【基本情報】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
●毎週週替わりで三賢人ずつ登場
●日曜日限定で一日5回上演
●観劇無料(お心付けを呼びかけ)

文責:桜井(プロデューサー)
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 04:15 | Comments(0) | イベント・公演情報 | おもてなし隊とは? | イベント・公演レポート

2021年09月26日

元気に再開しました■佐賀城本丸歴史館日曜寸劇■『どしたらいいんじゃ?』★2021年9月19日

いつもありがとうございます。
8月8日に上演して以来、8月15日は線状降雨帯による集中豪雨がもたらした県内各地での災害により中止、8月21日以降はコロナ禍下の佐賀県による「県民へのお願い」(佐賀県独自の「医療機関を守るための非常警戒措置」)により中止と。五週にわたり上演できずにいた、佐賀城本丸歴史館での日曜日の歴史寸劇上演ですが、ついに先週末9月19日(日)に無事、再開することができました。


10月以降も上演継続が決定しました。
上演予定はこちらをどうぞ↓
https://sagahachikenjin.sagafan.jp/e971809.html

コロナ禍など土壇場までもめたので、チラシポスターまだできてませんが(笑)
10月以降も上演します!!!
10月のラインアップは、別途このブログにて掲出いたします。
10月24日(日)には、ひと月遅れの9周年特別上演も予定してます

はじめての方へ★

【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
■毎週週替わりで三賢人ずつ登場
■日曜日限定で一日5回上演
■観劇無料(お心付けを呼びかけ)

なお、ご依頼をいただければ、出張上演なども実施いたします。
先日は、佐野常民記念館リニュアル記念にあわせて、オリジナル寸劇を披露しました


佐賀新聞の記事↓
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/745436
お問合せ・ご相談などは
cherybravo2001@yahoo.co.jp (当隊プロデューサー/桜井)までどうぞ。

再開第一回の様子を写真とアンケートでお伝えいたします。

9月19日 四の間 第461日目
『どしたらいいんじゃ?』 
佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く

登場賢人■

島義勇
谷口文章

鍋島直正
後藤峰彦

枝吉神陽
嵯峨賢成

演出:青柳達也 
脚本:桜井篤


スタッフ■□■□■□■□■□■□■□■□
アテンド・撮影;谷口幸恵
記録:濱田裕子
■□■□■□■□■□■□■□■□
プロデュース:桜井篤
■□■□■□■□■□■□■□■□

