2018年07月21日
祝★実に4か月ぶりに満足率100%達成!「茶飲みに来んか?」 2018年7月15日 佐賀城本丸歴史館
みなさま 暑中お見舞い申し上げます。
暑い毎日が続く佐賀ですが当隊は「維新博」開催を応援せんと連日まちあるきや寸劇上演でおもてなし活動を続けております。

▲こちらは、毎週土曜日一日2回上演している「土曜ステージ」。維新館の屋外ステージで!

▲こちらは「八賢人とまちあるき」 毎日6回 維新博会場(本館~柳町)の間を案内しながら佐賀の伝説や、維新博会場の催し物などをお話しながら歩きます

▲こちらは、「まちあるき」が雨天や気温が目安として30度を超えた酷暑の際に実施する「八賢人と佐賀ばなし」
旧牛島家のお部屋を借りて、佐賀のお話などして楽しみます
いずれも無料で、できるだけ多くやっておりますので、ぜひお楽しみくださいね。
まちなかで見かけたら、応援お願いします~。
それぞれこのブログの終わりに上演予定など詳細を記載しております。
さて、いつものように
佐賀城本丸歴史館における毎週日曜日の歴史寸劇上演の様子をお客様の声とアンケート結果で振り返ります。
7月15日(日)第317回目
場所:佐賀城本丸歴史館 御座間(1~4回目)、二の間(5回目)
『茶飲みに来んか?』
隠居してもなおかつ毎日のように藩士たちがやってくる鍋島直正公の隠宅。今日はKYの江藤新平に地味な大木喬任のでこぼこコンビがやってきたのだが・・。1868年(明治元年)の佐賀。
登場賢人●

鍋島直正
後藤峰彦

大木喬任
嵯峨賢成

江藤新平
石井晃一
演出:西正
脚本:桜井篤
当日アテンド:能隅亜紀
記録・撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤

観客数
117人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数67人(占有率62.6%)
実に4か月ぶりに満足率100%達成しました!(2018年3月11日「酒もってこい」より
(大変面白かった・71.6%、面白かった26.4%)
寸劇上演を知っていた・・63%
来館目的が観劇・・・46%
本丸歴史館にはじめて来た・・・39%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・26.9%
■以下 各演目ごとにアンケート回答いただいたすべてのコメントです
佐賀の偉業が上手く伝えられていた。偉人の人となり魅力がよく分った。女51佐賀市
史実に基づいている。他の場所で行っている寸劇は史実に基づいていない。場当たりが多い。男28東京都
佐賀の歴史が少々分かった。男47春日部市
今までほとんど知らなかったことばかりだったので、とても勉強になりました。女47春日部市
佐賀のすばらしい所が良くわかるから。男54山口市



昨年も見せていただきました。昨日も維新会の方で見せていただきました。今日も見たくて急いできましたが、遅れてしまいました。残念。女53山口市
江藤さんの一途さ、大木さんの思慮深さ、育てた直正公の素晴らしさがわかりました。とても楽しかったです。女69佐賀市
ユーモアをまじえながら、佐賀の賢人を゜わかりやすく伝えてもらって良かったです。女48太宰府市
毎回大変おもしろいです。男佐賀市
直正の懐の深さがわかりました。男52久保田町



暑い中ごくろう様でした。とってもよい内容でした。暑いですががんばって下さい。女40佐賀市
声が高く聞きやすかった。興味深かった。女63唐津市
日本を動かした内容。男68相模原市
当時の様子が生々しく伝わった。男66佐賀市
歴史の中での個人の活躍がよくわかりました。女65川副町



心を動かされるすばらしい劇でした。女42川副町
むずかしい説明中も子どももあきさせないよう、お菓子を食べる様子があって面白かったです。女32武雄市
話の内容がわかりやすかった。男56福岡市
迫力があった。女42佐賀市
話が分りやすい。女40大分県



思いがけず観ることができました。すごく引きこまれる語り口調が良かったです。女51大分県
何回も観た演目ですが、日本を良くしようとする人たちの情熱が伝わってきます。女41佐賀市
史実をユーモラスに分りやすく楽しめました。大変熱量を感じました。男42大阪市
笑いをまじえたところがよかった。男44佐賀市
知らなかった佐賀の偉人を様子を知ることができたから。男13奈良市



