2017年02月26日
「良いではないか。」★2017年2月19日 佐賀城本丸歴史館
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のブログをご覧になっていただき誠にありがとうございます。
いつものように最新の佐賀城本丸における定期上演の様子をお客様のアンケートと写真をもとにレポートいたします。
なお、このブログの最後に、
3月26日(日)の谷口善政引退記念大木喬任スペシャルデーおよび3月25日(土)、26日(日)のサガテレビのイベント内でのおもてなし隊特別上演のお知らせもございます。
上演:2017年2月19日(日) ※第245日目
場所:佐賀城本丸歴史館 御座間
上演演目:
『良いではないか。』
あらすじ●日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と島に語ったのは意外な言葉だった・・・
出演賢人●

佐野常民
(鷹巣将弥)

島義勇
(谷口文章)

副島種臣
(西正)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
当日アテンド:飯田豊一
記録:飯田豊一
撮影:中本英一・飯田豊一
プロデュース:桜井篤

観客数264人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数82(占有率32.4%)
アンケート結果
満足率98.8%
(大変面白かった・・68.3%、面白かった30.5%)
寸劇上演を知っていた・・34%
来館目的が観劇・・・24%
本丸歴史館にはじめて来た・・・43%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・8.8%
以下アンケートに書いていただいたすべてのコメントです
トークが面白い。近い距離。男北海道
とてもよかったです。熱演ありがとうございました。女40東京都
歴史のこと知らすぎだった。わかりやすかった。女50岐阜県
一度見たら、また見たくなる程のおもしろさ。女福岡市
各人の熱演と色んなエピソードが入り、わかりやすく出身地を誇れる。女66太宰府市
ユーモアをまじえた劇がおもしろかった。男37諸富町



何をした人達か楽しく聞けたから。女37諸富町
劇の中「照明」「音楽」がありよかった。男63鹿島市
歴史も知れて、ストーリーも感動しました。女35久留米市
すばらしい寸劇で涙が出ましたし、もっと知りたいと思いました。女63みやき町
男前だった。男47佐賀市
わかりやすいかいせつがあったから。女11佐賀市



熱意を感じた。島津加治木重豪子孫です。男60福岡市
江戸から明治の歴史の流れが良くわかりやすく説明して下さって良かったです。男69諸富町
より詳しい歴史を知りたくなった。男40佐賀市
歴史がよくわかった。女38佐賀市
佐賀の人が幕末に活躍した人たちがいたとは全く知らなかった。新発見でした。四国出身なので坂本龍馬が一番だと思っていました。女57福岡市
明治の歴史を知りたくなった。男53福岡市
かけ合いが楽しかった。女34佐賀市



史実がよくわかった。男57佐賀市
冒頭の島さんと副島さんが出会うシーンには、バリエーションがあるんですね。今日のバージョンは初めて見ました。女佐賀市
前回、面白かった為。男32佐賀市
情熱がありましたので。男25稲城市
かいせつがよく、聞きやすかった。女56諸富町
大変勉強になりました。男44唐津市
いやみのない笑いが良い。女65福岡市
楽しく勉強できるから。女10唐津市
少し話がわかりにくかった。役者さんは上手だと思いました。女28久留米市



皆様の演技とても上手でした。トークも楽しかったです。女50春日市
鍋島藩の事で勉強になりました。男60大村市
あまり知らない人でしたが、わかりやすく、おもしろく、子供と一緒に見ることが出来て楽しかったです。女36中津市
ユーモアがあった。女59佐賀市
寸劇はやっぱり必要だと思います。人とのふれあい、楽しみ歴史を楽しく学ぶ事ができると思います。男58嬉野市



会場との距離が近く、とても親近感をもらいました。佐賀弁もよかった。女55みやき町
明治維新に肥前が乗り遅れたが、それから新政府のいしずえに肥前佐賀の偉人が活躍したストーリーが面白かった。男57みやき町
笑えたから。女41柳川市
子供をつれて初めて佐賀城に来たが、佐賀(肥前)のすごさを知った。薩摩や長州はよく知っているが、八賢人の志を知れて良かった。教育にもとってもよいと思った。男35久留米市



