2018年07月28日
『富士ば登らば』★2018年7月22日 佐賀城本丸歴史館
みなさんこんにちは

暑い毎日が続く佐賀ですが当隊は「維新博」開催を応援せんと連日まちあるきや寸劇上演でおもてなし活動を続けております。

▲こちらは「八賢人とまちあるき」 毎日6回 維新博会場(本館~柳町)の間を案内しながら佐賀の伝説や、維新博会場の催し物などをお話しながら歩きます

▲こちらは、「まちあるき」が雨天や気温が目安として30度を超えた酷暑の際に実施する「八賢人と佐賀ばなし」。旧牛島家のお部屋を借りて、佐賀のお話などして楽しみます

▲こちらは、毎週土曜日一日2回上演している「土曜ステージ」。維新館の屋外ステージで!
いずれも無料で、できるだけ多くやっておりますので、ぜひお楽しみくださいね。
まちなかで見かけたら、応援お願いします~。
それぞれこのブログの終わりに上演予定など詳細を記載しております。
さて、いつものように
佐賀城本丸歴史館における毎週日曜日の歴史寸劇上演の様子をお客様の声とアンケート結果で振り返ります。
7月22日(日)第318回目
場所:佐賀城本丸歴史館 二の間
『富士ば登らば』
江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
登場賢人●

佐野常民
鷹巣将弥

枝吉神陽
浦川忠敬

鍋島直正
後藤峰彦
演出:西正
脚本:くがかおる

当日アテンド:山口星奈
記録・撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数
177人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数87人(占有率52.7%)
満足率97.7%
(大変面白かった・72.4%、面白かった25.3%)
寸劇上演を知っていた・・43%
来館目的が観劇・・・29%
本丸歴史館にはじめて来た・・・36%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・6.5%
■以上 各演目ごとにアンケート回答いただいたすべてのコメントです
歴史の全体像が分からない。(不足している)男65佐賀市
尊皇と二重鎖国の間で悩み、苦しんだ、佐野の苦悩が描かれていて良かった。男40佐賀市
初めて見て、大変楽しかったです。男47大分市
初めてだったけど、佐賀について知ることができたから。女12大分市
初めて知りました。先人のかつやくと思いを。76神埼市
歴史を解かりやすく見せ聞かせてくれた。男72奈良市



初めて聞いた話だったから。女14神埼市
直正公の心の大きさ、枝吉さんの教え、佐野さんのかっとうがよくわかり、楽しませてもらいました。女69佐賀市
枝吉神陽のぶれない心、佐野常民の悩み、心の動き。殿の大きな心がつまった演目だと思いました。女56佐賀市
枝吉神陽の業績を知る事ができた。
尊皇の想いを熱く語る事に感動したから。男13仙台市
何度見ても面白いです。女11佐賀市



当時の行動等。男73佐賀市
わかりやすいストーリーと前後におわらいを入れるのがおもしろい。29韓国
暑い中お疲れ様でした。たくさんのお客様も楽しまれてよかったです。女33唐津市
内容がわかりやすく、熱い気持ちが伝わった。女56佐賀市
歴史が分りやすかった。女23唐津市
歴史が分りやすかったから。女22佐賀市



心がこもっていて、一生懸命さが伝わってきた。女14東京都
熱意が伝わった。男58佐賀市
歴史のことがわかりよかったです。女
知らないことが知れたから。女50白石町
スタートは何となく白けた感じでしたよ。タタミの黒い所は踏まぬ方が。女81佐賀市
以前も見て楽しかったです。女65佐世保市



歴史の事に少し興味を持つことができました。女44吉野ヶ里町
熱演でわかりやすくて良かったです。女40佐賀市
よかったです。女55嬉野市
初めての演目でした。日ノ本を良くしたいという思いが感じられた。男46佐賀市
久しぶりにみました。いろんな人がいろんなことをたくさん考えて、国を動かしていったんだと感じました。女44佐賀市
すごく気持ちが伝わってきて楽しかったです。女10佐賀市



歴史が知れ、おもしろかった。頑張って下さい。女42吉野ヶ里町
知識がない事についてなので、全ては入ってこなかった。しかし解かり易かったし、ためになった。男57長崎市
熱いぜ枝吉。暑かぞ佐賀。男56太宰府市
皆様の熱心な演技で佐賀の方向を見た。女81鳥栖市
暑い中、お疲れ様でした。女65鹿島市
枝吉神陽のことが良く分かった。男48上峰町



