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Posted by さがファンブログ事務局 at 

2012年10月30日

10月28日★本丸「まるぼうろ2」アンケート

10月28日(日)に「まるぼうろ2」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。

「まるぼうろ2」
上演:10月28日(日) 佐賀城本丸歴史館館内「四の間」にて
出演:大隈重信(青柳達也)、大木喬任(小松原修)、佐野常民(中島頌一郎)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤



観客数  約230名
アンケート回収・・・77人分
満足率・・・・97.3%(「大変面白かった」・・51% 「面白かった」・・46%)
ベスト印象賢人・・大木喬任
この催しを知っていた人・・・26%
観劇が目的で来館した人・・・19%
はじめて来館した人・・・62%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・4%


〇以下フリーコメント(抜粋)

・役者の方がなりきって、熱心に演技なさり感動しました(女69歳伊万里市)

・歴史上の人物の思想や信念が伺えた(男59歳八代市)

・多数の維新の出会いとまるぼうろの話と佐賀の人の心意気を表現されたところはすてきだった。(男82歳宮崎市)

・佐賀んもんをわかりやすくヒューマニティをもって説明している。(男59歳佐賀市)

・まるぼうろを通じて佐賀人が大切にしているものが伝わってきました(男49歳佐賀市)

・教科書では知らなかった事が分かりおもしろかった(福岡)

・大隈重信がまるぼうろが好きだったどころの場面が面白かった。(女10歳福岡市)

・落ちがしっかりしてた。佐野常民の声が良かった(男18歳福岡市)

・佐賀の人が目指していたものが劇を通してよくわかった(男53歳北九州市)

・以前観た寸劇と題目と同じでしたが、メンバーや内容が違っていて新鮮でした(女33歳佐賀市)

・勉強になって面白かったです。ありがとうございました。佐賀の賢人の皆さんがもっとメジャーになるといいですね!(女28歳北九州市)

・城をなんとなく見にきただけなのに意外なものを見られた(女38歳福岡市)

明治時代、佐賀県民がけっこう活躍していたことがわかった(女40歳岡山市)

考えさせられるコメント

固すぎる(あまり面白くなかった,の理由)(女55歳福岡県)

↑ありがとうございます。一層皆様に喜んでいただけるよう稽古に励みます。

以上です。他にもメッセージをたくさんいただきました。
ありがとうございました。

幕末の情熱~維新の無念まで。
昔佐賀にいた熱い男たちの夢物語。

「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」は
佐賀城本丸歴史館にて
来年3月末まで毎週日曜日に一日五回無料でやっています。
またぜひ今後も本丸歴史館に足を運んでください。
賢人の顔ぶれと演目は日によって変わります。
今後の演目スケジュールはこちらです
今週日曜11月4日(日)は「どしたらいいんじゃ?」です
http://miryoku.sakura.ne.jp/kenjinhonmaru.html

文責:桜井篤(プロデューサー)  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 19:07 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年10月30日

基里小〜♪

「どがんすっと、大隈?」開演です☆
(*^^*)
keko.t
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 14:18 | Comments(0) | 学校訪問

2012年10月22日

10月21日★本丸歴史館「さがんもん」アンケート結果


(写真:左より「さがんもん」の出演者たち 
副島種臣(空閑薫)、江藤新平(優舌)、島義勇(谷口文章)。撮影:桜井篤)


10月21日(日)に「さがんもん」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。

「さがんもん」
上演:10月21日(日) 佐賀城本丸歴史館玄関脇(屋外)にて
出演:江藤新平(優舌)、島義勇(谷口文章)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
原作:空閑薫「いつか、きっと~正義の司法卿 江藤新平」


観客数  約320名
アンケート回収・・・66人分
満足率・・・・94%(「大変面白かった」・・74% 「面白かった」・・24%)
ベスト印象賢人・・島義勇
この催しを知っていた人・・・33%
観劇が目的で来館した人・・・38%
はじめて来館した人・・・33%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・19%

★同じ演目を上演した前回(10月14日)と比較して、以下がUPしています。
着実に佐賀の歴史観光面で価値を向上させています。


〇満足率(内訳)(「大変満足」が69%→74%)
〇認知度(22%→33%)
〇来館目的が観劇(25%→33%)
〇寸劇目的で初来館(9%→19%)

〇以下フリーコメント(抜粋)

・佐賀の七賢人を知らな人もいるようだったので、みんなに周知するのに大変良い企画です。
江藤新平の熱演は芯に迫っていた (女70歳佐賀市)

