2018年02月02日
『良いではないか。』★2018年1月28日 佐賀城本丸歴史館
みなさま
佐賀城本丸歴史館における最新の上演結果をご報告いたします。
観てくださったみなさまからは心のこもったアンケートご回答、誠にありがとうございました。
スタッフ一同、これを励みにがんばります。

ここのところ寒い日が続き、館内も大変冷えていますので、ぜひ暖かい恰好で足をお運びください。
当方も膝掛け毛布、携帯カイロなどをご用意して、
手配りしてますが数に限りがあり行きわたらないことが予想されます。
上演:2018年1月28日(日) ※第293日目
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間
『良いではないか。』
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
登場賢人■

佐野常民
鷹巣将弥

副島種臣
西正

江藤新平
石井晃一
演出:谷口文章
脚本:桜井篤

当日アテンド:能隅亜紀
記録:飯田豊一
撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数人
107人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数54人(占有率53.5%)
満足率98.1%
(大変面白かった・・57.4%、面白かった40.7%)
寸劇上演を知っていた・・54%
来館目的が観劇・・・39%
本丸歴史館にはじめて来た・・・39%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・4.8%
■以下アンケート回答いただいたすべてのコメントです
佐野さんの理想が良くわかった。感動しました。女69佐賀市
さがんもんの情熱を感じることができました。ありがとうございます。男45佐賀市
情熱と伝統と知識。女40宮崎市
演技の仕方が上手だったし、ボランティアでしているところが尊敬した。お手伝いもしたい。女16宮崎市



現代の言葉で観客を巻き込んで良かったです。男46宮崎市
いつも新鮮な感動を覚えます。女66東与賀町
素人にも面白くて良かった。理解した。女81鳥栖市
知は力なり。男55太宰府市



「良いではないか」というタイトルが良い。よくその一言を切り取って寸劇にされたなあと思いました。男45佐賀市
佐賀の歴史が短い時間でたのしく伝わりました。女佐賀市
前回見にきて大変面白かったので、子どもたちがまた行きたいということで見にきました。毎回話がかわり大変ためになりました。男39佐賀市
佐野氏の語りぐさ。男72佐賀市



久しぶりに観れて嬉しかったです。これからもがんばってください。女46佐賀市
客を巻き込むところ。男42境港市
いつも変わらないそうです。男46佐賀市
つっこみとか分かりやすかった。女14下松市


たくさんの歴史を新しく知る事ができたから。女17下松市
とてもわかり易く、楽しく拝見させて頂きました。佐賀県内だけでなく、他県でもご披露して頂けたら嬉しく存じます。頑張って下さいませ。女51下松市
心がこもっていた。男55下松市
頑張っている姿に感動した。よく判った。男53茨城県



熱意が伝わってきました。男46佐賀市
分かりやすく佐賀の賢人を知ることができた。男20つくば市
表現力が強い。男44糟屋郡
佐賀の歴史を知るのに大変参考になった。男65みやま市



迫力がありました。男67佐賀市
解かりやすく、一生懸命さが好感もてました。女63佐賀市
セリフにメリハリがあって印象深かった。
何の知識もなく、こちらに来館したので、佐賀の事が少しでも知れて良かったです。佐賀って何もないねぇ~と言いながら来たので、とってもよかったです。女39北九州市



わかりやすく親しみがあった。女65久保田町
歴史がすきで面白かった。男9北九州市
当時の熱い佐賀の様子が伝わった。男13佐賀市
みなさんの思いが強くひびいてきました。ラストの言葉にウルウルしましたよ。女65北九州市



迫力があった。女12北九州市
佐賀の歴史が解かったので。男48宇美町
自分が知らなかった歴史について、知ることができたため。赤十字社のはじまりについてもっと知りたいとも思えた。女26久留米市



佐野常民の心のひろさがすごくわかると思いました。
わかりやすかった。女35佐賀市

寒い中、心のこもったご回答。誠にありがとうございました。スタッフ一同これを励みにがんばります
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
大隈・副島・江藤・島・殿・佐野みんな好きなんですが。女69佐賀市
副島・江藤・島みんな面白かったから。女16宮崎市

全員それぞれ好きな人ばかり。女66東与賀町

島1日70Kmスゲーェッ。男55太宰府市

大木将来なりたい事に関係があるから。女17下松市

大隈子どもの頃から話を聞いていたから。男55下松市

江藤正義感が強くて不器用だから。男53茨城県

殿偉人たちを育てた寛容さ。男46佐賀市
大隈・副島・江藤・殿・佐野知っていたから。男65みやま市
大隈・佐野志がすごいです。男67佐賀市
副島・江藤・島・大木・佐野劇を見てから。男62佐賀市