佐賀の八賢人を知らなかったので勉強になりました。女53久留米市
初めて見させていただき素直に面白かったです。男41東与賀町
おそらくこのような会話がなされていただろうというイメージができた。男65佐賀市
歴史が分りやすかった。女50大和町
具体的でおもしろかった。
八賢人の偉業が解かった。女57鳥栖市



目の前で見れてかんどうした。女9佐賀市
おもしろいから。女9上峰町
学校でやってもらったし、それとちがうやつだったから。女11佐賀市
「かちがらす」を読んだこともありますが、寸劇でわかり易くて良かったです。これから何十年も頑張って下さい。男64唐津市
笑いがあって良かった。女35別府市
歴史も分りやすく、笑いもあって、とてもおもしろかったです。女47上峰町
迫真の演技、ありがとうございました。男65
生の劇だった。男67佐賀市
演技が上手だった。男40佐賀市
言葉がわかりやすかった。女65多久市
内容がわかりやすくてよかった。男32東京都
以前も見た演目ですが、内容もまた深くわかりやすくなっており感動しました。女34佐賀市

賢人のことがよく分りました。女42小城市
せりふがわかりやすく、佐賀賢人の業績が理解できました。大河ドラマ等で有名な方々のことはよく目にしますが、地方でもこのような強い方々がいらしたと知ることができました。女57柳川市
衣装も凝っていた。男21久保田町
熱演が大変よかった。男58柳川市
八賢人に興味がわいた。男22由布市

知らなかった史実を知ることができた。役者の演技がとても良かった。男46久保田町
よく社会がわかったから。女11下松市
声がとおり、聞きやすくわかりやすかった。女49佐賀市
よく勉強になったし、初めて聞くことの話ばかりで頭が良くなった気分です。とても楽しく学べました。男42下松市
1年生だけどよくわかって大変面白かったです。女7下松市

▲仙台からわざわざ観にきてくれました。御土産まで!ありがとうございます。
控室で取材を受けていた非番の大隈さんも一緒に記念撮影
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
全員全員が佐賀の語り継ぐべき誇りだから。男40佐賀市

殿殿様なので。男47大分市
大隈・副島・江藤・殿・佐野大隈侯、大学の大先輩。男72奈良市
全員佐賀が誇れる偉大な賢人だと思うから。女56佐賀市
枝吉・江藤・島・殿・佐野日本を動かしたから。男13仙台市

全員どの人も佐賀のためにこうけんしてくれたから。女11佐賀市
枝吉・殿・佐野考え方。男73佐賀市
大隈・殿・佐野本なので読んだことがある。女56佐賀市
大隈・副島・島興味がある。男58佐賀市
大隈・枝吉・佐野熱き思いで佐賀をかえていったから。女50白石町
全員子どもがすきなので。女40佐賀市

枝吉かっこいいから。女44佐賀市

佐野たくさんすごいことをしたから。女10佐賀市
島・殿島、北海道を開拓したから。殿、今の佐賀をつくってくれたから。女42吉野ヶ里町
江藤・島おもしろい、笑える、頑張って下さい。男56太宰府市
副島・江藤・殿・佐野独創性があったこと。男65佐賀市

大隈偉業を成し遂げた。女57鳥栖市
枝吉良い言葉だった。女9佐賀市
枝吉・殿・佐野今日やったから。女9上峰町
大隈・島・殿・大木・佐野ぎむきょういくをつくったり、そうり大臣になったりした人がいた。17さいではんしゅになったりしたから。女11佐賀市
殿佐賀県のはんしゅだったから。女10小城市
殿直正公のリーダーシップがあってこその佐賀だと思う。女34佐賀市

江藤とにかく好き。女42小城市
殿佐賀の財政を立て直した手腕。男21久保田町
枝吉劇をみたので。男32由布市
佐野やくにたっていたから。女11下松市
佐野いろいろなことにやくにたっていたから。女7下松市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは「さがレトロ館」さんの「黒茶1杯」サービスでした。次週7月29日(日)までお使いいただけますのでぜひ来週にもいらした前後にでもぜひ!
■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
7月29日(日) 第319日目
『散るもまた良し』
※演目変更になりました

