2022年12月29日
★『良いではないか』★12月25日★佐賀城本丸歴史館
みなさまこんにちは。本年最後の公演にお越し頂いて大変ありがとうございました。

はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。

●観劇無料(但し、お心付けの呼びかけを行っています)
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
▲会場では『観劇お楽しみBOOK』をお配りしています。あわせてBOOKに貼るシールも毎回手渡ししてます!

●毎週週替わりで三賢人ずつ登場
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●日曜日限定で一日5回上演
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~

★上記の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
ご依頼をいただいて、出張上演などもいたします。
お問合せ・ご相談などは e-saga@nifty.com(魅力発掘プロデュース協会)まで。
以下、先週の公演の様子です
12月25日(日)第520日目 四の間・三の間
『良いではないか』
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。
佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
1867年のパリ万国博覧会に日本から江戸幕府、薩摩藩、佐賀藩が出展し、それぞれ代表団を派遣。佐賀からは佐野常民らが参加した。
そこで佐野は、当時の赤十字が戦時で使う医療器具や担架、救急搬送用の馬車などの展示を見聞きし感動し、次の様に書き残している。
「十字社なる者ありて、内外の兵を択ばず戦争に由て負傷したる者を
救治するをつとめとするを見聞せり・・・・・・・・・・・
一端傷痍を負ひ兵器を棄るに至っては我同胞中の人なれば、
我人共に之を救療せんと欲するにあるなり」
(日本赤十字社 WEBミュージアムより)
登場賢人:
佐野常民

(鷹巣将弥)
副島種臣

(中西正弘)
江藤新平

(宮田悠輝仁)
演出:青柳達也
脚本:桜井篤
スタッフ■□■□■□■□■□■□
アテンド・撮影;後藤峰彦
記録:濱田裕子
■□■□■□■□■□■□■□■□
(協力)撮影:TOMOKO HANASHIMA
■□■□■□■□■□■□■□■□
観客数 73人
※当隊関係者・本丸スタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数・・ 55人
満足率・・・・・・・・ 100.0%
<内訳>
大変面白かった・・・・・・・・・・・ 81.8%
面白かった・・・・・・・・・・・・・・ 16.2%
寸劇上演を知っていた・・・・・・ 74.1%
来館目的が観劇・・・・・・・・・ ・ 68.5%
本丸歴史館にはじめて来た・・ 34.0%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・ 7.3%

■以下、観劇後アンケートにいただいたすべてのコメントです。

○新江藤さん、軽快な江藤さんですね。(女)佐賀市
○江藤さんの野性味あふれる大きな声と
佐野先生の高らかな大声で目が覚めました。
副島先生のおしゃった「もったいない江藤」が
「もったいないお化け」みたいで面白かったです!!(女)糸島市
○幕末のアツイ想いが観劇から伝わった。(男)横浜市(57)



○知らなかった事が知ることができた。(男)大阪府八尾市(60)
○歴史がわかりやすく、おもしろく (女)福岡(57)
○二度目の新江藤さん、良かったです。
三人見合ってました。応援してます。(女)佐賀市(70)



○久しぶりの演目でしたが、
色々と新しくなっていて楽しめました。(男)大川市(36)
○わかりやすかった。(男)福岡市(59)
○人の心をあたためたい。
心からそう願い活動する団体を応援していきたいと思います。(女)佐賀市



○史実がわかった。(女)旭川市(60)
○さがの歴史のはなしがきょうみぶがいでした。(男)(41)
○各人物がよくわかった。(男)北海道旭川市(66)



○「佐賀の宣伝下手」の話を聞いて、
以前はなわさんが佐賀牛が博多牛に名称を変えて
売られているのを投げかけていたのを思いだしました。
公家のものまねが大河の「源仲章」に似てて、
憎たらしさがとてもよく表現されてました。(女)糸島市
○1回目より江藤さんがいきいきとしているように感じてよかったです。
(男)大川市(36)
○歴史でよく出て来る人 今夜 佐野常民 副島。(女)三重県津市(85)



