2018年02月08日
「もらい風呂」と農業祭 ★2018年2月4日 佐賀城本丸歴史館
みなさまいつもご覧になっていただきありがとうございます。
2月~4月は受験や進学、就職、はたまた転職など岐路に立つ方も多いと思われますが
そういう方にお勧めしたいのが、(社)魅力発掘プロデュース協会が作った
佐賀の12賢人イラスト缶バッジ
●佐賀が産んだ12人の賢人があなたの選んだ学問分野、お仕事分野の守り神として応援します
●賢人が多く生まれた佐賀だからこそできる学業・お仕事分野別お守りバッジ

▲佐賀城本丸歴史館売店や、佐賀市観光協会案内所(JR佐賀駅前)で販売しています(一個100円)
おもてなし隊は、2月3日(土)・4日(日)には各14時30分~ 1時間ほど
空港広場にて行われた『2018さが農業まつり』において、
「佐賀維新博」にちなんだPR寸劇「維新博がやってくる!」を上演いたしました。




さて、ここからは、いつものように最新の佐賀城本丸歴史館での上演の様子をアンケートと写真で振り返ります!
あいかわらず寒い日が続きます。
館内かなり冷え込みます。
当方でも携帯カイロや膝掛ブランケットをご用意してお待ちしますが、数に限りがございます
ぜひ温かい恰好でお越しください。
上演:2018年2月4日(日) ※第294日目
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
登場賢人■

枝吉神陽
浦川忠敬

副島種臣
西正

大隈重信
青柳達也
演出:谷口文章
脚本:桜井篤
当日アテンド:谷口幸恵
記録:飯田豊一
撮影:飯田豊一、桜井篤
プロデュース:桜井篤

観客数人
106人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数62人(占有率65.3%)
満足率98.4%
(大変面白かった・・56.5%、面白かった41.9%)
寸劇上演を知っていた・・47%
来館目的が観劇・・・34%
本丸歴史館にはじめて来た・・・43%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・3.8%
■以下アンケート回答いただいたすべてのコメントです
兄の想い、弟の想いを知ることが出来た。ぴょんぴょんぴょん、さがんもんの3度。変わらずいつまでもですね。女56佐賀市
今日のは、ちょっと判りづらかったです。男46佐賀市
兄弟愛・師弟愛が良くわかりました。女69佐賀市
今まで知らなかった事が楽しく観れました。女27大分市



歴史が少しわかったから。男47鹿児島市
おもしろかった。男佐賀市
えんぎがうまかった。男20別府市
一生懸命で良かったです。女39佐賀市



歴史はあまりくわしくなかったのですが、劇を通して勉強することができるので、よいと思います。女28中津市
お客さんと一緒におしばいを楽しめました。女50中津市
枝吉さんは知らなかった。男55大川市
皆さんの演技が上手で頭に入ってきた。女23大分市



名前だけ知っていた枝吉神陽を知れた。なぜ八賢人か分かりました。女46佐賀市
もらい風呂は前も見ました。以前よりはおもしろかったのでよかったです。女10佐賀市
名前しか知らなかったので、興味深かったです。女46佐賀市
思った以上に本格的でびっくりしました。登場人物が少し身近に感じられました。上手でよかったです。女46佐賀市



観劇を見るのが久しぶりの為しんせんでよかった。男51大分市
もらいぶろは、枝吉神陽のはんねんの物語で一番すきな話です。これからもがんばってたのしませて下さい。男51久保田町
上手(たしかに)。男73佐賀市
賢人の名前は知っていても、具体的に何をされたのか方かなど知らないことが多く、勉強になりました。男42福岡市



ぜんぶたのしかった。女7佐賀市
枝吉と副島の兄弟愛が感じられた。男45佐賀市
迫力がありました。男37福岡市
名前は知っていても、どんな事をした人なのか知らなかったので、大変勉強になりました。女34福岡市

これからも頑張って下さい。男50佐賀市
演じられている人が本格的で、目からウロコでした。知らなかった史実を学べて良かったです。女50佐賀市
お城に適切な内容。男59横浜市
皆さん演技が上手でストーリーも分かりやすかったから。女23佐賀市

佐賀市在住にもかかわらず、佐賀賢人について詳しくありません。わかりやすい劇によって、知ることができ、ありがたく思いました。女59佐賀市
本格的な演出と内容に驚きました。すばらしい。男57佐賀市
話がわかりやすかった。女56唐津市
佐賀ってすごい。質問コーナーがあってもいいかも。男45みやま市