歴史がよくわかった。男45奈良市
当時のリアルな情景がうかぶ。すごくわかりやすく引き込まれた。男47筑紫野市
発音がはっきりしていて、とても聞きやすかったです。女25長崎市
おもしろく演じられていて楽しめました。女46奈良市
歴史の話をやさしく面白くかんらんすることができて良かったです。女24佐賀市



大木役の方の人と人との距離を縮める話わかりやすかった。女55福岡市
江藤さんのKYぷりがUPしていた。女43吉野ヶ里町
アクションが大きい。女42北九州市
知らない事を知れたことと、まさかの廊下下落ちがみられたこと、めっちゃ体を張っていて楽しかったです。女42大阪市
まえからなべしまなおまさのことがすきだったから。女9鹿島市



歴史がよくわかった。男47佐賀市
国は人で、人は熱でできているというセリフは響いた。ぜひあつくなりたいと感じた。男51佐賀市
史実に基づく内容だが、大変興味深い話をして演じて頂いた為。男37佐賀市
えとうしんぺいがなべしまなおまさの茶のさらをえどへもっていっていたから。男9佐賀市
知らなかった歴史がわかりました。男43佐賀市



さががすごかった。女6佐賀市
何度見てもよい。女29みやま市
三人のかけあいがじょうずだった。男60川副町
分りやすく心にひびきました。佐賀から日本の平和を発信されていて素晴らしいです。女56佐賀市
大木喬任がピックアップされていて嬉しかったから。女東京都

話がわかりやすく面白かったです。女37熊本市
史実を楽しく知ることができたから。女43佐賀市
かた苦しくなく楽しめる。女51鳥栖市
インパクトがあり心に届いた。男55鳥栖市
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
全員みているうち全て好きになりました。女69佐賀市
江藤司馬遼太郎の本を読んで。男50太宰府市
江藤セリフが大変おもしろかったです。男佐賀市

全員佐賀の為につくした方だから。女52小城市
大隈・枝吉・江藤・殿・大木みんな大好きです。男52久保田町
江藤行動力。女63唐津市
殿佐賀藩の藩主として、とても重要な役目をしていたため。男41熊本市
殿日本の将来をみすえていて、すばらしいと思うから。女42川副町

江藤彼の生き方がすきです。男56福岡市
大隈W大創始者男49佐賀市
全員詳しく調べていくと、感心することがたくさんです。女41佐賀市
江藤本の影響。男42大阪市
大木学校の創始者だから。男47筑紫野市
殿先を見ていた賢人。女24佐賀市
殿影響力の大きさ。女55福岡市
殿17さいでおとのさまになったから。女9鹿島市

大木今日の劇で好きになりました。男37佐賀市

佐野日本赤十字社を作ったから。男9佐賀市

島さっぽろをみつけた人だから。女29みやま市

殿すべて。女56佐賀市
全員維新期の歴史が好きで功績に感動するから。女東京都
殿リーダーシップ。女51鳥栖市
大隈偉大。男55鳥栖市

副島・佐野書が美しい。女51佐賀市

大隈早稲田大学卒。男28東京都
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは「鶴屋」さんの「まるぼうろ」プレゼントでした。次週7月22日(日)までお使いいただけますのでぜひ来週にもいらした前後にでもぜひ!
■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
7月22日(日) 第318日目
『富士ば登らば』

江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
出演賢人●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
7月29日(日) 第319日目
『散るもまた良し』 ※演目変更になりました

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
出演賢人●大木喬任、佐野常民、鍋島直正
8月5日(日)第320日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・
出演賢人●佐野常民、副島種臣、江藤新平
8月12日(日)第321回目
『夜ば、あけとけ』

佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。出演賢人●副島種臣、枝吉神陽、島義勇
8月19日(日)第322回目
『酒もってこい』

1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人●大木喬任、島義勇、江藤新平
■維新博メイン会場屋外ステージでの上演予定
(荒天中止の場合がございます。あらかじめご了承ください)
通常一回目11時~ 二回目13時30分から です。
7月21日(土)
『もらい風呂』

文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
枝吉神陽、副島種臣、大隈重信
7月28日(土)
『酒もってこい』

1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
大木喬任、島義勇、江藤新平
8月4日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
8月11日(土)
『どしたらいいんじゃ ?』

佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
島義勇、鍋島直正、枝吉神陽
8月18日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
■「八賢人とまちあるき」

佐賀の8賢人が維新会場の間を毎日日替わりでガイドをつとめ、30分ほどのまちあるきを楽しんでいただけます。一日6回。参加無料。当日受付で記帳。毎回最大12名様まで。

※雨や強風の場合は旧牛島家にて「八賢人と佐賀ばなし」など別の企画でおもてなしさせていただきます。
■柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)→「幕末維新記念館」コース
①10:20~
③12:50~
⑤15:30~
■「幕末維新記念館」→柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)コース
②11:30~
④14:00~
⑤ 16:30~
担当賢人
7月21日(土)江藤新平
7月22日(日)枝吉神陽
7月23日(月)大木喬任
7月24日(火)佐野常民
7月25日(水)江藤新平
7月26日(木)副島種臣
7月27日(金)江藤新平
7月28日(土)鍋島直正
7月29日(日)大隈重信
その他特別活動
■7月22日(日)16時~16時50分
維新150年記念田澤義鋪顕彰事業
「鹿島ん桜 ~田澤義鋪物語~」
(オリジナル書下ろし脚本)を上演いたします。
こちらは、当隊の母体である一般社団法人魅力発掘プロデュース協会による上演となり、当隊の役者たちの多くが出演いたします。脚本・プロデュースは、当隊の谷口文章が担当しています。ぜひご覧ください。
上演:エイブル(佐賀県鹿島市、鹿島市役所前)ホールにて
ごらんになるには、入場整理券が必要です。
事前にお問合せください
エイブル:TEL0954-63-2138
(電話受付時間:9:00~22:00 土曜・日曜・祝日は9:00~17:00)
■空港帰省客向お出迎え
日時:8月9日(木)13:00~15:30
場所:九州佐賀国際空港
おでむかえ賢人■島義勇、江藤新平、佐野常民



内容:帰省される方、お盆に佐賀に遊びに来られる方を、到着ロビーでお出迎え、維新博のご紹介、記念品御手渡し、記念撮影などで喜んでいただきます(全日空453便羽田発、 スプリングジャパン701便成田発のお客様対象)
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
文責:桜井篤(プロデューサー)
暑い毎日が続く佐賀ですが当隊は「維新博」開催を応援せんと連日まちあるきや寸劇上演でおもてなし活動を続けております。

▲こちらは、毎週土曜日一日2回上演している「土曜ステージ」。維新館の屋外ステージで!

▲こちらは「八賢人とまちあるき」 毎日6回 維新博会場(本館~柳町)の間を案内しながら佐賀の伝説や、維新博会場の催し物などをお話しながら歩きます

▲こちらは、「まちあるき」が雨天や気温が目安として30度を超えた酷暑の際に実施する「八賢人と佐賀ばなし」
旧牛島家のお部屋を借りて、佐賀のお話などして楽しみます
いずれも無料で、できるだけ多くやっておりますので、ぜひお楽しみくださいね。
まちなかで見かけたら、応援お願いします~。
それぞれこのブログの終わりに上演予定など詳細を記載しております。
さて、いつものように
佐賀城本丸歴史館における毎週日曜日の歴史寸劇上演の様子をお客様の声とアンケート結果で振り返ります。
7月15日(日)第317回目
場所:佐賀城本丸歴史館 御座間(1~4回目)、二の間(5回目)
『茶飲みに来んか?』
隠居してもなおかつ毎日のように藩士たちがやってくる鍋島直正公の隠宅。今日はKYの江藤新平に地味な大木喬任のでこぼこコンビがやってきたのだが・・。1868年(明治元年)の佐賀。
登場賢人●

鍋島直正
後藤峰彦

大木喬任
嵯峨賢成

江藤新平
石井晃一
演出:西正
脚本:桜井篤
当日アテンド:能隅亜紀
記録・撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤

観客数
117人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数67人(占有率62.6%)
実に4か月ぶりに満足率100%達成しました!(2018年3月11日「酒もってこい」より
(大変面白かった・71.6%、面白かった26.4%)
寸劇上演を知っていた・・63%
来館目的が観劇・・・46%
本丸歴史館にはじめて来た・・・39%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・26.9%
■以下 各演目ごとにアンケート回答いただいたすべてのコメントです
佐賀の偉業が上手く伝えられていた。偉人の人となり魅力がよく分った。女51佐賀市
史実に基づいている。他の場所で行っている寸劇は史実に基づいていない。場当たりが多い。男28東京都
佐賀の歴史が少々分かった。男47春日部市
今までほとんど知らなかったことばかりだったので、とても勉強になりました。女47春日部市
佐賀のすばらしい所が良くわかるから。男54山口市