・歴史の事実を改めて知り佐賀賢人(我が先輩)たちの偉大さに感動した(男60歳横浜市)

・子供にも分かりやすい演劇で良かったです。(女34歳武雄市)

・とても良いと小学校の先生から聞いてきました。迫力のある演技で話に引き込まれました。(女45歳小城市)

・NO1、親しみやすさ、NO2,観客への配慮、NO3.役者ご本人の人柄をのぞかせる雰囲気、
NO4.もしよかったらもう少し宣伝を!追記:チームの名前などわかるとHPでも見れるけど(男55歳筑後市)

・江藤、島の心意気に感服しました(男78歳佐賀市)

・佐賀んもんの心意気が良かった。佐賀んもんとしての誇りを感じた。ありがとうございました。(女45歳武雄市)

・桟敷席で迫真の演技。楽しかったです。声、きれいでした(女54歳長崎県)

・歴史に興味をもちました。佐賀弁が気持ち良かったです(男37歳柳川市)

・演技が素晴らしかったです(女28歳長崎市)

・かっこよかったし、おもしろいことを言っていたから(「大変面白かった」の理由)(男9歳武雄市)

・佐賀弁あんまりわかりませんでした(女50歳佐賀市)

以上です。他にも熱いメッセージをたくさんいただきました。
ありがとうございました。

幕末の情熱~維新の無念まで。
昔佐賀にいた熱い男たちの夢物語。

「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」は
佐賀城本丸歴史館にて
来年3月末まで毎週日曜日に一日五回無料でやっています。
またぜひ今後も本丸歴史館に足を運んでください。
賢人の顔ぶれと演目は日によって変わります。
今後の演目スケジュールはこちらです↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/kenjinhonmaru.html

文責:桜井篤(プロデューサー)
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 07:52 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年10月20日

★祝!ついに聖地デビュー★11月3日はダブル上演


△佐賀市の龍造寺八幡宮境内にある「楠神社」の義祭同盟記念碑と賢人パネル
ここが近代日本の礎作りの先駆けとなった賢人たちの年に一回の集会所
であったことを知るものは少ない。

11月3日(祝)
ついに、八賢人の「聖地」楠神社がある
佐賀市龍造寺八幡神社・秋祭り野外特設舞台にて
2つの歴史寸劇を上演することに決定しました。

楠神社は旧暦の5月25日に、義祭同盟の志士たちが、親や兄弟に内緒で
ひとり、またひとりと集まり
楠正成公の木像に手をあわせて
「日本の国造り」の意をあらたにしたところです。
終えた後は、無礼講となり、酒を酌み交わしつつ
天下国家を論じたと言われています。

後日、大隈重信が人生を振り返り
「自分がまがりなりにもひとがましくなれたのは、あの義祭同盟の夜に先輩たちと
いろいろ議論したことに因る」と語っています。

そんな「近代日本国家建設の聖地」に、ついにデビューです!!!

当日は焼きそばや金魚すくいなど露店も出そろい境内は賑やかな秋祭り一色となります。

一作目

「まるぼうろ」 

14:15~14:35

あらすじ■

時は1897年晩秋。東京、早稲田。稀代の政治家として名をはせた大隈重信だが、
政争に敗れて、在野に下る。思い悩む大隈を訪れた旧友が「お菓子」に込められたある意味をに気がついて・・・。

近代国家の礎を築いた佐賀出身の賢人と故郷佐賀の庶民の心の交流を描いた佳作。

出演:大隈重信(青柳達也)、大木喬任(小松原修)、佐野常民(中島頌一郎)
演出:辻恵子 脚本・プロデュース:桜井篤



二作目

「さがんもん」 

14:40~15:00


あらすじ■

時は1874年2月。佐賀。敗色濃くなった「佐賀の乱」の戦場の一隅で。
敵の手の届かぬ野原までたどりついた島義勇と江藤新平。
激情に身を焦がす島はそこで意外な盟友江藤の想いを知ることに…。

人は何のために生きるか?佐賀の乱という一大悲劇を舞台に男たちの夢と無念が交差する。

出演:江藤新平(優舌)、島義勇(谷口文章)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子 脚本・プロデュース:桜井篤
原作;空閑薫「いつかきっと。正義の司法卿 江藤新平」より
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 20:48 | Comments(0) | イベント・公演情報

2012年10月18日

諸富北小学校☆


本日2校目♪
こちらも6年生の授業にての上演です
(*^^*)
keko.t
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 14:20 | Comments(0) | 学校訪問

2012年10月18日

開成小学校♪



6年生の社会科の授業で
「どがんすっと、大隈?」を観ていただきました♪

ありがとうございました!
(*^^*)