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
出演賢人●大木喬任、佐野常民、鍋島直正
8月5日(日)第320日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・
出演賢人●佐野常民、副島種臣、江藤新平
8月12日(日)第321回目
『ありがとう』

1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
出演賢人●副島種臣、島義勇、鍋島直正に良く似た謎の男
8月19日(日)第322回目
『酒もってこい』

1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人●大木喬任、島義勇、江藤新平
■維新博メイン会場屋外ステージでの上演予定
(荒天中止の場合がございます。あらかじめご了承ください)
通常一回目11時~ 二回目13時30分から です。
8月4日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
8月11日(土)
『どしたらいいんじゃ ?』

佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
島義勇、鍋島直正、枝吉神陽
8月18日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
■「八賢人とまちあるき」
佐賀の8賢人が維新会場の間を毎日日替わりでガイドをつとめ、30分ほどのまちあるきを楽しんでいただけます。一日6回。参加無料。当日受付で記帳。毎回最大12名様まで。
※雨や強風の場合は旧牛島家にて「八賢人と佐賀ばなし」など別の企画でおもてなしさせていただきます。
■柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)→「幕末維新記念館」コース
①10:20~
③12:50~
⑤15:30~
■「幕末維新記念館」→柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)コース
②11:30~
④14:00~
⑤ 16:30~
担当賢人
7月29日(日)大隈重信
7月30日(月)佐野常民
7月31日(火)大木喬任
8月1日(水)江藤新平
8月2日(木)副島種臣
8月3日(金)枝吉神陽
8月4日(土)鍋島直正
8月5日(日)大木喬任
その他特別活動
■空港帰省客向お出迎え
日時:8月9日(木)13:00~15:30
場所:九州佐賀国際空港



おでむかえ賢人 島義勇、江藤新平、佐野常民
内容:帰省される方、お盆に佐賀に遊びに来られる方を、到着ロビーでお出迎え、維新博のご紹介、記念品御手渡し、記念撮影などで喜んでいただきます!(全日空453便羽田発、 スプリングジャパン701便成田発のお客様対象)
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
文責:桜井篤(プロデューサー)

暑い毎日が続く佐賀ですが当隊は「維新博」開催を応援せんと連日まちあるきや寸劇上演でおもてなし活動を続けております。

▲こちらは「八賢人とまちあるき」 毎日6回 維新博会場(本館~柳町)の間を案内しながら佐賀の伝説や、維新博会場の催し物などをお話しながら歩きます

▲こちらは、「まちあるき」が雨天や気温が目安として30度を超えた酷暑の際に実施する「八賢人と佐賀ばなし」。旧牛島家のお部屋を借りて、佐賀のお話などして楽しみます

▲こちらは、毎週土曜日一日2回上演している「土曜ステージ」。維新館の屋外ステージで!
いずれも無料で、できるだけ多くやっておりますので、ぜひお楽しみくださいね。
まちなかで見かけたら、応援お願いします~。
それぞれこのブログの終わりに上演予定など詳細を記載しております。
さて、いつものように
佐賀城本丸歴史館における毎週日曜日の歴史寸劇上演の様子をお客様の声とアンケート結果で振り返ります。
7月22日(日)第318回目
場所:佐賀城本丸歴史館 二の間
『富士ば登らば』
江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
登場賢人●

佐野常民
鷹巣将弥

枝吉神陽
浦川忠敬

鍋島直正
後藤峰彦
演出:西正
脚本:くがかおる

当日アテンド:山口星奈
記録・撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数
177人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数87人(占有率52.7%)
満足率97.7%
(大変面白かった・72.4%、面白かった25.3%)
寸劇上演を知っていた・・43%
来館目的が観劇・・・29%
本丸歴史館にはじめて来た・・・36%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・6.5%
■以上 各演目ごとにアンケート回答いただいたすべてのコメントです
歴史の全体像が分からない。(不足している)男65佐賀市
尊皇と二重鎖国の間で悩み、苦しんだ、佐野の苦悩が描かれていて良かった。男40佐賀市
初めて見て、大変楽しかったです。男47大分市
初めてだったけど、佐賀について知ることができたから。女12大分市
初めて知りました。先人のかつやくと思いを。76神埼市
歴史を解かりやすく見せ聞かせてくれた。男72奈良市