○久しぶりのお公家さん 面白かったです!(女)佐賀市
○昨年見た渋沢栄一の大河ドラマの時代と重なり、
興味深く見ることができました。
佐賀の七賢人もなつかしいです。(女)"大阪府堺市
(実家は佐賀市 帰省中)"(51)
○"佐賀弁のここち良さ。エッセンス、
メッセージのつまったコンパクトな筋立て。
京都市~ 寸劇の舞台にもなってて、良きでしたよ!!"
(男)京都市(45)



○"ストーリーがおもしろかった。見入ってしましました。
今後も活動が続かれますことをお祈りしています。"(女)佐賀市(51)
○"日本赤十字社ができるまでの歴史がよく分かった。
来年もぜひ献血にご協力したいと思います。
今年も1年ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。
それでは、良いお年を。"(女)久留米市(45)
○佐賀んもんの宣伝下手は、
もしかしたら二重鎖国の影響もあるのかもしれないなと思いました。
ポジティブに考えたら、簡単に情報開示にしない藩の風気を
忠実に守っているのかもしれかせんね。(女)糸島市



○よく知られている日赤を設立してのが佐賀の人で誇らしい。
(女)佐賀市(46)
○"江藤役の人が元気良くておもしろい。
セリフが上手に話す副島さんの役回りがgood
今年も活動お疲れ様でした。台風、コロナなど大変な1年でしたが、
また来年も応援しています。頑張ってください。"(女)佐賀市(33)
○今日は久しぶりに見に来ました。
佐野先生、副島さん、江藤さんの3人での寸劇。
ストーリは知っているのに、見るたびに感動します。(女)佐賀市


○面白かったです。(男)大川市(26)
○人々の暮らしを大切にする国づくり、
アフターコロナなど今の世にも通じる内容でした。(女)佐賀市
○クリスマスに”戦”の先を考えるいい演目でした。(女)佐賀市



○賢人紹介から、本編、アフタートークまでとても面白かった。
(女)佐賀市(46)
○江藤さんの目が髪で少し隠れているのが
ミステリアスで江藤さんらしくて私は良いと思う。
3人とも動きにキレがあり、さわやかでした!!(女)糸島市
○今回の3人のキャラクター性が強く感じ取られた。(男)多久市(28)

○大変為になりました。内容が地味になりがちだろう所を
笑いを交えて楽しく観れました。八賢人に感動しました。
(女)福岡北九州市(36)
○何回かクスッと笑えるところがあって面白かった。
歴史の勉強にもなってとってもいいと思いました。(女)佐賀市
○今年も一年間ありがとうございました。
来年も新しい活動に期待しています。(女)佐賀市



○「今できることをやる」とは、いつも重要なこと。
この先も忘れずに取り組んでいきたい。
江藤さんの動きが派手(活発・元気)になっていた?!(男)佐賀市(56)
○シン江藤新平の登場で、新しい寸劇の扉が開かれた感じ(女)佐賀市(46)
○New江藤さん、チャレンジ旺盛でした(笑)
(江藤イメージに近・・・いかな。)(女)佐賀市
○3人の思いが伝わりました。(男)佐賀市(40)
○回ごとに少しちがったPTがのも楽しめて良かったです。(女)佐賀市
○副島先生、福岡の事をほめてくださりありがとうございます!!
ゾンサガと八賢人は佐賀の宣伝における双璧だと思います!!(女)糸島市
○いつまでもつづいていきますようにと願っています。(女)佐賀市(60)
ありがとうございました。
観客のみなさんには、お楽しみクーポンもお渡ししました。
このクーポンの有効期限は上演日含め8日間です。
ですので、次週日曜日まで使えますので、また来週の上演をご覧になるため
佐賀に再訪いただいた際にぜひ使っていただきたいと願っています。

