2018年07月06日
7月の上演予定と最新上演結果(2018年7月1日「夜ば、あけとけ」
みなさま こんにちは!
現在佐賀では、「維新博」開催を応援せんと当隊は毎日おもてなし活動をしております。

▲「八賢人とまちあるき」 毎日6回 維新博会場(本館~柳町)の間を案内しながら佐賀の伝説や、維新博会場の催し物などをお話しながら歩きます

▲「まちあるき」が雨天や酷暑の際に実施する「八賢人と佐賀ばなし」。
旧牛島家のお部屋を借りて、佐賀のお話などして楽しみます

▲毎週土曜日一日2回上演している「土曜ステージ」。維新館の屋外ステージで!
いずれも無料で、できるだけ多くやっておりますので、ぜひお楽しみくださいね。
まちなかで見かけたら、応援お願いします~。
それぞれこのブログの終わりに上演予定など詳細を記載しております。

なお、佐賀城本丸歴史館における毎週日曜日の歴史寸劇上演については、
7月8日(日)に、通算59000人目のお客様を迎えることができそうです。
見事59000番目に観劇された方およびその前後の方、合計3名さまには
当隊からの豪華粗品(?)を記念品としてプレゼントさせていただきます!
さて、いつものように佐賀城本丸歴史館における、最新の日曜恒例一日5回歴史寸劇上演(2018年7月1日)の様子をお客様の声とアンケート結果で振り返ります。
7月1日(日)第315回目
場所:佐賀城本丸歴史館 二の間
『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
登場賢人●

副島種臣
西正

枝吉神陽
浦川忠敬

島義勇
谷口文章
演出:鷹巣将弥
脚本:桜井篤

当日アテンド:能隅亜紀
記録・撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数人
202人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数87人(占有率44.6%)
満足率97.7%
(大変面白かった・63.2%、面白かった34.5%)
寸劇上演を知っていた・・52%
来館目的が観劇・・・43%
本丸歴史館にはじめて来た・・・36%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・3.2%
■以上 各演目ごとにアンケート回答いただいたすべてのコメントです
わかりやすいストーリーで面白かったです。 男 16 台北
義祭同盟についてわかりやすかった。 男 47 佐賀市
「夜ば、あけとけ」久しぶりの観劇でした。いつも楽しませてくれてありがとうございます。 女 33 唐津市
当時の行動、つながり。 男 73 佐賀市
佐賀の歴史について全く知らなかったですが、劇を通して分りやすくて理解することができました。 女 20 下関市


史実を面白、おかしく劇で行っていて、楽しく内容が頭に入った。 男 49 下関市
佐賀の歴史について知らなかったこと教えてもらったから。 女 50 下関市
名前を聞いたことあるが、あまり知らなかったことをわかりやすくおしえていただけました。他のパターンも見てみたいです。 女 42 東京都
枝吉家の兄弟のあり方がよくわかりました。楽しい所もあり良かったです。 女 69 佐賀市
構成の間延び。しかし、よく頑張っておられます。 女 福岡市


内容が良かった。 女 60 佐賀市
勉強になった。 男 64 佐賀市
これが楽しみで佐賀にかよっています。 男 63 諫早市
歴史的事実を教えて貰って、為になりました。 86 佐賀市
演じられいる方が楽しそうで、こちらも心から楽しむことができました。 女 26 佐賀市


知られらず、歴史の裏側を知ることができて良かった。 男 65 小城市
本などでは理解できにくい部分が、8才の子どもにもよく理解できたと思います。知っておくべき内容だと思います。 女 41 佐賀市
いつも楽しませてもらっている。 男 46 佐賀市
熱い演技が良かった。 女 40 佐賀市
とても分りやすくひきこまれました。 女 42 佐賀市