午後は諸富北小学校です☆
(^^ゞ
keko.t
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 13:28 | Comments(0) | 学校訪問

2012年10月15日

10月14日★本丸歴史館「さがんもん」アンケート結果



(写真:左より「さがんもん」の出演者たち 副島種臣(空閑薫)、江藤新平(優舌)、島義勇(谷口文章)。撮影:青柳達也)


10月14日(日)に「さがんもん」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。

「さがんもん」
上演:10月14日(日) 佐賀城本丸歴史館玄関脇(屋外)にて
出演:江藤新平(優舌)、島義勇(谷口文章)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
原作:空閑薫「いつか、きっと~正義の司法卿 江藤新平」


観客数  約350名
アンケート回収・・・72人分
満足率・・・・94%(「大変面白かった」・・69% 「面白かった」・・25%)
ベスト印象賢人・・島義勇
この催しを知っていた人・・・22%
観劇が目的で来館した人・・・26%
はじめて来館した人・・・45%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・9%

★観劇者総数350名は過去最多。特に4回目、5回目がともに65人と盛り上がりました。

以下フリーコメント(抜粋)

・佐賀人の気質が良く分かる寸劇でした。

佐賀んもんの熱い志と迫力ある芝居に思わず涙がこぼれた(女46歳佐賀市)

・50年振りに佐賀弁をきき、懐かしさ一杯。発声がとても良かった(女70歳神奈川県)

・途中から見たので最初からみたかったです。ものすごく良かったです。
 無料でみれるなんてうれしい限りです。がんばってください。(女50歳佐賀市)

・見る度に芝居がアツくなっている気がします!江藤さんと島さんのやりとりが良かったです(女37歳吉野ヶ里町)

・島さん江藤新平になりきって演技され、たいしたものです。入場料でもとって良いくらい。
 本丸にはちょいちょい来るが演技が格別にリアルが有って本当に良かった。来て良かった。(男78歳佐賀市)

・本格的な劇で、役者さんが素晴らしかった(男40歳鹿島市)

・名前は知っていた佐賀七賢人。熱い劇で楽しく理解できました。佐賀んもんで良かったです。(男33歳小城市)

・現在の政局の混乱と昔の政局がだぶって島義勇、江藤新平の正義感に感動しました(女7歳佐賀市)

・表情がよかった。セリフが面白かった。「さいごのまばたきがしないのがすごい(娘小4)(女41歳唐津市)

・役者さんの迫力ある演技がすばらしくて感動しました。もっと宣伝した方が良いです。皆さんに教えてあげたい(女54歳佐賀市)

・佐賀人の心意気に感銘しました(男64歳有田町)

・音楽があればもっと効果的だったかも?(女67歳福岡市)

以上です。他にも熱いメッセージをたくさんいただきました。
ありがとうございました。
またぜひ今後も本丸歴史館に足を運んでください。
来年3月末まで毎週日曜日に一日五回無料でやっています。
今後の演目スケジュールはこちらです↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/kenjinhonmaru.html

文責:桜井篤(プロデューサー)

  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 05:09 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年10月08日

10月7日本丸歴史館「どしたらいいんじゃ?」アンケート結果

10月7日(日)に「どしたらいいんじゃ?」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。

「どしたらいいんじゃ?」
上演:10月7日(日) 佐賀城本丸歴史館「二の間」、「四の間」にて
出演:枝吉神陽(いけうちしん)、島義勇(谷口文章)、鍋島直正(後藤峰彦)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤


観客数  約185名
アンケート回収・・・68人分
満足率・・・・99%(「大変面白かった」・・72% 「面白かった」・・28%)
ベスト印象賢人・・島義勇
この催しを知っていた人・・・34%
観劇が目的で来館した人・・・32%
はじめて来館した人・・・52%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・15%
観劇目的来館者、寸劇見るためにはじめて来館した方の割合が
 前回と比べてそれぞれ2倍になっています。