初めて聞いた話だったから。女14神埼市
直正公の心の大きさ、枝吉さんの教え、佐野さんのかっとうがよくわかり、楽しませてもらいました。女69佐賀市
枝吉神陽のぶれない心、佐野常民の悩み、心の動き。殿の大きな心がつまった演目だと思いました。女56佐賀市
枝吉神陽の業績を知る事ができた。
尊皇の想いを熱く語る事に感動したから。男13仙台市
何度見ても面白いです。女11佐賀市



当時の行動等。男73佐賀市
わかりやすいストーリーと前後におわらいを入れるのがおもしろい。29韓国
暑い中お疲れ様でした。たくさんのお客様も楽しまれてよかったです。女33唐津市
内容がわかりやすく、熱い気持ちが伝わった。女56佐賀市
歴史が分りやすかった。女23唐津市
歴史が分りやすかったから。女22佐賀市



心がこもっていて、一生懸命さが伝わってきた。女14東京都
熱意が伝わった。男58佐賀市
歴史のことがわかりよかったです。女
知らないことが知れたから。女50白石町
スタートは何となく白けた感じでしたよ。タタミの黒い所は踏まぬ方が。女81佐賀市
以前も見て楽しかったです。女65佐世保市



歴史の事に少し興味を持つことができました。女44吉野ヶ里町
熱演でわかりやすくて良かったです。女40佐賀市
よかったです。女55嬉野市
初めての演目でした。日ノ本を良くしたいという思いが感じられた。男46佐賀市
久しぶりにみました。いろんな人がいろんなことをたくさん考えて、国を動かしていったんだと感じました。女44佐賀市
すごく気持ちが伝わってきて楽しかったです。女10佐賀市



歴史が知れ、おもしろかった。頑張って下さい。女42吉野ヶ里町
知識がない事についてなので、全ては入ってこなかった。しかし解かり易かったし、ためになった。男57長崎市
熱いぜ枝吉。暑かぞ佐賀。男56太宰府市
皆様の熱心な演技で佐賀の方向を見た。女81鳥栖市
暑い中、お疲れ様でした。女65鹿島市
枝吉神陽のことが良く分かった。男48上峰町



佐賀の八賢人を知らなかったので勉強になりました。女53久留米市
初めて見させていただき素直に面白かったです。男41東与賀町
おそらくこのような会話がなされていただろうというイメージができた。男65佐賀市
歴史が分りやすかった。女50大和町
具体的でおもしろかった。
八賢人の偉業が解かった。女57鳥栖市



目の前で見れてかんどうした。女9佐賀市
おもしろいから。女9上峰町
学校でやってもらったし、それとちがうやつだったから。女11佐賀市
「かちがらす」を読んだこともありますが、寸劇でわかり易くて良かったです。これから何十年も頑張って下さい。男64唐津市
笑いがあって良かった。女35別府市
歴史も分りやすく、笑いもあって、とてもおもしろかったです。女47上峰町
迫真の演技、ありがとうございました。男65
生の劇だった。男67佐賀市
演技が上手だった。男40佐賀市
言葉がわかりやすかった。女65多久市
内容がわかりやすくてよかった。男32東京都
以前も見た演目ですが、内容もまた深くわかりやすくなっており感動しました。女34佐賀市

賢人のことがよく分りました。女42小城市
せりふがわかりやすく、佐賀賢人の業績が理解できました。大河ドラマ等で有名な方々のことはよく目にしますが、地方でもこのような強い方々がいらしたと知ることができました。女57柳川市
衣装も凝っていた。男21久保田町
熱演が大変よかった。男58柳川市
八賢人に興味がわいた。男22由布市

知らなかった史実を知ることができた。役者の演技がとても良かった。男46久保田町
よく社会がわかったから。女11下松市
声がとおり、聞きやすくわかりやすかった。女49佐賀市
よく勉強になったし、初めて聞くことの話ばかりで頭が良くなった気分です。とても楽しく学べました。男42下松市
1年生だけどよくわかって大変面白かったです。女7下松市

▲仙台からわざわざ観にきてくれました。御土産まで!ありがとうございます。
控室で取材を受けていた非番の大隈さんも一緒に記念撮影
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
全員全員が佐賀の語り継ぐべき誇りだから。男40佐賀市