■佐賀城本丸歴史館日曜日限定定期上演
~2023年1月のラインナップ~
◆1月8日(日)第521日目
『まるぼうろ』
人には忘れられない味がある。明治の政界で上りつめる直前の大隈重信。久々の先輩たちとの再会と懐かしい菓子の味に、国つくりに抱いた初心を思い出す
登場賢人:大隈重信(青柳達也)、副島種臣(西正)、大木喬任(小松原修)
演出:谷口文章 作・脚本:桜井篤
◆1月15日(日)第522日目
『蝶よ、渡れ』
佐賀藩一の仕事人、佐野常民。息つく間もなくまたまた仕事を命令されたちょうどその日に、一人の男が冒険の旅から生還する。「誰もしたことがない仕事とはな、冒険みたいなもんじゃ」。佐賀人が古代から備える冒険者魂を蘇らせ、日本初の海軍を創設した男・佐野常民の生まれ故郷三重津・早津江の物語。
登場賢人:佐野常民(鷹巣将弥)鍋島直正(後藤峰彦)島義勇(谷口文章)
演出:青柳達也 作・脚本:桜井篤
◆1月22日(日)第523日目
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
登場賢人:枝吉神陽(浦川忠敬)、副島種臣(西正)、大隈重信(中尾圭太)
演出:谷口文章 作・脚本:桜井篤
◆1月29日(日)第524日目
『酒もってこい』
1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人■大木喬任(小松原修)、島義勇(谷口文章)、江藤新平(石丸聡史)
演出:西正 脚本:クガカオル
【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております

■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)

■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)

■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/
最後まで読んでいただきありがとうございました。
新年初公演は1月8日(日曜日)の予定です。
ぜひお越しください。
役者一同お待ち申し上げております。

FACEBOOKページ
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
Youtubeでは各種動画をご覧になれます
https://www.youtube.com/channel/UCmu5xUzFIddlgxqpcXQavpw
ツイッター
@sagahachikenjin
出演作品についてや、取材申込みなどのお問い合わせは下記へどうぞ。
メール:e-saga@nifty.com
電話:090-9077-5761 魅力発掘プロデュース協会
一般社団法人魅力発掘プロデュース協会HP↓
http://miryoku.sakura.ne.jp/


はじめての方へ★
【当隊のプロフィール・活動内容および上演依頼のご案内】
私たちは、佐賀城本丸歴史館で、佐賀から羽ばたき明治の新政府の礎を作ることになった偉人たちの史実をもとにした歴史寸劇を上演しています。
毎週週替わりで上演していますから、ぜひ、何度でもいらしてください。

●観劇無料(但し、お心付けの呼びかけを行っています)
●歴史を丹念に調べて作ったオリジナル脚本25作
▲会場では『観劇お楽しみBOOK』をお配りしています。あわせてBOOKに貼るシールも毎回手渡ししてます!

●毎週週替わりで三賢人ずつ登場
●一回あたり25分程度の短い寸劇
●日曜日限定で一日5回上演
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~

★上記の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
ご依頼をいただいて、出張上演などもいたします。
お問合せ・ご相談などは e-saga@nifty.com(魅力発掘プロデュース協会)まで。
以下、先週の公演の様子です
12月25日(日)第520日目 四の間・三の間
『良いではないか』
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。
佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
1867年のパリ万国博覧会に日本から江戸幕府、薩摩藩、佐賀藩が出展し、それぞれ代表団を派遣。佐賀からは佐野常民らが参加した。
そこで佐野は、当時の赤十字が戦時で使う医療器具や担架、救急搬送用の馬車などの展示を見聞きし感動し、次の様に書き残している。
「十字社なる者ありて、内外の兵を択ばず戦争に由て負傷したる者を
救治するをつとめとするを見聞せり・・・・・・・・・・・
一端傷痍を負ひ兵器を棄るに至っては我同胞中の人なれば、
我人共に之を救療せんと欲するにあるなり」
(日本赤十字社 WEBミュージアムより)
登場賢人:
佐野常民

(鷹巣将弥)
副島種臣

(中西正弘)
江藤新平

(宮田悠輝仁)
演出:青柳達也
脚本:桜井篤
スタッフ■□■□■□■□■□■□
アテンド・撮影;後藤峰彦
記録:濱田裕子
■□■□■□■□■□■□■□■□
(協力)撮影:TOMOKO HANASHIMA
■□■□■□■□■□■□■□■□
観客数 73人
※当隊関係者・本丸スタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数・・ 55人
満足率・・・・・・・・ 100.0%
<内訳>
大変面白かった・・・・・・・・・・・ 81.8%
面白かった・・・・・・・・・・・・・・ 16.2%
寸劇上演を知っていた・・・・・・ 74.1%
来館目的が観劇・・・・・・・・・ ・ 68.5%
本丸歴史館にはじめて来た・・ 34.0%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・ 7.3%