元気が良く熱心だった。女65鹿島市
分かりやすかった。女34佐賀市
島さん、佐野さん、副島さん3人ともとても演技が上手でした。女49嬉野市
人物の説明がわかりやすく、えんぎがうまい。男48嬉野市
賢人の性格が分かっておもしろかった。男16嬉野市



島義勇の役の方に華があり面白かったです。男23福岡市
歴史を楽しくしれたから。女9武雄市
迫力があり、セリフが分かりやすかった。女40佐賀市
子供にも分かりやすく見れた。唐津だと八賢人は有名ではないので。女44唐津市



佐賀の歴史を詳しくわかりました。女62鹿島市
笑いとまじめさがあった。男41福岡市
人物とその人の想い。仕事として後世に残る史積を残された由の説明がよかった。女70鹿島市
迫力があって分かりやすかった。佐賀を身近に感じられた。女35熊本市
義勇さんなどがおもしろかった。女29北九州市



ストーリーがわかりやすく、せりふが聞きとりやすかった。女39佐賀市
佐賀に住んでいながら、今日はじめて知ったことが、たくさんあった。資料などで学ぶより、寸劇で学ぶのはとても楽しいです。女42鳥栖市
時々こっちに話しかけてくるから。男12鳥栖市
えんぎがおもしろかった。女8佐賀市
いろいろのことをしったから。女5佐賀市
迫力のある演技でとてもひきつけられました。他の演目もみてみたいと想いました。女38小城市



苦手な歴史がわかりやすく学べました。ありがとうございます。女33みやま市
佐野常民の話が熱く、ひきこまれました。女46武雄市
真剣さが伝わってきた。男54

ありがとうございました。
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。

佐野人道主義を日本に広めたので。女40東京都
佐野好きになった。赤十字を作った人を知らないとは恥かしい。女50岐阜県
全員全ての方、もっと知りたいと思っています。女福岡市
副島・江藤・島一生懸命劇をなさったから。男63鹿島市
佐野医療にたずさわっているので。女35久留米市
大隈・佐野二人の記念館に来場したので。女63みやき町
大隈・副島・佐野佐賀の人です。女62佐賀市
副島・島・佐野男前だった。男47佐賀市
大隈・江藤・島・佐野国づくりへの貢献度。男60福岡市
佐野三重津海軍所をつくった人。男69諸富町
大隈・殿「その後はどうじゃ?」が見たいです。女佐賀市

副島書にたしなんでいるから。女56諸富町

島おもしろかったから。男44唐津市
全員キャラがおもしろいから。女9武雄市

大隈すべての人において教育熱心な事。女62鹿島市
佐野赤十字に親せきが勤めていたから。男41福岡市
大隈・副島・江藤・島・殿・大木・佐野信念もって頑張られたので。女70鹿島市
大隈身近に感じるから。女39佐賀市

江藤日本のためにだっぱんしたから。男12鳥栖市
大隈知っていたから。女8佐賀市
大隈・副島・江藤・島・殿・佐野近代日本の礎を築いてくださったからです。女49嬉野市

殿日本の近代化を進めた人だから。男16嬉野市
佐野今日初めてその偉業を知りました。女50春日市
大隈・副島旧500円札と佐賀新聞の題字でなじみがあるから。男57みやき町

全員全員好きになった。男35久留米市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは林檎亭さんの「義祭弁当」100円引き&お茶プレゼントでした。
このクーポンチケットは翌週の日曜日まで使えるので、次週2月26日(日)も本丸歴史館にお越しいただいた折りにもお使いいただければと考えております。
今後の上演予定■
3月上演演目決定しました★
2月26日(日)第246日
『おないとし』
【佐野常民、枝吉神陽、島義勇】

漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
3月5日(日)第247日
『あの夜のままで。』
【副島種臣、大隈重信、島義勇】

人は誰でも不遇の時がある。足軽鉄砲隊に身をやつした佐賀藩一の秀才、副島種臣、37歳。再生を促したのは、幼馴染みのあの男のひとことだった・・・。
3月12日(日)第248日目
『さがんもん』
【江藤新平、島義勇、副島種臣】

1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
3月19日(日)第249日目
『もらい風呂』
【副島種臣、枝吉神陽、大隈重信】

文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、心が不安定な副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
3月26日(日)第250日目
★谷口善政引退公演
大木喬任スペシャルデー
1・2回目
『散るもまた良し』
【大木喬任、鍋島直正、佐野常民】

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
3-5回目
『酒もってこい』

【大木喬任、江藤新平、島義勇】
八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任。ひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する晩に、親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
※この日および前日の3月25日(土)は
本丸歴史館のおとなり、佐賀県立博物館界隈ではサガテレビ主催のイベントもあり、
八賢人おもてなし隊は、両日ともに一日3~5回ほど回替わりで8本の演目を上演する予定です。ぜひ、本丸とあわせてお楽しみください(本丸からは徒歩5分ほどです)
※詳細は決定しだいご連絡いたします
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」
文責:桜井篤(プロデューサー)
いつものように最新の佐賀城本丸における定期上演の様子をお客様のアンケートと写真をもとにレポートいたします。
なお、このブログの最後に、
3月26日(日)の谷口善政引退記念大木喬任スペシャルデーおよび3月25日(土)、26日(日)のサガテレビのイベント内でのおもてなし隊特別上演のお知らせもございます。
上演:2017年2月19日(日) ※第245日目
場所:佐賀城本丸歴史館 御座間
上演演目:
『良いではないか。』
あらすじ●日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と島に語ったのは意外な言葉だった・・・
出演賢人●

佐野常民
(鷹巣将弥)

島義勇
(谷口文章)

副島種臣
(西正)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
当日アテンド:飯田豊一
記録:飯田豊一
撮影:中本英一・飯田豊一
プロデュース:桜井篤

観客数264人
※ボランティアスタッフ含む
●アンケート結果
アンケート回答人数82(占有率32.4%)
アンケート結果
満足率98.8%
(大変面白かった・・68.3%、面白かった30.5%)
寸劇上演を知っていた・・34%
来館目的が観劇・・・24%
本丸歴史館にはじめて来た・・・43%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・8.8%
以下アンケートに書いていただいたすべてのコメントです
トークが面白い。近い距離。男北海道
とてもよかったです。熱演ありがとうございました。女40東京都
歴史のこと知らすぎだった。わかりやすかった。女50岐阜県
一度見たら、また見たくなる程のおもしろさ。女福岡市
各人の熱演と色んなエピソードが入り、わかりやすく出身地を誇れる。女66太宰府市
ユーモアをまじえた劇がおもしろかった。男37諸富町



何をした人達か楽しく聞けたから。女37諸富町
劇の中「照明」「音楽」がありよかった。男63鹿島市
歴史も知れて、ストーリーも感動しました。女35久留米市
すばらしい寸劇で涙が出ましたし、もっと知りたいと思いました。女63みやき町
男前だった。男47佐賀市
わかりやすいかいせつがあったから。女11佐賀市



熱意を感じた。島津加治木重豪子孫です。男60福岡市
江戸から明治の歴史の流れが良くわかりやすく説明して下さって良かったです。男69諸富町
より詳しい歴史を知りたくなった。男40佐賀市
歴史がよくわかった。女38佐賀市
佐賀の人が幕末に活躍した人たちがいたとは全く知らなかった。新発見でした。四国出身なので坂本龍馬が一番だと思っていました。女57福岡市
明治の歴史を知りたくなった。男53福岡市
かけ合いが楽しかった。女34佐賀市