殿殿様なので。男47大分市
大隈・副島・江藤・殿・佐野大隈侯、大学の大先輩。男72奈良市
全員佐賀が誇れる偉大な賢人だと思うから。女56佐賀市
枝吉・江藤・島・殿・佐野日本を動かしたから。男13仙台市

全員どの人も佐賀のためにこうけんしてくれたから。女11佐賀市
枝吉・殿・佐野考え方。男73佐賀市
大隈・殿・佐野本なので読んだことがある。女56佐賀市
大隈・副島・島興味がある。男58佐賀市
大隈・枝吉・佐野熱き思いで佐賀をかえていったから。女50白石町
全員子どもがすきなので。女40佐賀市

枝吉かっこいいから。女44佐賀市

佐野たくさんすごいことをしたから。女10佐賀市
島・殿島、北海道を開拓したから。殿、今の佐賀をつくってくれたから。女42吉野ヶ里町
江藤・島おもしろい、笑える、頑張って下さい。男56太宰府市
副島・江藤・殿・佐野独創性があったこと。男65佐賀市

大隈偉業を成し遂げた。女57鳥栖市
枝吉良い言葉だった。女9佐賀市
枝吉・殿・佐野今日やったから。女9上峰町
大隈・島・殿・大木・佐野ぎむきょういくをつくったり、そうり大臣になったりした人がいた。17さいではんしゅになったりしたから。女11佐賀市
殿佐賀県のはんしゅだったから。女10小城市
殿直正公のリーダーシップがあってこその佐賀だと思う。女34佐賀市

江藤とにかく好き。女42小城市
殿佐賀の財政を立て直した手腕。男21久保田町
枝吉劇をみたので。男32由布市
佐野やくにたっていたから。女11下松市
佐野いろいろなことにやくにたっていたから。女7下松市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは「さがレトロ館」さんの「黒茶1杯」サービスでした。次週7月29日(日)までお使いいただけますのでぜひ来週にもいらした前後にでもぜひ!
■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
7月29日(日) 第319日目
『散るもまた良し』
※演目変更になりました

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
出演賢人●大木喬任、佐野常民、鍋島直正
8月5日(日)第320日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・
出演賢人●佐野常民、副島種臣、江藤新平
8月12日(日)第321回目
『ありがとう』

1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
出演賢人●副島種臣、島義勇、鍋島直正に良く似た謎の男
8月19日(日)第322回目
『酒もってこい』

1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人●大木喬任、島義勇、江藤新平
■維新博メイン会場屋外ステージでの上演予定
(荒天中止の場合がございます。あらかじめご了承ください)
通常一回目11時~ 二回目13時30分から です。
8月4日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
8月11日(土)
『どしたらいいんじゃ ?』

佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
島義勇、鍋島直正、枝吉神陽
8月18日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
■「八賢人とまちあるき」

佐賀の8賢人が維新会場の間を毎日日替わりでガイドをつとめ、30分ほどのまちあるきを楽しんでいただけます。一日6回。参加無料。当日受付で記帳。毎回最大12名様まで。
※雨や強風の場合は旧牛島家にて「八賢人と佐賀ばなし」など別の企画でおもてなしさせていただきます。
■柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)→「幕末維新記念館」コース
①10:20~
③12:50~
⑤15:30~
■「幕末維新記念館」→柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)コース
②11:30~
④14:00~
⑤ 16:30~
担当賢人
7月29日(日)大隈重信
7月30日(月)佐野常民
7月31日(火)大木喬任
8月1日(水)江藤新平
8月2日(木)副島種臣
8月3日(金)枝吉神陽
8月4日(土)鍋島直正
8月5日(日)大木喬任
その他特別活動
■空港帰省客向お出迎え
日時:8月9日(木)13:00~15:30
場所:九州佐賀国際空港



おでむかえ賢人 島義勇、江藤新平、佐野常民
内容:帰省される方、お盆に佐賀に遊びに来られる方を、到着ロビーでお出迎え、維新博のご紹介、記念品御手渡し、記念撮影などで喜んでいただきます!(全日空453便羽田発、 スプリングジャパン701便成田発のお客様対象)
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
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文責:桜井篤(プロデューサー)