以下フリーコメントです(抜粋)
・えんぎがうまくできていた(女10歳福岡市)
・佐賀の島義勇、枝吉は全く知らなかったが、佐賀藩の維新への意気込みが判りとても興味深かった(男58歳鹿児島市)
・島義勇の素直で北海道での探求心に強く打たれた。えらいことは言うまでもない。
私も人のために為すことを考えなくてはならない。(男78歳佐賀市)
・すばらしく、うまい(64歳男佐賀市)
・知らなかった事が解り易くてためになりました(女14歳佐賀市)
・寸劇があつい(女29歳熊本市)
・枝吉・島がどうなったのか気になる話の作りだった。近くて倍楽しかった(女18歳佐賀市)
・ちょくちょく入る笑いが好き。楽しかったです!(女17歳佐賀市)
・とっても近かったのでLIVE感があって迫力があって楽しかったです。
 島義勇は鍋島直正が好きなんですか?(女17歳佐賀市)
・観てる人を意識してるから子供の反応が大きくて面白かった。「志村、うしろ!」みたいな。(女38歳佐賀市)
・すごくたのしかった。(男8歳佐賀市)
・声が聞き取りやすく時代劇なのにその世界に入りやすい。すばらしい。(女?佐賀市)
・直正様、神陽先生が良いキャラクターをしてらっしゃいました。バッジ買います(笑)。
島さんが思いのほか下ネタ連発なさってて笑ってしまいました。(女23歳佐賀市)

以上です。ありがとうございました。
これで、本丸は通算6日30回上演。観客通算1000名突破しました!


文責:桜井(プロデューサー)   


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 05:51 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年10月06日

サガテレビ秋の大感謝祭 in佐賀城本丸歴史館


(写真は 青空の下、じゃんけんに興じる佐野常民 撮影:森智明)
さる9月23日、
八賢人おもてなし隊は
魅力発掘プロデュース協会からの依頼を受けて
サガテレビ秋の大感謝祭in佐賀城本丸歴史館の
佐賀市役所ブースを盛り上げました。

佐賀市役所ブースの出展テーマは「佐賀城築城400年」。

ブース前では、おもてなし隊の面々が、三択クイズ解答者となり
観客と童心に還って楽しみました。

クイズはそれに三択の選択回答肢を3人の賢人が提示するというもの。

たとえば

質問
「マリアルス号で全世界から尊敬された副島種臣。彼が解放した奴隷扱いを受けていたのは次のどれ?」

1:中国(清)人
2:派遣社員
3:佐賀市役所職員

などなど。難しいですね~(笑)。

正解が多い時は「賢人とじゃんけん大会」となったのですが、これが大変盛り上がり。
勝ち抜き者は「12賢人イラスト缶バッジ」から好きな一枚を選べるとあって白熱。
勝った人に、「わしを選べ」とアピールする賢人の様子が会場の笑いを誘いました。

登場した賢人は
大隈重信、佐野常民、大木喬任、枝吉神陽、鍋島直正、そして島義勇の6人でした。
賞品となったかわいいイラスト缶バッジはこちらです
http://miryoku.sakura.ne.jp/md01.html
文責:桜井(プロデューサー)  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 22:17 | Comments(0) | イベント・公演レポート

2012年10月02日

大浦小♪

まもなく「どがんすっと、大隈?」はじまります♪
(*^^*)
keko.t
  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 14:04 | Comments(0) | 学校訪問

2012年10月01日

9月30日本丸歴史館「さがんもん」アンケート結果

9月30日(日)に「さがんもん」が5回上演されました。
そのアンケート結果をお伝えします。

「さがんもん」
上演:9月30日(日) 佐賀城本丸歴史館「四の間」にて
出演:江藤新平(優舌)、島義勇(谷口文章)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
原作:空閑薫(「いつか、きっと~正義の司法卿 江藤新平」より)

観客数  約140名
アンケート回収・・・61人分
満足率・・・・98%(「大変面白かった」・・63% 「面白かった」・・35%)
ベスト印象賢人・・島義勇
この催しを知っていた人・・・17%
観劇が目的で来館した人・・・15%
はじめて来館した人・・・51%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・7%
★アンケート回答者のちょうど半数が佐賀県外の方々でした。

以下、フリーコメントです
笑えたし迫力があった(男43才福岡)
佐賀県人の心を知れた(男81才京都市)
面白いだけでなく「さがんもん」の志が知れたため(大変面白かった)(男21歳福岡市)
島義勇のことを知らなかったのでこれから勉強するきっかけになった(男39歳島根県)
声がでかい。どや顔していた。(男10歳佐賀市)
迫力があった。内容がわかりやすかった。お芝居を観て、佐賀の七賢人のことについてもっと調べてみたいと思った。(女35歳佐賀市)
史実にもとづいて迫力満点でした(?71歳小城市)
主演の人の熱の入れかたに感じ入りました(男81歳北九州市)
島さんが面白い(男48歳久留米市)
その時の心意気がとても伝わったから(大変面白かった)(男12歳佐賀市)

以上です

文責:桜井(プロデューサー)  


Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 00:20 | Comments(0) | イベント・公演レポート