話の筋が通っていて、興味がわいた。女56唐津市
熱演でした。女34筑紫郡
感動しました。女16東京都
とても良かった。深い話でとてもよかったです。男48小城市




すばらしい演劇。男67佐賀市
途中からの観劇でしたが、演技力があり、楽しかったです。女24佐賀市
本当に寒い日もおつかれさまです。ブランケットやカイロが今日ほど有難いと思ったことはありません。ありがとうございます。女41佐賀市


ありがとうございました。
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。

全員皆すごい。女56佐賀市
全員おもしろいから。男佐賀市
大隈・副島本日、観たので。女21別府市
大隈・佐野大学、赤十字などを作られた。男55大川市
大隈・枝吉枝吉さん、知らなかったけど、すごい人なんですね。女46佐賀市
大隈・殿他の人は知らない。男51大分市
枝吉・副島時代を感動する。男73佐賀市

殿佐賀の財政の立て直し。男37福岡市
全員かっこいいから。女7久留米市

大隈おそわれても、ぜんぜんへこたれないから。すごいケガをしても。女45みやま市
大隈・江藤名前を知っているので。女56唐津市
全員今の日本の礎を築いた人だから。女32久留米市

島元気がいいから。男48佐賀市
全員今日の日本の礎を作った人たち。女41佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは県庁通り商店街にある御弁当屋「林檎亭」で作っている「義祭弁当」100円引きORすべての弁当10%引きクーポンでした。

▲義祭弁当は賢人の「食」にちなんだエピソードをもとにした惣菜としつらえ

▲覆い紙の説明とイラストも楽しいです
クーポンチケットは、次週2月11日(日)までお使いいただけますので、寸劇鑑賞のため佐賀に再度足を運んでいただく際にもご利用いただけますのでぜひ!(ただし林檎亭さんは日曜日はお休みです)
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
2月11日(日)第295日目
『散るもまた良し』

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
●鍋島直正、大木喬任、佐野常民
2月18日(日)第296日目
『夜ば、あけとけ』

佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
●副島種臣、島義勇、枝吉神陽
2月25日(日)第297日目
『おないとし』

漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
□その他の出演情報
2月13日(火)
佐賀城本丸にて「大隈重信」「島義勇」によるPR 15時~ 30分程度
さて、最後に、賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
https://www.facebook.com/幕末維新-佐賀の八賢人おもてなし隊-349787111791775/
文責:桜井篤(プロデューサー)
2月~4月は受験や進学、就職、はたまた転職など岐路に立つ方も多いと思われますが
そういう方にお勧めしたいのが、(社)魅力発掘プロデュース協会が作った
佐賀の12賢人イラスト缶バッジ
●佐賀が産んだ12人の賢人があなたの選んだ学問分野、お仕事分野の守り神として応援します
●賢人が多く生まれた佐賀だからこそできる学業・お仕事分野別お守りバッジ

▲佐賀城本丸歴史館売店や、佐賀市観光協会案内所(JR佐賀駅前)で販売しています(一個100円)
おもてなし隊は、2月3日(土)・4日(日)には各14時30分~ 1時間ほど
空港広場にて行われた『2018さが農業まつり』において、
「佐賀維新博」にちなんだPR寸劇「維新博がやってくる!」を上演いたしました。




さて、ここからは、いつものように最新の佐賀城本丸歴史館での上演の様子をアンケートと写真で振り返ります!
あいかわらず寒い日が続きます。
館内かなり冷え込みます。
当方でも携帯カイロや膝掛ブランケットをご用意してお待ちしますが、数に限りがございます
ぜひ温かい恰好でお越しください。
上演:2018年2月4日(日) ※第294日目
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
登場賢人■

枝吉神陽
浦川忠敬

副島種臣
西正

大隈重信
青柳達也
演出:谷口文章
脚本:桜井篤
当日アテンド:谷口幸恵
記録:飯田豊一
撮影:飯田豊一、桜井篤
プロデュース:桜井篤

観客数人
106人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数62人(占有率65.3%)
満足率98.4%
(大変面白かった・・56.5%、面白かった41.9%)
寸劇上演を知っていた・・47%
来館目的が観劇・・・34%
本丸歴史館にはじめて来た・・・43%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・3.8%
■以下アンケート回答いただいたすべてのコメントです
兄の想い、弟の想いを知ることが出来た。ぴょんぴょんぴょん、さがんもんの3度。変わらずいつまでもですね。女56佐賀市
今日のは、ちょっと判りづらかったです。男46佐賀市
兄弟愛・師弟愛が良くわかりました。女69佐賀市
今まで知らなかった事が楽しく観れました。女27大分市