いいテンポで笑いあり、涙ありでとても面白かったです。活動、頑張ってください。 女 50 八女市
歴史的にあまり表に出てなてことでよかった。いずれの賢人も今一歩知られていない。 男 64 福岡市
質問に対して答えてもらいたい。 男 76 横浜市
はっきりした口調でわかりやすく、ためになった。 女 60 福岡市
知っているようで知らなかった事、情報、お話面白かった。 男 50 佐賀市


心に響くものがあった。 男 69 小城市
分りやすく話されていて良かった。 女 47 筑紫野市
子どもの理解を深めるには、見える他(文字で説明)するなどの工夫も必要ではないかと思います。少し分かりにくい。 女 40 佐賀市
話がおもしろかった。 男 65 久留米市
さんや会の漢字は。 女 49 那珂川町


2回目。福岡から見に来ました。どうぞ続けられるように応援します。がんばって下さい。 女 49 福岡市
7人+1人のことがわかりやすかった。 女 61 名古屋市
言葉の説明もあり分りやすかった。 女 40 久留米市
とてもわかりやすく、楽しく見られたから。これからも頑張って下さい。 男 24 佐賀市
佐賀にこの様な史実がことを全く知らなかった。 男 62 二日市市


枝吉神陽という人物は知らなかった。佐賀人の賢人の多さを知った。 男 61 長崎市
義祭同盟がよく分りました。何度見ても楽しいです。 女 43 佐賀市
さいしょ。 男 6 鹿島市
思いがけず楽しい芝居をみることができました。おもしろかったです。 女 50 鹿児島市
長年続けられていて素晴らしいです。是非がんばって下さい。 女 佐賀市


佐賀の歴史を理解できた。子供も楽しいと言っていた。 男 44 小城市
説明がわかりやすかった。 男 51 福岡市
歴史を面白く、わかりやすく教えていただけるため。 女 45 唐津市
よく研究されていた。 男 福岡市
佐賀の歴史上で勉強になる。 男 58 福岡市


ただ、ただ、面白かった。 男 31 福岡市
話もわかりやすくて、おもしろかった。 男 50 神埼市
まぢかで見れるのが楽しい。 女 40 伊万里市
佐賀の夜明け、日本の夜明けにつながる話が聞けたから。 女 伊万里市
同じ演目でも毎回ちょっとずつ違う。 女 佐賀市


勉強になりました。おもしろかったですよ。 女 59 福岡市
楽しかったです。 男 61 佐賀市
とても分りやすかったため。 女 26 福岡市
大人には分かったけど、子どもには少し難しかった様に思いました。 女 39 熊本市
役者さんが良かった。枝吉さんの出番が少ないなーと思いました。島さんと副島さんの場面が長い。 女 46


歴史がよく分った。 男 44 熊本市
楽しかった。 女 50 佐賀市
おもしろかった。 男 10 久保田町
上手でした。笑いもあり。 女 51 佐賀市
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
殿 一番偉いから。 男 60 佐賀市
島 おもしろい性格だから。 男 16 台北
大隈 総理大臣に2回なっているから。 男 37 佐賀市
枝吉・副島・島・殿 当時を感じる。 男 73 佐賀市
島 キャラがおもしろかったです。 女 20 下関市
大隈・佐野 この二人のことは、事前から知っていたので。 男 49 下関市
江藤・佐野 目線が上を向いていない。 女 福岡市
全員 佐賀県人を広めてくれたから。 男 64 佐賀市
殿 英明 男 48 佐賀市
全員 子供がおもしろいと言い、全員大好きと言っているので。 女 40 佐賀市
島 おもてなし隊のだんにょんさんが愉快で楽しくて好き。 女 42 佐賀市
副島・島 今日の劇を見て好きになりました。 女 60 福岡市
江藤 生誕地が子供の時の友人の家があるところ。 男 50 佐賀市
島 かっこいいです。 女 49 那珂川町
大隈 早稲田大学に魅力を感じているから。 女 61 名古屋市
大隈 早稲田を作ったから。 男 61 長崎市
大隈・江藤・島 島さんおもしろかったです。これからもガンバレ。 男 62 松浦市
大木 親類に大木姓の者が有るから。 女 佐賀市
大隈・殿 八賢人どなたも、それぞれですごい方々です。 女 75 みやき町
殿 佐賀を作った人。 男 44 小城市
大隈 よく名前をきくから。 男 51 福岡市
副島 全部ですが、強いて言えば。 女 伊万里市
全員 エピソードを知ると身近に感じられます。 女 佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは京風甘味とらぁ麺のお店「おちょぼ」さんの(飲食した方対象)みたらし団子2串プレゼント(一家族2枚まで)でした。次週7月8日(日)までお使いいただけますのでぜひ来週にもいらした前後にでもぜひ!
■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
7月8日(日) 第316日目
『さがんもん』