昨年も見せていただきました。昨日も維新会の方で見せていただきました。今日も見たくて急いできましたが、遅れてしまいました。残念。女53山口市
江藤さんの一途さ、大木さんの思慮深さ、育てた直正公の素晴らしさがわかりました。とても楽しかったです。女69佐賀市
ユーモアをまじえながら、佐賀の賢人を゜わかりやすく伝えてもらって良かったです。女48太宰府市
毎回大変おもしろいです。男佐賀市
直正の懐の深さがわかりました。男52久保田町



暑い中ごくろう様でした。とってもよい内容でした。暑いですががんばって下さい。女40佐賀市
声が高く聞きやすかった。興味深かった。女63唐津市
日本を動かした内容。男68相模原市
当時の様子が生々しく伝わった。男66佐賀市
歴史の中での個人の活躍がよくわかりました。女65川副町



心を動かされるすばらしい劇でした。女42川副町
むずかしい説明中も子どももあきさせないよう、お菓子を食べる様子があって面白かったです。女32武雄市
話の内容がわかりやすかった。男56福岡市
迫力があった。女42佐賀市
話が分りやすい。女40大分県



思いがけず観ることができました。すごく引きこまれる語り口調が良かったです。女51大分県
何回も観た演目ですが、日本を良くしようとする人たちの情熱が伝わってきます。女41佐賀市
史実をユーモラスに分りやすく楽しめました。大変熱量を感じました。男42大阪市
笑いをまじえたところがよかった。男44佐賀市
知らなかった佐賀の偉人を様子を知ることができたから。男13奈良市



歴史がよくわかった。男45奈良市
当時のリアルな情景がうかぶ。すごくわかりやすく引き込まれた。男47筑紫野市
発音がはっきりしていて、とても聞きやすかったです。女25長崎市
おもしろく演じられていて楽しめました。女46奈良市
歴史の話をやさしく面白くかんらんすることができて良かったです。女24佐賀市



大木役の方の人と人との距離を縮める話わかりやすかった。女55福岡市
江藤さんのKYぷりがUPしていた。女43吉野ヶ里町
アクションが大きい。女42北九州市
知らない事を知れたことと、まさかの廊下下落ちがみられたこと、めっちゃ体を張っていて楽しかったです。女42大阪市
まえからなべしまなおまさのことがすきだったから。女9鹿島市



歴史がよくわかった。男47佐賀市
国は人で、人は熱でできているというセリフは響いた。ぜひあつくなりたいと感じた。男51佐賀市
史実に基づく内容だが、大変興味深い話をして演じて頂いた為。男37佐賀市
えとうしんぺいがなべしまなおまさの茶のさらをえどへもっていっていたから。男9佐賀市
知らなかった歴史がわかりました。男43佐賀市



さががすごかった。女6佐賀市
何度見てもよい。女29みやま市
三人のかけあいがじょうずだった。男60川副町
分りやすく心にひびきました。佐賀から日本の平和を発信されていて素晴らしいです。女56佐賀市
大木喬任がピックアップされていて嬉しかったから。女東京都

話がわかりやすく面白かったです。女37熊本市
史実を楽しく知ることができたから。女43佐賀市
かた苦しくなく楽しめる。女51鳥栖市
インパクトがあり心に届いた。男55鳥栖市
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
全員みているうち全て好きになりました。女69佐賀市
江藤司馬遼太郎の本を読んで。男50太宰府市
江藤セリフが大変おもしろかったです。男佐賀市

全員佐賀の為につくした方だから。女52小城市
大隈・枝吉・江藤・殿・大木みんな大好きです。男52久保田町
江藤行動力。女63唐津市
殿佐賀藩の藩主として、とても重要な役目をしていたため。男41熊本市
殿日本の将来をみすえていて、すばらしいと思うから。女42川副町