江藤・島正義感のあふれ、当に行動しているイメージがある。男13佐賀市
副島・江藤・佐野今日知って好きになりました。女65北九州市
大木地味だけどコツコツ勉強の制度をつくったから。男12宇美町
江藤日本の未来を考えていたので。男48宇美町

副島いちばん好きだそうです。女4筑後市
島元気いっぱい。女35佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは本丸歴史館の向かいの佐賀の逸品と食の「さがレトロ館」の
「黒茶」1杯サービスでした。
クーポンチケットは、次週2月4日(日)までお使いいただけますので、寸劇鑑賞のため佐賀に再度足を運んでいただく際にもご利用いただけますのでぜひ!
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
★館内が大変寒いので、ぜひ暖かい恰好で足をお運びください。当方も膝掛け毛布、携帯カイロなどご用意しておもてなしさせていただいておりますが、数に限りがあり行きわたらないことが予想されます。
2月4日(日)第294日目

『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
●枝吉神陽、副島種臣、大隈重信
2月11日(日)第295日目

『散るもまた良し』
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
●鍋島直正、大木喬任、佐野常民
2月18日(日)第296日目

『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
●副島種臣、島義勇、枝吉神陽
2月25日(日)第297日目

『おないとし』
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
■佐賀城本丸以外の活動・出演
2月3日(土)・4日(日)各14時30分~予定 1時間ほど
『2018さが農業まつり』において、
「佐賀維新博」にちなんだステージ出演(PR寸劇、クイズなど)
https://jasaga.or.jp/information/archives/125
2月13日(火)


佐賀城本丸にて「大隈重信」「島義勇」によるPR 15時~ 30分程度
さて、最後に、賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
文責:桜井篤(プロデューサー)
佐賀城本丸歴史館における最新の上演結果をご報告いたします。
観てくださったみなさまからは心のこもったアンケートご回答、誠にありがとうございました。
スタッフ一同、これを励みにがんばります。

ここのところ寒い日が続き、館内も大変冷えていますので、ぜひ暖かい恰好で足をお運びください。
当方も膝掛け毛布、携帯カイロなどをご用意して、
手配りしてますが数に限りがあり行きわたらないことが予想されます。
上演:2018年1月28日(日) ※第293日目
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間
『良いではないか。』
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
登場賢人■

佐野常民
鷹巣将弥

副島種臣
西正

江藤新平
石井晃一
演出:谷口文章
脚本:桜井篤

当日アテンド:能隅亜紀
記録:飯田豊一
撮影:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数人
107人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数54人(占有率53.5%)
満足率98.1%
(大変面白かった・・57.4%、面白かった40.7%)
寸劇上演を知っていた・・54%
来館目的が観劇・・・39%
本丸歴史館にはじめて来た・・・39%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・4.8%
■以下アンケート回答いただいたすべてのコメントです
佐野さんの理想が良くわかった。感動しました。女69佐賀市
さがんもんの情熱を感じることができました。ありがとうございます。男45佐賀市
情熱と伝統と知識。女40宮崎市
演技の仕方が上手だったし、ボランティアでしているところが尊敬した。お手伝いもしたい。女16宮崎市



現代の言葉で観客を巻き込んで良かったです。男46宮崎市
いつも新鮮な感動を覚えます。女66東与賀町
素人にも面白くて良かった。理解した。女81鳥栖市
知は力なり。男55太宰府市



「良いではないか」というタイトルが良い。よくその一言を切り取って寸劇にされたなあと思いました。男45佐賀市
佐賀の歴史が短い時間でたのしく伝わりました。女佐賀市
前回見にきて大変面白かったので、子どもたちがまた行きたいということで見にきました。毎回話がかわり大変ためになりました。男39佐賀市
佐野氏の語りぐさ。男72佐賀市



久しぶりに観れて嬉しかったです。これからもがんばってください。女46佐賀市
客を巻き込むところ。男42境港市
いつも変わらないそうです。男46佐賀市
つっこみとか分かりやすかった。女14下松市


たくさんの歴史を新しく知る事ができたから。女17下松市
とてもわかり易く、楽しく拝見させて頂きました。佐賀県内だけでなく、他県でもご披露して頂けたら嬉しく存じます。頑張って下さいませ。女51下松市
心がこもっていた。男55下松市
頑張っている姿に感動した。よく判った。男53茨城県