(協力)撮影:TOMOKO HANASHIMA

観客数153人 
※当隊関係者・本丸スタッフ含む

●アンケート結果
アンケート回答人数82人(占有率63.2%)
満足率・・97.5%
内訳
大変面白かった・・77.8% 
面白かった・・19.8% 


寸劇上演を知っていた・・42%

来館目的が観劇・・・45%

本丸歴史館にはじめて来た・・51%

観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・7.3%

■以下、観劇後アンケートにいただいたすべてのコメントです。





久しぶり楽しみに参りました。賢人の皆様の元気なお芝居に、嬉しく元気をもらいました。ずっーと続きますように。女70佐賀市

久しぶりの上演、嬉しいです!9周年記念公演も楽しみです。女佐賀市

ひさしぶりに観劇できておても楽しめました。男35大川市

ぜんぶおもしろかった。男7久留米市

楽しかったです。話がよく分かりました。女23佐賀市





楽しく学ぶことができた。女11久留米市

子供の学びが深くなりました。楽しみに来ていました。ありがとうございます。女46久留米市

島の北海道へ行く背景がよく分かった。男36鹿島市

島さんの熱演が楽しく拝見させていただきました。女74佐賀市

佐賀の幕末の事がわかりやすかった。男54中間市





とても楽しく見せていただきました。幕末~明治について興味があったので、勉強になりました。女35神埼市

久しぶりに見れて笑いました。男38佐賀市

島義勇のあせる気持ちと密命を受けた喜びが、よくあらわされていました。男58佐賀市

史実を面白い演劇にまとめてあって楽しかったです。男29佐賀市

今まで知らなかった賢人の存在をおもしろく学べたので、とても刺激になりました。ありがとうございます。子供もよい学習になった。女39福岡市




笑いをまじえ、歴史のことを学べ、とてもわかりやすかったです。小学生でも楽しくみることができていました。ありがとうございました。女38

久しぶりに文章さんの怪演を見れました。男52佐賀市

しまぎゆうがおもしろかった。女9

島さんの苦悩や喜びが身近に感じられてよかった。男35大川市

島さんのおしゃべりが上手でおもしろかったです。実際の史実にある話というのも、興味深かったです。女26福岡市





国のためとは、民のため。民を大事にする政治に期待したいです。女佐賀市

演技と内容がわかりやすかった。男45佐賀市

知らなかったお話でした。また来たいと思います。佐賀城大好きです。女60大牟田市

佐賀の幕末の歴史を考えたことはなかったので、興味深かった。男60福岡市

島義勇  最高楽しめました!これからも頑張ってちょうだいネー。男64福岡県





話し方が面白かったです。佐賀の歴史がよく勉強になりました。女50福岡県須恵町

こんな熱いドラマがあったとは、知りませんでした。女大牟田市

どんな苦境でも諦めずに努力を続ければ、誰かが見てくれ、チャンスがめぐってくると思いました。仕事頑張れそうです。男33大牟田市

佐賀の歴史上、有名人の活躍を面白く、おかしく、演出(演劇)されていました。演劇、孫が大変好きです。男70大牟田市

佐賀の八賢人の活躍が分かり勉強になりました。これからも活動を続けていって下さい。男56佐賀市





直正公と島さんのかけ合い最高に面白かったです。男38久留米市

島先生が飛ばしてる!躍動感すごい。この手の悩みは一所懸命に生きようとする人々共通のものかもしれないなあ、と思ったりする。女57日田市

島さんの百面相がすごい。女佐賀市

発声がとてもよくて聞きやすかった。女47佐賀市

島先生キレッキレで面白かった!やっぱり生の演劇は良いですね。女鳥栖市





佐賀にはすごい人が多いとわかってよかった。男19佐賀市

昔の知らない人の性格を見るのが面白かった。女21佐賀市

知らない事ばかりだった。男43福岡市

熱心に演じられていた。女53大分市

大熱演でした。女佐賀市





世の中も家臣もよく見ておられた殿のすばらしさ。女佐賀市

歴史の細部をわかりやすく紹介してもらえて、楽しかったです。女50代佐賀市

演技が上手でした。女47粕屋町

佐賀の賢人について知れてよかった。寸劇知らなかったので、今日観れてよかった。女14





見ている人は見ている。といういい話ですね。男40~佐賀市

島義勇さんすばらしかった。女64福岡

歴史すきじゃないから(面白くなかったの理由)男14

ありがとうございました。

■以下「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。


全員誇りです。女70佐賀市

全員劇を観て好きになりました。男35大川市

島義勇キャラがおもしろい!男36鹿島市

江藤、島、鍋島おもしろいから女74佐賀市

枝吉神陽あまり知られていないところに、想像の余地があって魅力を感じます。男38佐賀市

鍋島直正近代日本は殿のビジョンがあったからこそだと思います。男58佐賀市

大隈、枝吉、江藤、島、鍋島それぞれ個性を持ち、活躍されていますね。寸劇にしてもよく分かります。ありがとうございます。孫も楽しみに見せて聞かせていただき感謝申し上げます。女72神埼市

鍋島直正人財活用の天才男52佐賀市

全員劇を観て好きになりました。男35大川市

島、鍋島親しみがわいたので。女50福岡県須恵町

副島、江藤、島「さがんもん」で好きになりました。男33大牟田市

島義勇"面白いキャラ よくおしゃべり、元気、説明面白い"男70大牟田市

島義勇面白すぎます。男38久留米市

全員佐賀県人の誇りだと思います。女47佐賀市

全員頼もしい男47諫早市

全員みなさん すごいことをなしとげられていたから女47粕屋町

大隈重信ワセダの神男62松田町

江藤新平歴史によくでてくる男65福岡市

鍋島直正くだりがおもしろい男11

枝吉、島皆様からしられてないけど、すごい事をやっているから。男54中間市

大隈重信自分が早稲田卒で尊敬している。女39福岡市

大隈、枝吉、島"大隈 やはり主役
枝吉 カッコイイーネ
島  サッポロビール大好き!"男64福岡県

全員この方々なくして今の日本はなかった。女鳥栖市

ありがとうございました。

観客のみなさんには、お楽しみクーポンもお渡ししました。
本日は、「えん」さんでの「コーヒーまたはビール1杯」サービスでした。
なおお楽しみクーポンは、8日間使えます。つまり次回(9月26日)まで使えますから、次回寸劇をお楽しみいただく前後にお立ち寄りいただければうれしいです!
「えん」さんの紹介はEDITORES SAGAさんの紹介が詳しいです↓
https://editors-saga.jp/editors/editorssaga/20190826_724.html

■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日定期上演
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~

★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします

9月26日 第462日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
登場賢人■佐野常民(鷹巣将弥)、副島種臣(西正)、江藤新平(石丸聡史)
演出:青柳達也 脚本:桜井篤


10月以降も上演継続が決定しました。
上演予定はこちらをどうぞ↓
https://sagahachikenjin.sagafan.jp/e971809.html

【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております

■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)

■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)