1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
出演賢人●江藤新平、島義勇、副島種臣
7月15日(日)第317日目
『茶飲みに来んか?』

隠居してもなおかつ毎日のように藩士たちがやってくる鍋島直正公の隠宅。今日はKYの江藤新平に地味な大木喬任のでこぼこコンビがやってきたのだが・・。1868年(明治元年)の佐賀。
出演賢人●鍋島直正、大木喬任、江藤新平
7月22日(日) 第318日目
『富士ば登らば』

江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
出演賢人●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
7月29日(日) 第319日目
『散るもまた良し』

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
出演賢人●鍋島直正、大木喬任、佐野常民
■維新博メイン会場屋外ステージでの上演予定
(荒天中止の場合がございます。あらかじめご了承ください)
通常一回目11時~ 二回目13時30分から です。
7月7日(土)
『ならば需骨よ!』
安政2年8月のとある朝。藩士たちの学びようを蘭学寮に視察に訪れた佐賀藩第10代藩主、鍋島直正。その様子を物陰から覗き見する一人の若者。学問の意義を語る名君の言葉に、退学させられた男の心に再び灯がともる。
鍋島直正、大隈重信、江藤新平
7月14日(土)
『まるぼうろ』
人には忘れられない味がある。明治の政界で上りつめる直前の大隈重信。久々の先輩たちとの再会と懐かしい菓子の味に、国つくりに抱いた初心を思い出す
大隈重信、副島種臣、大木喬任
7月15日(日) 特別イベント「高知県の日」のために
島義勇(谷口文章)がコメンテーターとして坂本龍馬役の方と
「佐賀VS高知」のクイズを出題いたします(FM佐賀でも放送)
出演予定時間 13時~13時30分 ※多少前後する可能性がございます
その他15日、16日は楽しい行事がいっぱい詳しくはこちら↓
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00362612/index.html
7月16日(月・祝)
特別イベント「高知県の日」2日目として特別上演
『ありがとう』
1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
副島種臣、島義勇、鍋島直正に似た謎の男
7月21日(土)
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
枝吉神陽、副島種臣、大隈重信
7月28日(土)
『酒もってこい』
1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
大木喬任、島義勇、江藤新平
■「八賢人とまちあるき」
佐賀の8賢人が維新会場の間を毎日日替わりでガイドをつとめ、30分ほどのまちあるきを楽しんでいただけます。一日6回。参加無料。当日受付で記帳。毎回最大12名様まで。
※雨や強風の場合は旧牛島家にて「八賢人と佐賀ばなし」など別の企画でおもてなしさせていただきます。
■柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)→「幕末維新記念館」コース
①10:20~
③12:50~
⑤15:30~
■「幕末維新記念館」→柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)コース
②11:30~
④14:00~
⑤ 16:30~
担当賢人
7月7日(土)江藤新平
7月8日(日)枝吉神陽
7月9日(月)副島種臣
7月10日(火)佐野常民
7月11日(水)大木喬任
7月12日(木)副島種臣
7月13日(金)大木喬任
7月14日(土)島義勇
7月15日(日)枝吉神陽
7月16日(月・祝)江藤新平
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末維新・佐賀の八賢人おもてなし隊」
で検索お願いいたします。
文責:桜井篤(プロデューサー)
現在佐賀では、「維新博」開催を応援せんと当隊は毎日おもてなし活動をしております。