■以下、観劇後アンケートにいただいたすべてのコメントです。

○新江藤さん、軽快な江藤さんですね。(女)佐賀市
○江藤さんの野性味あふれる大きな声と
佐野先生の高らかな大声で目が覚めました。
副島先生のおしゃった「もったいない江藤」が
「もったいないお化け」みたいで面白かったです!!(女)糸島市
○幕末のアツイ想いが観劇から伝わった。(男)横浜市(57)



○知らなかった事が知ることができた。(男)大阪府八尾市(60)
○歴史がわかりやすく、おもしろく (女)福岡(57)
○二度目の新江藤さん、良かったです。
三人見合ってました。応援してます。(女)佐賀市(70)



○久しぶりの演目でしたが、
色々と新しくなっていて楽しめました。(男)大川市(36)
○わかりやすかった。(男)福岡市(59)
○人の心をあたためたい。
心からそう願い活動する団体を応援していきたいと思います。(女)佐賀市



○史実がわかった。(女)旭川市(60)
○さがの歴史のはなしがきょうみぶがいでした。(男)(41)
○各人物がよくわかった。(男)北海道旭川市(66)



○「佐賀の宣伝下手」の話を聞いて、
以前はなわさんが佐賀牛が博多牛に名称を変えて
売られているのを投げかけていたのを思いだしました。
公家のものまねが大河の「源仲章」に似てて、
憎たらしさがとてもよく表現されてました。(女)糸島市
○1回目より江藤さんがいきいきとしているように感じてよかったです。
(男)大川市(36)
○歴史でよく出て来る人 今夜 佐野常民 副島。(女)三重県津市(85)



○久しぶりのお公家さん 面白かったです!(女)佐賀市
○昨年見た渋沢栄一の大河ドラマの時代と重なり、
興味深く見ることができました。
佐賀の七賢人もなつかしいです。(女)"大阪府堺市
(実家は佐賀市 帰省中)"(51)
○"佐賀弁のここち良さ。エッセンス、
メッセージのつまったコンパクトな筋立て。
京都市~ 寸劇の舞台にもなってて、良きでしたよ!!"
(男)京都市(45)



○"ストーリーがおもしろかった。見入ってしましました。
今後も活動が続かれますことをお祈りしています。"(女)佐賀市(51)
○"日本赤十字社ができるまでの歴史がよく分かった。
来年もぜひ献血にご協力したいと思います。
今年も1年ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします。
それでは、良いお年を。"(女)久留米市(45)
○佐賀んもんの宣伝下手は、
もしかしたら二重鎖国の影響もあるのかもしれないなと思いました。
ポジティブに考えたら、簡単に情報開示にしない藩の風気を
忠実に守っているのかもしれかせんね。(女)糸島市



○よく知られている日赤を設立してのが佐賀の人で誇らしい。
(女)佐賀市(46)
○"江藤役の人が元気良くておもしろい。
セリフが上手に話す副島さんの役回りがgood
今年も活動お疲れ様でした。台風、コロナなど大変な1年でしたが、
また来年も応援しています。頑張ってください。"(女)佐賀市(33)
○今日は久しぶりに見に来ました。
佐野先生、副島さん、江藤さんの3人での寸劇。
ストーリは知っているのに、見るたびに感動します。(女)佐賀市


○面白かったです。(男)大川市(26)
○人々の暮らしを大切にする国づくり、
アフターコロナなど今の世にも通じる内容でした。(女)佐賀市
○クリスマスに”戦”の先を考えるいい演目でした。(女)佐賀市



○賢人紹介から、本編、アフタートークまでとても面白かった。
(女)佐賀市(46)
○江藤さんの目が髪で少し隠れているのが
ミステリアスで江藤さんらしくて私は良いと思う。
3人とも動きにキレがあり、さわやかでした!!(女)糸島市
○今回の3人のキャラクター性が強く感じ取られた。(男)多久市(28)

○大変為になりました。内容が地味になりがちだろう所を
笑いを交えて楽しく観れました。八賢人に感動しました。
(女)福岡北九州市(36)
○何回かクスッと笑えるところがあって面白かった。
歴史の勉強にもなってとってもいいと思いました。(女)佐賀市
○今年も一年間ありがとうございました。
来年も新しい活動に期待しています。(女)佐賀市