■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/



それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。

佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊

FACEBOOKページ
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
Youtubeでは各種動画をご覧になれます
https://www.youtube.com/channel/UCmu5xUzFIddlgxqpcXQavpw
ツイッター
@sagahachikenjin
出演作品についてや、取材申込みなどのお問い合わせは下記へどうぞ。
メール:cherrybravo2001@yahoo.co.jp
電話:090-5589-8217
一般社団法人魅力発掘プロデュース協会HP↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/
担当:桜井(プロデューサー)までお気軽にご連絡ください


  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 03:16 | Comments(0) | イベント・公演情報 | おもてなし隊とは? | イベント・公演レポート | お知らせ

2021年09月16日

祝★9月19日(日)上演再開します!『どしたらいいんじゃ?』

いつもありがとうございます。

おまたせしました。
いよいよ今週末、9月19日より佐賀城本丸歴史館の日曜恒例定期上演、再開いたします。
みなさま、お誘いあわせの上、佐賀城本丸歴史館におみ足をお運びください!



はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、一日5回、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
一回あたり25分程度の見やすくも、感動的なエピソード寸劇、その数24。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。
■出張上演も受け付けております
ご依頼をいただければ、出張上演なども実施いたします
お問合せ・ご相談などは
cherybravo2001@yahoo.co.jp (当隊プロデューサー/桜井)までどうぞ。

■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日定期上演
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします


9月19日 第461日目
『どしたらいいんじゃ?』 

佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
登場賢人■島義勇(谷口文章)、鍋島直正(後藤峰彦)、枝吉神陽(嵯峨賢成)
演出:青柳達也 脚本:桜井篤


9月26日 第462日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
登場賢人■佐野常民(鷹巣将弥)、副島種臣(西正)、江藤新平(石丸聡史)
演出:青柳達也 脚本:桜井篤



【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております
■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)
■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)
■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/


それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。

佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊

FACEBOOKページ
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
Youtubeでは各種動画をご覧になれます
https://www.youtube.com/channel/UCmu5xUzFIddlgxqpcXQavpw
ツイッター
@sagahachikenjin
出演作品についてや、取材申込みなどのお問い合わせは下記へどうぞ。
メール:cherrybravo2001@yahoo.co.jp
電話:090-5589-8217
一般社団法人魅力発掘プロデュース協会HP↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/
担当:桜井(プロデューサー)までお気軽にご連絡ください

  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 10:45 | Comments(0) | お知らせ

2021年09月01日

本丸上演中止を9月12日まで延長します

いつもありがとうございます。
先日佐賀県が出した「県民へのお願い」(県独自の「医療機関を守るための非常警戒措置」)ですが、対象期間が当初の8月31日までから9月12日まで延長されました。
リンク先 佐賀県からのお知らせ
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00382206/index.html

私たちもこれを受け止め、佐賀城本丸歴史館における日曜恒例の一日5回歴史寸劇上演中止期間を延長し、9月5日(日)および12日(日)を上演中止させていただくことといたします。
楽しみにされていた方には申し訳ありませんが、なにとぞご了解いただけますようお願い申し上げます。
なお、9月19日からは現在下記ように上演を計画しております。
私たちは佐賀城本丸歴史館での初演が2012年9月だったものですから、毎年9月のうち一回の日曜日を特別に「記念日特別上演」としてきましたが、今年は、コロナの様子がもうちょっと落ち着きそうな10月に実施しようと計画しておりますので、また決まり次第このブログでご報告させていただきます。

はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、一日5回、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
一回あたり25分程度の見やすくも、感動的なエピソード寸劇、その数24。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。
■出張上演も受け付けております
ご依頼をいただければ、出張上演なども実施いたします
お問合せ・ご相談などは
cherybravo2001@yahoo.co.jp (当隊プロデューサー/桜井)までどうぞ。

■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日定期上演
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします


9月19日 第461日目
『どしたらいいんじゃ?』 

佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
登場賢人■島義勇(谷口文章)、鍋島直正(後藤峰彦)、枝吉神陽(嵯峨賢成)
演出:青柳達也 脚本:桜井篤


9月26日 第462日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
登場賢人■佐野常民(鷹巣将弥)、副島種臣(西正)、江藤新平(石丸聡史)
演出:青柳達也 脚本:桜井篤



【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております
■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)
■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)
■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/


それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。

佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊

FACEBOOKページ
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
Youtubeでは各種動画をご覧になれます
https://www.youtube.com/channel/UCmu5xUzFIddlgxqpcXQavpw
ツイッター
@sagahachikenjin
出演作品についてや、取材申込みなどのお問い合わせは下記へどうぞ。
メール:cherrybravo2001@yahoo.co.jp
電話:090-5589-8217
一般社団法人魅力発掘プロデュース協会HP↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/
担当:桜井(プロデューサー)までお気軽にご連絡ください

  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 11:44 | Comments(0) | お知らせ