2023年02月24日
★『夜ば、あけとけ』★2月19日★佐賀城本丸歴史館
みなさまこんにちは。佐賀城本丸歴史館での公演にお越し頂いて大変ありがとうございました。

はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。

●観劇無料(但し、お心付けの呼びかけを行っています)
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
▲会場では『観劇お楽しみBOOK』をお配りしています。あわせてBOOKに貼るシールも毎回手渡ししてます!

●毎週週替わりで三賢人ずつ登場
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●日曜日限定で一日5回上演
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~

★上記の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
ご依頼をいただいて、出張上演などもいたします。
お問合せ・ご相談などは e-saga@nifty.com(魅力発掘プロデュース協会)まで。
以下、先週の公演の様子です
1月29日(日)第527日目 御座の間
『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
登場賢人:
枝吉神陽

(嵯峨賢成)
副島種臣

(西正)
島義勇

(谷口文章)
演出:青柳達也
脚本:桜井篤
スタッフ■□■□■□■□■□■□
アテンド・撮影;中尾圭太
記録:濱田裕子
■□■□■□■□■□■□■□■□
(協力)撮影:TOMOKO HANASHIMA
■□■□■□■□■□■□■□■□
観客数 217人
※当隊関係者・本丸スタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数・・ 83人
満足率・・・・・・・・ 97.6%
<内訳>
大変面白かった・・・・・・・・・・・ 59.0%
面白かった・・・・・・・・・・・・・ 38.6%
寸劇上演を知っていた・・・・・・・・ 42.0%
来館目的が観劇・・・・・・・・・・・ 31.2%
本丸歴史館にはじめて来た・・・・・・ 43.2%
■以下、観劇後アンケートにいただいたコメントです。
○団にょんさんと二郎さんの仲の良さそうな会話が楽しかったです。
佐賀市(女)
○それぞれ個性があって面白かった。(76)佐賀(女)
○暗い御座間での上演だったので、夜の臨場感があってよかったです。
(36)大川市(男)
○神陽さん亡くなった後も二郎さんほめてもらいたいと
頑張たんでしょうね。楽しい時間でした。(70)佐賀市(女)
○"先週に続き今週も酒のシーン・・・
夕べは北海道の千歳鶴のみました。
島さんのような酔い方をしてました。
(お願い:イスの位置について、敷居やたたみのヘリを踏むのは
和室ではマナーに反するので、
そうならない位置にしていただけるとうれしいです。)"
(50)佐賀(男)
○わかりやすく維新の始まりを表現してくださり楽しかったです。
これからもがんばって下さい。岡山市(女)
○歴史の事実に基づきわかりやすかった。(60)東京都(女)

○お久し振りの神陽さん 相変わらずかっこいいいです。
佐賀市(女)
○コミカルなやりとりが多く楽しめました。(36)大川市(男)
○鍋島直正以外の賢人について分かってよかったです。
面白かった!(23)大阪(男)
○改めて歴史をべんきょうできた。(36)佐賀市(男)
○御座間での夜ばあけとけは初めてですが、
最高におもしろかったです。
エンターティナー的な雰囲気で楽しかった。(45)久留米市(女)

○"まったく知識がない状態でしたが、楽しめました。
素晴らしかったです。末永く活動を続けて下さい。"(50)浜松市(男)
○県外から来たので、佐賀弁での寸劇がとても興味深く、
楽しく観ました。寸劇というより本格的で感動しました。
(56)静岡県(女)
○観劇久しぶりでした。とてもよかったです。(55)(女)
○佐賀の歴史を知る事ができて、非常にわかりやすかったです。
楽しかったです。(37)福岡県(女)

○島さんサイコー!! とてもわかりやすい内容だった。
(2才でも見入っていた。)(31)佐賀(男)
○いろんなのを見たいと思った。テレビであればいいと思った。
(23)唐津(男)
○歴史が知れた。(37)佐賀市(男)
○皆が平等に生きていける世の中になったのも
佐賀の賢人の方々のおかげだと思いました。(58)伊万里(女)
○2回目ですが、話の内容がジミでした。
前回は感動できたが またきます。(54)福岡市(男)