▲「八賢人とまちあるき」 毎日6回 維新博会場(本館~柳町)の間を案内しながら佐賀の伝説や、維新博会場の催し物などをお話しながら歩きます

▲「まちあるき」が雨天や酷暑の際に実施する「八賢人と佐賀ばなし」。
旧牛島家のお部屋を借りて、佐賀のお話などして楽しみます

▲毎週土曜日一日2回上演している「土曜ステージ」。維新館の屋外ステージで!
いずれも無料で、できるだけ多くやっておりますので、ぜひお楽しみくださいね。
まちなかで見かけたら、応援お願いします~。
それぞれこのブログの終わりに上演予定など詳細を記載しております。

なお、佐賀城本丸歴史館における毎週日曜日の歴史寸劇上演については、
7月8日(日)に、通算59000人目のお客様を迎えることができそうです。
見事59000番目に観劇された方およびその前後の方、合計3名さまには
当隊からの豪華粗品(?)を記念品としてプレゼントさせていただきます!
さて、いつものように佐賀城本丸歴史館における、最新の日曜恒例一日5回歴史寸劇上演(2018年7月1日)の様子をお客様の声とアンケート結果で振り返ります。
7月1日(日)第315回目
場所:佐賀城本丸歴史館 二の間
『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
登場賢人●

副島種臣
西正

枝吉神陽
浦川忠敬

島義勇
谷口文章
演出:鷹巣将弥
脚本:桜井篤

当日アテンド:能隅亜紀
記録・撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数人
202人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数87人(占有率44.6%)
満足率97.7%
(大変面白かった・63.2%、面白かった34.5%)
寸劇上演を知っていた・・52%
来館目的が観劇・・・43%
本丸歴史館にはじめて来た・・・36%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・3.2%
■以上 各演目ごとにアンケート回答いただいたすべてのコメントです
わかりやすいストーリーで面白かったです。 男 16 台北
義祭同盟についてわかりやすかった。 男 47 佐賀市
「夜ば、あけとけ」久しぶりの観劇でした。いつも楽しませてくれてありがとうございます。 女 33 唐津市
当時の行動、つながり。 男 73 佐賀市
佐賀の歴史について全く知らなかったですが、劇を通して分りやすくて理解することができました。 女 20 下関市


史実を面白、おかしく劇で行っていて、楽しく内容が頭に入った。 男 49 下関市
佐賀の歴史について知らなかったこと教えてもらったから。 女 50 下関市
名前を聞いたことあるが、あまり知らなかったことをわかりやすくおしえていただけました。他のパターンも見てみたいです。 女 42 東京都
枝吉家の兄弟のあり方がよくわかりました。楽しい所もあり良かったです。 女 69 佐賀市
構成の間延び。しかし、よく頑張っておられます。 女 福岡市


内容が良かった。 女 60 佐賀市
勉強になった。 男 64 佐賀市
これが楽しみで佐賀にかよっています。 男 63 諫早市
歴史的事実を教えて貰って、為になりました。 86 佐賀市
演じられいる方が楽しそうで、こちらも心から楽しむことができました。 女 26 佐賀市


知られらず、歴史の裏側を知ることができて良かった。 男 65 小城市
本などでは理解できにくい部分が、8才の子どもにもよく理解できたと思います。知っておくべき内容だと思います。 女 41 佐賀市
いつも楽しませてもらっている。 男 46 佐賀市
熱い演技が良かった。 女 40 佐賀市
とても分りやすくひきこまれました。 女 42 佐賀市


いいテンポで笑いあり、涙ありでとても面白かったです。活動、頑張ってください。 女 50 八女市
歴史的にあまり表に出てなてことでよかった。いずれの賢人も今一歩知られていない。 男 64 福岡市
質問に対して答えてもらいたい。 男 76 横浜市
はっきりした口調でわかりやすく、ためになった。 女 60 福岡市
知っているようで知らなかった事、情報、お話面白かった。 男 50 佐賀市