歴史が少しわかったから。男47鹿児島市
おもしろかった。男佐賀市
えんぎがうまかった。男20別府市
一生懸命で良かったです。女39佐賀市



歴史はあまりくわしくなかったのですが、劇を通して勉強することができるので、よいと思います。女28中津市
お客さんと一緒におしばいを楽しめました。女50中津市
枝吉さんは知らなかった。男55大川市
皆さんの演技が上手で頭に入ってきた。女23大分市



名前だけ知っていた枝吉神陽を知れた。なぜ八賢人か分かりました。女46佐賀市
もらい風呂は前も見ました。以前よりはおもしろかったのでよかったです。女10佐賀市
名前しか知らなかったので、興味深かったです。女46佐賀市
思った以上に本格的でびっくりしました。登場人物が少し身近に感じられました。上手でよかったです。女46佐賀市



観劇を見るのが久しぶりの為しんせんでよかった。男51大分市
もらいぶろは、枝吉神陽のはんねんの物語で一番すきな話です。これからもがんばってたのしませて下さい。男51久保田町
上手(たしかに)。男73佐賀市
賢人の名前は知っていても、具体的に何をされたのか方かなど知らないことが多く、勉強になりました。男42福岡市



ぜんぶたのしかった。女7佐賀市
枝吉と副島の兄弟愛が感じられた。男45佐賀市
迫力がありました。男37福岡市
名前は知っていても、どんな事をした人なのか知らなかったので、大変勉強になりました。女34福岡市

これからも頑張って下さい。男50佐賀市
演じられている人が本格的で、目からウロコでした。知らなかった史実を学べて良かったです。女50佐賀市
お城に適切な内容。男59横浜市
皆さん演技が上手でストーリーも分かりやすかったから。女23佐賀市

佐賀市在住にもかかわらず、佐賀賢人について詳しくありません。わかりやすい劇によって、知ることができ、ありがたく思いました。女59佐賀市
本格的な演出と内容に驚きました。すばらしい。男57佐賀市
話がわかりやすかった。女56唐津市
佐賀ってすごい。質問コーナーがあってもいいかも。男45みやま市




話の筋が通っていて、興味がわいた。女56唐津市
熱演でした。女34筑紫郡
感動しました。女16東京都
とても良かった。深い話でとてもよかったです。男48小城市




すばらしい演劇。男67佐賀市
途中からの観劇でしたが、演技力があり、楽しかったです。女24佐賀市
本当に寒い日もおつかれさまです。ブランケットやカイロが今日ほど有難いと思ったことはありません。ありがとうございます。女41佐賀市


ありがとうございました。
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。

全員皆すごい。女56佐賀市
全員おもしろいから。男佐賀市
大隈・副島本日、観たので。女21別府市
大隈・佐野大学、赤十字などを作られた。男55大川市
大隈・枝吉枝吉さん、知らなかったけど、すごい人なんですね。女46佐賀市
大隈・殿他の人は知らない。男51大分市
枝吉・副島時代を感動する。男73佐賀市

殿佐賀の財政の立て直し。男37福岡市
全員かっこいいから。女7久留米市

大隈おそわれても、ぜんぜんへこたれないから。すごいケガをしても。女45みやま市
大隈・江藤名前を知っているので。女56唐津市
全員今の日本の礎を築いた人だから。女32久留米市

島元気がいいから。男48佐賀市
全員今日の日本の礎を作った人たち。女41佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは県庁通り商店街にある御弁当屋「林檎亭」で作っている「義祭弁当」100円引きORすべての弁当10%引きクーポンでした。

▲義祭弁当は賢人の「食」にちなんだエピソードをもとにした惣菜としつらえ

▲覆い紙の説明とイラストも楽しいです
クーポンチケットは、次週2月11日(日)までお使いいただけますので、寸劇鑑賞のため佐賀に再度足を運んでいただく際にもご利用いただけますのでぜひ!(ただし林檎亭さんは日曜日はお休みです)
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
2月11日(日)第295日目
『散るもまた良し』

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
●鍋島直正、大木喬任、佐野常民
2月18日(日)第296日目
『夜ば、あけとけ』

佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
●副島種臣、島義勇、枝吉神陽
2月25日(日)第297日目
『おないとし』

漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
□その他の出演情報
2月13日(火)
佐賀城本丸にて「大隈重信」「島義勇」によるPR 15時~ 30分程度
さて、最後に、賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
https://www.facebook.com/幕末維新-佐賀の八賢人おもてなし隊-349787111791775/
文責:桜井篤(プロデューサー)