江藤彼の生き方がすきです。男56福岡市
大隈W大創始者男49佐賀市
全員詳しく調べていくと、感心することがたくさんです。女41佐賀市
江藤本の影響。男42大阪市
大木学校の創始者だから。男47筑紫野市
殿先を見ていた賢人。女24佐賀市
殿影響力の大きさ。女55福岡市
殿17さいでおとのさまになったから。女9鹿島市

大木今日の劇で好きになりました。男37佐賀市

佐野日本赤十字社を作ったから。男9佐賀市

島さっぽろをみつけた人だから。女29みやま市

殿すべて。女56佐賀市
全員維新期の歴史が好きで功績に感動するから。女東京都
殿リーダーシップ。女51鳥栖市
大隈偉大。男55鳥栖市

副島・佐野書が美しい。女51佐賀市

大隈早稲田大学卒。男28東京都
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは「鶴屋」さんの「まるぼうろ」プレゼントでした。次週7月22日(日)までお使いいただけますのでぜひ来週にもいらした前後にでもぜひ!
■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
7月22日(日) 第318日目
『富士ば登らば』

江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
出演賢人●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
7月29日(日) 第319日目
『散るもまた良し』 ※演目変更になりました

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
出演賢人●大木喬任、佐野常民、鍋島直正
8月5日(日)第320日目
『良いではないか。』

日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・
出演賢人●佐野常民、副島種臣、江藤新平
8月12日(日)第321回目
『夜ば、あけとけ』

佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。出演賢人●副島種臣、枝吉神陽、島義勇
8月19日(日)第322回目
『酒もってこい』

1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
登場賢人●大木喬任、島義勇、江藤新平
■維新博メイン会場屋外ステージでの上演予定
(荒天中止の場合がございます。あらかじめご了承ください)
通常一回目11時~ 二回目13時30分から です。
7月21日(土)
『もらい風呂』

文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
枝吉神陽、副島種臣、大隈重信
7月28日(土)
『酒もってこい』

1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
大木喬任、島義勇、江藤新平
8月4日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
8月11日(土)
『どしたらいいんじゃ ?』

佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
島義勇、鍋島直正、枝吉神陽
8月18日(土)
特別イベントのため、当隊の上演はありません
■「八賢人とまちあるき」

佐賀の8賢人が維新会場の間を毎日日替わりでガイドをつとめ、30分ほどのまちあるきを楽しんでいただけます。一日6回。参加無料。当日受付で記帳。毎回最大12名様まで。

※雨や強風の場合は旧牛島家にて「八賢人と佐賀ばなし」など別の企画でおもてなしさせていただきます。
■柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)→「幕末維新記念館」コース
①10:20~
③12:50~
⑤15:30~
■「幕末維新記念館」→柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)コース
②11:30~
④14:00~
⑤ 16:30~
担当賢人
7月21日(土)江藤新平
7月22日(日)枝吉神陽
7月23日(月)大木喬任
7月24日(火)佐野常民
7月25日(水)江藤新平
7月26日(木)副島種臣
7月27日(金)江藤新平
7月28日(土)鍋島直正
7月29日(日)大隈重信
その他特別活動
■7月22日(日)16時~16時50分
維新150年記念田澤義鋪顕彰事業
「鹿島ん桜 ~田澤義鋪物語~」
(オリジナル書下ろし脚本)を上演いたします。
こちらは、当隊の母体である一般社団法人魅力発掘プロデュース協会による上演となり、当隊の役者たちの多くが出演いたします。脚本・プロデュースは、当隊の谷口文章が担当しています。ぜひご覧ください。
上演:エイブル(佐賀県鹿島市、鹿島市役所前)ホールにて
ごらんになるには、入場整理券が必要です。
事前にお問合せください
エイブル:TEL0954-63-2138
(電話受付時間:9:00~22:00 土曜・日曜・祝日は9:00~17:00)
■空港帰省客向お出迎え
日時:8月9日(木)13:00~15:30
場所:九州佐賀国際空港
おでむかえ賢人■島義勇、江藤新平、佐野常民



内容:帰省される方、お盆に佐賀に遊びに来られる方を、到着ロビーでお出迎え、維新博のご紹介、記念品御手渡し、記念撮影などで喜んでいただきます(全日空453便羽田発、 スプリングジャパン701便成田発のお客様対象)
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
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文責:桜井篤(プロデューサー)