心に響くものがあった。 男 69 小城市
分りやすく話されていて良かった。 女 47 筑紫野市
子どもの理解を深めるには、見える他(文字で説明)するなどの工夫も必要ではないかと思います。少し分かりにくい。 女 40 佐賀市
話がおもしろかった。 男 65 久留米市
さんや会の漢字は。 女 49 那珂川町


2回目。福岡から見に来ました。どうぞ続けられるように応援します。がんばって下さい。 女 49 福岡市
7人+1人のことがわかりやすかった。 女 61 名古屋市
言葉の説明もあり分りやすかった。 女 40 久留米市
とてもわかりやすく、楽しく見られたから。これからも頑張って下さい。 男 24 佐賀市
佐賀にこの様な史実がことを全く知らなかった。 男 62 二日市市


枝吉神陽という人物は知らなかった。佐賀人の賢人の多さを知った。 男 61 長崎市
義祭同盟がよく分りました。何度見ても楽しいです。 女 43 佐賀市
さいしょ。 男 6 鹿島市
思いがけず楽しい芝居をみることができました。おもしろかったです。 女 50 鹿児島市
長年続けられていて素晴らしいです。是非がんばって下さい。 女 佐賀市


佐賀の歴史を理解できた。子供も楽しいと言っていた。 男 44 小城市
説明がわかりやすかった。 男 51 福岡市
歴史を面白く、わかりやすく教えていただけるため。 女 45 唐津市
よく研究されていた。 男 福岡市
佐賀の歴史上で勉強になる。 男 58 福岡市


ただ、ただ、面白かった。 男 31 福岡市
話もわかりやすくて、おもしろかった。 男 50 神埼市
まぢかで見れるのが楽しい。 女 40 伊万里市
佐賀の夜明け、日本の夜明けにつながる話が聞けたから。 女 伊万里市
同じ演目でも毎回ちょっとずつ違う。 女 佐賀市


勉強になりました。おもしろかったですよ。 女 59 福岡市
楽しかったです。 男 61 佐賀市
とても分りやすかったため。 女 26 福岡市
大人には分かったけど、子どもには少し難しかった様に思いました。 女 39 熊本市
役者さんが良かった。枝吉さんの出番が少ないなーと思いました。島さんと副島さんの場面が長い。 女 46


歴史がよく分った。 男 44 熊本市
楽しかった。 女 50 佐賀市
おもしろかった。 男 10 久保田町
上手でした。笑いもあり。 女 51 佐賀市
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
殿 一番偉いから。 男 60 佐賀市
島 おもしろい性格だから。 男 16 台北
大隈 総理大臣に2回なっているから。 男 37 佐賀市
枝吉・副島・島・殿 当時を感じる。 男 73 佐賀市
島 キャラがおもしろかったです。 女 20 下関市
大隈・佐野 この二人のことは、事前から知っていたので。 男 49 下関市
江藤・佐野 目線が上を向いていない。 女 福岡市
全員 佐賀県人を広めてくれたから。 男 64 佐賀市
殿 英明 男 48 佐賀市
全員 子供がおもしろいと言い、全員大好きと言っているので。 女 40 佐賀市
島 おもてなし隊のだんにょんさんが愉快で楽しくて好き。 女 42 佐賀市
副島・島 今日の劇を見て好きになりました。 女 60 福岡市
江藤 生誕地が子供の時の友人の家があるところ。 男 50 佐賀市
島 かっこいいです。 女 49 那珂川町
大隈 早稲田大学に魅力を感じているから。 女 61 名古屋市
大隈 早稲田を作ったから。 男 61 長崎市
大隈・江藤・島 島さんおもしろかったです。これからもガンバレ。 男 62 松浦市
大木 親類に大木姓の者が有るから。 女 佐賀市
大隈・殿 八賢人どなたも、それぞれですごい方々です。 女 75 みやき町
殿 佐賀を作った人。 男 44 小城市
大隈 よく名前をきくから。 男 51 福岡市
副島 全部ですが、強いて言えば。 女 伊万里市
全員 エピソードを知ると身近に感じられます。 女 佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは京風甘味とらぁ麺のお店「おちょぼ」さんの(飲食した方対象)みたらし団子2串プレゼント(一家族2枚まで)でした。次週7月8日(日)までお使いいただけますのでぜひ来週にもいらした前後にでもぜひ!
■今後の上演・活動予定
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
7月8日(日) 第316日目
『さがんもん』