○"迫力があった。学ぶ事がたくさんあった。
島義勇がおもしろくて好き♡ こんな人だったのかな??
とてもおもしろくて学ぶ事が多かったです。
今日の3人が血縁関係があるとは知らなかった。"(44)佐賀市(女)
○佐賀弁がおもしろかった。
歴史のできごとが、身近に感じられてよかった。(44)佐賀市(女)
○八賢人を寸劇で見たのは良かったです。また見たいです。
(51)佐賀市(男)
○団にょんさんのキャラクター(36)佐賀市(男)
○笑いありでおもしろかった。勉強になりました。(37)佐賀市(男)

○歴史の動きがよくわかりました。
佐賀の偉人が日本を作ったとあらためてわかりました。
(55)鹿島市(男)
○知らない歴史を観れて楽しかった。
この活動をもっと続けて欲しいと感じた。
コロナに負けないでほしいです。(34)福岡(男)
○歴史の事が少しわかった。3人のキャラがおもしろかった。
(29)久留米市(女)
○音声や表情が良かった。(13)鹿島市(女)
○知らない歴史を勉強できて良かった。
八賢人の素晴らしさが理解できた。頑張って下さい!!(63)佐賀市(男)

○知らなかった人の存在がよくわかった。(56)肥前町(男)
○三夜まちの事など勉強になりました。
物語もおもしろかった。(54)佐賀市(男)
○久しぶりに寸劇を見させていただきましたが、
いつも通りに楽しく見させていただきました。
ここに来たら面白いものが見れる信頼感が強いです。(49)佐賀市(男)
○会話が面白かったです!!(41)佐賀市(女)

○義祭同盟の成り立ちを分かりやすくそしてすごくおもいしろく
教えてもらいました。ありがとうございました。(41)佐賀市(男)
○島義勇の活躍を家族でよく話します。(50)江北町(男)
○歴史を分かりやすく学べました。(26)東京(女)
○史実に基づいた30分でその事実を深く知る事ができた。
(45)佐賀市(男)
○団にょんさんが飛び上がるほどの鬼いちゃんっぷりがすごかったです。
佐賀市(女)

○島義勇(84)神埼市(女)
ありがとうございました。
観客のみなさんには、お楽しみクーポンもお渡ししました。
このクーポンの有効期限は上演日含め8日間です。
ですので、次週日曜日まで使えますので、また来週の上演をご覧になるため
佐賀に再訪いただいた際にぜひ使っていただきたいと願っています。

■佐賀城本丸歴史館日曜日限定定期上演
~2023年2月・3月のラインナップ~
◆2月26日(日)第528日目
『さがんもん』
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
登場賢人■江藤新平、島義勇、副島種臣
演出:青柳達也 脚本:桜井篤 原作:くがかおる『正義の司法卿 江藤新平』
◆3月5日(日)第529日目
『富士ば登らば』
江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
登場賢人■佐野常民、鍋島直正、枝吉神陽
演出:谷口文章 脚本:クガカオル
◆3月12日(日)第530日目
『酒持ってこい』
1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人■大木喬任、島義勇、江藤新平
演出:西正 脚本:クガカオル
◆3月19日(日)第531日目
『まるぼうろ』
人には忘れられない味がある。明治の政界で上りつめる直前の大隈重信。久々の先輩たちとの再会と懐かしい菓子の味に、国つくりに抱いた初心を思い出す
登場賢人:大隈重信、副島種臣、大木喬任
演出:谷口文章 作・脚本:桜井篤
◆3月26日(日)第532日目
『ありがとう』
1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
登場賢人:副島種臣、島義勇、謎の男
演出:青柳達也 ・作・脚本:桜井篤
【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております

■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)

■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)

■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
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https://www.youtube.com/channel/UCmu5xUzFIddlgxqpcXQavpw
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@sagahachikenjin
出演作品についてや、取材申込みなどのお問い合わせは下記へどうぞ。
メール:e-saga@nifty.com
電話:090-9077-5761 魅力発掘プロデュース協会
一般社団法人魅力発掘プロデュース協会HP↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/


はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。

●観劇無料(但し、お心付けの呼びかけを行っています)
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
▲会場では『観劇お楽しみBOOK』をお配りしています。あわせてBOOKに貼るシールも毎回手渡ししてます!