熱意が伝わってきました。男46佐賀市
分かりやすく佐賀の賢人を知ることができた。男20つくば市
表現力が強い。男44糟屋郡
佐賀の歴史を知るのに大変参考になった。男65みやま市



迫力がありました。男67佐賀市
解かりやすく、一生懸命さが好感もてました。女63佐賀市
セリフにメリハリがあって印象深かった。
何の知識もなく、こちらに来館したので、佐賀の事が少しでも知れて良かったです。佐賀って何もないねぇ~と言いながら来たので、とってもよかったです。女39北九州市



わかりやすく親しみがあった。女65久保田町
歴史がすきで面白かった。男9北九州市
当時の熱い佐賀の様子が伝わった。男13佐賀市
みなさんの思いが強くひびいてきました。ラストの言葉にウルウルしましたよ。女65北九州市



迫力があった。女12北九州市
佐賀の歴史が解かったので。男48宇美町
自分が知らなかった歴史について、知ることができたため。赤十字社のはじまりについてもっと知りたいとも思えた。女26久留米市



佐野常民の心のひろさがすごくわかると思いました。
わかりやすかった。女35佐賀市

寒い中、心のこもったご回答。誠にありがとうございました。スタッフ一同これを励みにがんばります
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
大隈・副島・江藤・島・殿・佐野みんな好きなんですが。女69佐賀市
副島・江藤・島みんな面白かったから。女16宮崎市

全員それぞれ好きな人ばかり。女66東与賀町

島1日70Kmスゲーェッ。男55太宰府市

大木将来なりたい事に関係があるから。女17下松市

大隈子どもの頃から話を聞いていたから。男55下松市

江藤正義感が強くて不器用だから。男53茨城県

殿偉人たちを育てた寛容さ。男46佐賀市
大隈・副島・江藤・殿・佐野知っていたから。男65みやま市
大隈・佐野志がすごいです。男67佐賀市
副島・江藤・島・大木・佐野劇を見てから。男62佐賀市

江藤・島正義感のあふれ、当に行動しているイメージがある。男13佐賀市
副島・江藤・佐野今日知って好きになりました。女65北九州市
大木地味だけどコツコツ勉強の制度をつくったから。男12宇美町
江藤日本の未来を考えていたので。男48宇美町

副島いちばん好きだそうです。女4筑後市
島元気いっぱい。女35佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは本丸歴史館の向かいの佐賀の逸品と食の「さがレトロ館」の
「黒茶」1杯サービスでした。
クーポンチケットは、次週2月4日(日)までお使いいただけますので、寸劇鑑賞のため佐賀に再度足を運んでいただく際にもご利用いただけますのでぜひ!
■佐賀城本丸日曜日の今後の上演予定
【基本情報】佐賀城本丸歴史館で毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演します。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
★上記開始時間の10分前ほどから賢人による八賢人の紹介などをやっております。お早目におこしいただくことをおすすめします
★館内が大変寒いので、ぜひ暖かい恰好で足をお運びください。当方も膝掛け毛布、携帯カイロなどご用意しておもてなしさせていただいておりますが、数に限りがあり行きわたらないことが予想されます。
2月4日(日)第294日目

『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、憔悴しきった副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
●枝吉神陽、副島種臣、大隈重信
2月11日(日)第295日目

『散るもまた良し』
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
●鍋島直正、大木喬任、佐野常民
2月18日(日)第296日目

『夜ば、あけとけ』
佐賀の不思議な風習、月に一度の親しい者同志の飲み会「三夜待ち」。いとこ同士の島義勇と副島種臣の酒盛りは、夜が更けるにつれて意外な展開となる。嘉永三年(1850年)5月23日夜から翌24日の夜明け前。後に明治新国家の礎作りを担う多くの賢人を輩出することとなる「義祭同盟」の、まさに誕生前夜の物語。
●副島種臣、島義勇、枝吉神陽
2月25日(日)第297日目

『おないとし』
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
■佐賀城本丸以外の活動・出演
2月3日(土)・4日(日)各14時30分~予定 1時間ほど
『2018さが農業まつり』において、
「佐賀維新博」にちなんだステージ出演(PR寸劇、クイズなど)
https://jasaga.or.jp/information/archives/125
2月13日(火)


佐賀城本丸にて「大隈重信」「島義勇」によるPR 15時~ 30分程度
さて、最後に、賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
文責:桜井篤(プロデューサー)