1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
出演賢人●江藤新平、島義勇、副島種臣
7月15日(日)第317日目
『茶飲みに来んか?』

隠居してもなおかつ毎日のように藩士たちがやってくる鍋島直正公の隠宅。今日はKYの江藤新平に地味な大木喬任のでこぼこコンビがやってきたのだが・・。1868年(明治元年)の佐賀。
出演賢人●鍋島直正、大木喬任、江藤新平
7月22日(日) 第318日目
『富士ば登らば』

江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
出演賢人●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
7月29日(日) 第319日目
『散るもまた良し』

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
出演賢人●鍋島直正、大木喬任、佐野常民
■維新博メイン会場屋外ステージでの上演予定
(荒天中止の場合がございます。あらかじめご了承ください)
通常一回目11時~ 二回目13時30分から です。
7月7日(土)
『ならば需骨よ!』
安政2年8月のとある朝。藩士たちの学びようを蘭学寮に視察に訪れた佐賀藩第10代藩主、鍋島直正。その様子を物陰から覗き見する一人の若者。学問の意義を語る名君の言葉に、退学させられた男の心に再び灯がともる。
鍋島直正、大隈重信、江藤新平
7月14日(土)
『まるぼうろ』
人には忘れられない味がある。明治の政界で上りつめる直前の大隈重信。久々の先輩たちとの再会と懐かしい菓子の味に、国つくりに抱いた初心を思い出す
大隈重信、副島種臣、大木喬任
7月15日(日) 特別イベント「高知県の日」のために
島義勇(谷口文章)がコメンテーターとして坂本龍馬役の方と
「佐賀VS高知」のクイズを出題いたします(FM佐賀でも放送)
出演予定時間 13時~13時30分 ※多少前後する可能性がございます
その他15日、16日は楽しい行事がいっぱい詳しくはこちら↓
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00362612/index.html
7月16日(月・祝)
特別イベント「高知県の日」2日目として特別上演
『ありがとう』
1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
副島種臣、島義勇、鍋島直正に似た謎の男
7月21日(土)
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
枝吉神陽、副島種臣、大隈重信
7月28日(土)
『酒もってこい』
1871年(明治4年)夏の訪れを感じるある日の宵。八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任はひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する。そこに親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
大木喬任、島義勇、江藤新平
■「八賢人とまちあるき」
佐賀の8賢人が維新会場の間を毎日日替わりでガイドをつとめ、30分ほどのまちあるきを楽しんでいただけます。一日6回。参加無料。当日受付で記帳。毎回最大12名様まで。
※雨や強風の場合は旧牛島家にて「八賢人と佐賀ばなし」など別の企画でおもてなしさせていただきます。
■柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)→「幕末維新記念館」コース
①10:20~
③12:50~
⑤15:30~
■「幕末維新記念館」→柳町(「リアル弘道館」「はがくれ未来館」)コース
②11:30~
④14:00~
⑤ 16:30~
担当賢人
7月7日(土)江藤新平
7月8日(日)枝吉神陽
7月9日(月)副島種臣
7月10日(火)佐野常民
7月11日(水)大木喬任
7月12日(木)副島種臣
7月13日(金)大木喬任
7月14日(土)島義勇
7月15日(日)枝吉神陽
7月16日(月・祝)江藤新平
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
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文責:桜井篤(プロデューサー)