●毎週週替わりで三賢人ずつ登場
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●日曜日限定で一日5回上演
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~

★上記の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
ご依頼をいただいて、出張上演などもいたします。
お問合せ・ご相談などは e-saga@nifty.com(魅力発掘プロデュース協会)まで。
以下、先週の公演の様子です
1月29日(日)第527日目 御座の間
『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
登場賢人:
枝吉神陽

(嵯峨賢成)
副島種臣

(西正)
島義勇

(谷口文章)
演出:青柳達也
脚本:桜井篤
スタッフ■□■□■□■□■□■□
アテンド・撮影;中尾圭太
記録:濱田裕子
■□■□■□■□■□■□■□■□
(協力)撮影:TOMOKO HANASHIMA
■□■□■□■□■□■□■□■□
観客数 217人
※当隊関係者・本丸スタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数・・ 83人
満足率・・・・・・・・ 97.6%
<内訳>
大変面白かった・・・・・・・・・・・ 59.0%
面白かった・・・・・・・・・・・・・ 38.6%
寸劇上演を知っていた・・・・・・・・ 42.0%
来館目的が観劇・・・・・・・・・・・ 31.2%
本丸歴史館にはじめて来た・・・・・・ 43.2%

■以下、観劇後アンケートにいただいたコメントです。
○団にょんさんと二郎さんの仲の良さそうな会話が楽しかったです。
佐賀市(女)
○それぞれ個性があって面白かった。(76)佐賀(女)
○暗い御座間での上演だったので、夜の臨場感があってよかったです。
(36)大川市(男)
○神陽さん亡くなった後も二郎さんほめてもらいたいと
頑張たんでしょうね。楽しい時間でした。(70)佐賀市(女)
○"先週に続き今週も酒のシーン・・・
夕べは北海道の千歳鶴のみました。
島さんのような酔い方をしてました。
(お願い:イスの位置について、敷居やたたみのヘリを踏むのは
和室ではマナーに反するので、
そうならない位置にしていただけるとうれしいです。)"
(50)佐賀(男)
○わかりやすく維新の始まりを表現してくださり楽しかったです。
これからもがんばって下さい。岡山市(女)
○歴史の事実に基づきわかりやすかった。(60)東京都(女)

○お久し振りの神陽さん 相変わらずかっこいいいです。
佐賀市(女)
○コミカルなやりとりが多く楽しめました。(36)大川市(男)
○鍋島直正以外の賢人について分かってよかったです。
面白かった!(23)大阪(男)
○改めて歴史をべんきょうできた。(36)佐賀市(男)
○御座間での夜ばあけとけは初めてですが、
最高におもしろかったです。
エンターティナー的な雰囲気で楽しかった。(45)久留米市(女)

○"まったく知識がない状態でしたが、楽しめました。
素晴らしかったです。末永く活動を続けて下さい。"(50)浜松市(男)
○県外から来たので、佐賀弁での寸劇がとても興味深く、
楽しく観ました。寸劇というより本格的で感動しました。
(56)静岡県(女)
○観劇久しぶりでした。とてもよかったです。(55)(女)
○佐賀の歴史を知る事ができて、非常にわかりやすかったです。
楽しかったです。(37)福岡県(女)

○島さんサイコー!! とてもわかりやすい内容だった。
(2才でも見入っていた。)(31)佐賀(男)
○いろんなのを見たいと思った。テレビであればいいと思った。
(23)唐津(男)
○歴史が知れた。(37)佐賀市(男)
○皆が平等に生きていける世の中になったのも
佐賀の賢人の方々のおかげだと思いました。(58)伊万里(女)
○2回目ですが、話の内容がジミでした。
前回は感動できたが またきます。(54)福岡市(男)