○「今できることをやる」とは、いつも重要なこと。
この先も忘れずに取り組んでいきたい。
江藤さんの動きが派手(活発・元気)になっていた?!(男)佐賀市(56)
○シン江藤新平の登場で、新しい寸劇の扉が開かれた感じ(女)佐賀市(46)
○New江藤さん、チャレンジ旺盛でした(笑)
(江藤イメージに近・・・いかな。)(女)佐賀市
○3人の思いが伝わりました。(男)佐賀市(40)
○回ごとに少しちがったPTがのも楽しめて良かったです。(女)佐賀市
○副島先生、福岡の事をほめてくださりありがとうございます!!
ゾンサガと八賢人は佐賀の宣伝における双璧だと思います!!(女)糸島市
○いつまでもつづいていきますようにと願っています。(女)佐賀市(60)
ありがとうございました。
観客のみなさんには、お楽しみクーポンもお渡ししました。
このクーポンの有効期限は上演日含め8日間です。
ですので、次週日曜日まで使えますので、また来週の上演をご覧になるため
佐賀に再訪いただいた際にぜひ使っていただきたいと願っています。

■佐賀城本丸歴史館日曜日限定定期上演
~2023年1月のラインナップ~
◆1月8日(日)第521日目
『まるぼうろ』
人には忘れられない味がある。明治の政界で上りつめる直前の大隈重信。久々の先輩たちとの再会と懐かしい菓子の味に、国つくりに抱いた初心を思い出す
登場賢人:大隈重信(青柳達也)、副島種臣(西正)、大木喬任(小松原修)
演出:谷口文章 作・脚本:桜井篤
◆1月15日(日)第522日目
『蝶よ、渡れ』
佐賀藩一の仕事人、佐野常民。息つく間もなくまたまた仕事を命令されたちょうどその日に、一人の男が冒険の旅から生還する。「誰もしたことがない仕事とはな、冒険みたいなもんじゃ」。佐賀人が古代から備える冒険者魂を蘇らせ、日本初の海軍を創設した男・佐野常民の生まれ故郷三重津・早津江の物語。
登場賢人:佐野常民(鷹巣将弥)鍋島直正(後藤峰彦)島義勇(谷口文章)
演出:青柳達也 作・脚本:桜井篤
◆1月22日(日)第523日目
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
登場賢人:枝吉神陽(浦川忠敬)、副島種臣(西正)、大隈重信(中尾圭太)
演出:谷口文章 作・脚本:桜井篤
◆1月29日(日)第524日目
『酒もってこい』
1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人■大木喬任(小松原修)、島義勇(谷口文章)、江藤新平(石丸聡史)
演出:西正 脚本:クガカオル
【コロナ感染防止のための措置とお願い】
客席の配置、上演後のお客様との記念写真の制限、および飛沫感染防止のためのしきりフィルターなどを設置するなど新たな上演環境作りをいたしました。
・当隊はコロナ禍による中断期間の後から下記を実施しております

■観客席の御差座布団を適正な間隔を置いて設置しております。
(ご自分で御座布団を移動させるなどせぬようお願いします)

■客席とステージの間を透明のシートでしきっております
(客席ほか、小道具、備品などはすべて一回上演ごとに消毒をしております)
■クーポン券、アンケート用紙など配布物はすべて手渡しは避けて設置しています
(チラシ、クーポンは一度御手にとられたらば必ずお持ち帰りください)
■上演前後において演者との記念写真などは中止しています
(その分、演劇そのもので、楽しんでいただけるようにがんばっております)

■お客様にはマスク着用をお願いしております
(あわせて、入館時には手指の消毒をお願い申し上げます)
■万が一のために、緊急連絡先、お名前をうかがっております
以上どうぞよろしくお願い申し上げます。
参考↓佐賀城本丸歴史館さんからも注意喚起がされています。
https://saga-museum.jp/sagajou/
最後まで読んでいただきありがとうございました。
新年初公演は1月8日(日曜日)の予定です。
ぜひお越しください。
役者一同お待ち申し上げております。

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