○"迫力があった。学ぶ事がたくさんあった。
島義勇がおもしろくて好き♡ こんな人だったのかな??
とてもおもしろくて学ぶ事が多かったです。
今日の3人が血縁関係があるとは知らなかった。"(44)佐賀市(女)
○佐賀弁がおもしろかった。
歴史のできごとが、身近に感じられてよかった。(44)佐賀市(女)
○八賢人を寸劇で見たのは良かったです。また見たいです。
(51)佐賀市(男)
○団にょんさんのキャラクター(36)佐賀市(男)
○笑いありでおもしろかった。勉強になりました。(37)佐賀市(男)

○歴史の動きがよくわかりました。
佐賀の偉人が日本を作ったとあらためてわかりました。
(55)鹿島市(男)
○知らない歴史を観れて楽しかった。
この活動をもっと続けて欲しいと感じた。
コロナに負けないでほしいです。(34)福岡(男)
○歴史の事が少しわかった。3人のキャラがおもしろかった。
(29)久留米市(女)
○音声や表情が良かった。(13)鹿島市(女)
○知らない歴史を勉強できて良かった。
八賢人の素晴らしさが理解できた。頑張って下さい!!(63)佐賀市(男)

○知らなかった人の存在がよくわかった。(56)肥前町(男)
○三夜まちの事など勉強になりました。
物語もおもしろかった。(54)佐賀市(男)
○久しぶりに寸劇を見させていただきましたが、
いつも通りに楽しく見させていただきました。
ここに来たら面白いものが見れる信頼感が強いです。(49)佐賀市(男)
○会話が面白かったです!!(41)佐賀市(女)

○義祭同盟の成り立ちを分かりやすくそしてすごくおもいしろく
教えてもらいました。ありがとうございました。(41)佐賀市(男)
○島義勇の活躍を家族でよく話します。(50)江北町(男)
○歴史を分かりやすく学べました。(26)東京(女)
○史実に基づいた30分でその事実を深く知る事ができた。
(45)佐賀市(男)
○団にょんさんが飛び上がるほどの鬼いちゃんっぷりがすごかったです。
佐賀市(女)

○島義勇(84)神埼市(女)
ありがとうございました。
観客のみなさんには、お楽しみクーポンもお渡ししました。
このクーポンの有効期限は上演日含め8日間です。
ですので、次週日曜日まで使えますので、また来週の上演をご覧になるため
佐賀に再訪いただいた際にぜひ使っていただきたいと願っています。

■佐賀城本丸歴史館日曜日限定定期上演
~2023年2月・3月のラインナップ~
◆2月26日(日)第528日目
『さがんもん』
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
登場賢人■江藤新平、島義勇、副島種臣
演出:青柳達也 脚本:桜井篤 原作:くがかおる『正義の司法卿 江藤新平』
◆3月5日(日)第529日目
『富士ば登らば』
江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
登場賢人■佐野常民、鍋島直正、枝吉神陽
演出:谷口文章 脚本:クガカオル
◆3月12日(日)第530日目
『酒持ってこい』
1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人■大木喬任、島義勇、江藤新平
演出:西正 脚本:クガカオル
◆3月19日(日)第531日目
『まるぼうろ』
人には忘れられない味がある。明治の政界で上りつめる直前の大隈重信。久々の先輩たちとの再会と懐かしい菓子の味に、国つくりに抱いた初心を思い出す
登場賢人:大隈重信、副島種臣、大木喬任
演出:谷口文章 作・脚本:桜井篤
◆3月26日(日)第532日目
『ありがとう』
1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
登場賢人:副島種臣、島義勇、謎の男
演出:青柳達也 ・作・脚本:桜井篤
【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております

■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)

■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)

■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/
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Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 19:35 | Comments(0) | イベント・公演情報 | イベント・公演レポート | おもてなし隊とは? | 八賢人プロフィール
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