史実がよくわかった。男57佐賀市
冒頭の島さんと副島さんが出会うシーンには、バリエーションがあるんですね。今日のバージョンは初めて見ました。女佐賀市
前回、面白かった為。男32佐賀市
情熱がありましたので。男25稲城市
かいせつがよく、聞きやすかった。女56諸富町
大変勉強になりました。男44唐津市
いやみのない笑いが良い。女65福岡市
楽しく勉強できるから。女10唐津市
少し話がわかりにくかった。役者さんは上手だと思いました。女28久留米市



皆様の演技とても上手でした。トークも楽しかったです。女50春日市
鍋島藩の事で勉強になりました。男60大村市
あまり知らない人でしたが、わかりやすく、おもしろく、子供と一緒に見ることが出来て楽しかったです。女36中津市
ユーモアがあった。女59佐賀市
寸劇はやっぱり必要だと思います。人とのふれあい、楽しみ歴史を楽しく学ぶ事ができると思います。男58嬉野市



会場との距離が近く、とても親近感をもらいました。佐賀弁もよかった。女55みやき町
明治維新に肥前が乗り遅れたが、それから新政府のいしずえに肥前佐賀の偉人が活躍したストーリーが面白かった。男57みやき町
笑えたから。女41柳川市
子供をつれて初めて佐賀城に来たが、佐賀(肥前)のすごさを知った。薩摩や長州はよく知っているが、八賢人の志を知れて良かった。教育にもとってもよいと思った。男35久留米市



元気が良く熱心だった。女65鹿島市
分かりやすかった。女34佐賀市
島さん、佐野さん、副島さん3人ともとても演技が上手でした。女49嬉野市
人物の説明がわかりやすく、えんぎがうまい。男48嬉野市
賢人の性格が分かっておもしろかった。男16嬉野市



島義勇の役の方に華があり面白かったです。男23福岡市
歴史を楽しくしれたから。女9武雄市
迫力があり、セリフが分かりやすかった。女40佐賀市
子供にも分かりやすく見れた。唐津だと八賢人は有名ではないので。女44唐津市



佐賀の歴史を詳しくわかりました。女62鹿島市
笑いとまじめさがあった。男41福岡市
人物とその人の想い。仕事として後世に残る史積を残された由の説明がよかった。女70鹿島市
迫力があって分かりやすかった。佐賀を身近に感じられた。女35熊本市
義勇さんなどがおもしろかった。女29北九州市



ストーリーがわかりやすく、せりふが聞きとりやすかった。女39佐賀市
佐賀に住んでいながら、今日はじめて知ったことが、たくさんあった。資料などで学ぶより、寸劇で学ぶのはとても楽しいです。女42鳥栖市
時々こっちに話しかけてくるから。男12鳥栖市
えんぎがおもしろかった。女8佐賀市
いろいろのことをしったから。女5佐賀市
迫力のある演技でとてもひきつけられました。他の演目もみてみたいと想いました。女38小城市



苦手な歴史がわかりやすく学べました。ありがとうございます。女33みやま市
佐野常民の話が熱く、ひきこまれました。女46武雄市
真剣さが伝わってきた。男54

ありがとうございました。
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。

佐野人道主義を日本に広めたので。女40東京都
佐野好きになった。赤十字を作った人を知らないとは恥かしい。女50岐阜県
全員全ての方、もっと知りたいと思っています。女福岡市
副島・江藤・島一生懸命劇をなさったから。男63鹿島市
佐野医療にたずさわっているので。女35久留米市
大隈・佐野二人の記念館に来場したので。女63みやき町
大隈・副島・佐野佐賀の人です。女62佐賀市
副島・島・佐野男前だった。男47佐賀市
大隈・江藤・島・佐野国づくりへの貢献度。男60福岡市
佐野三重津海軍所をつくった人。男69諸富町
大隈・殿「その後はどうじゃ?」が見たいです。女佐賀市

副島書にたしなんでいるから。女56諸富町

島おもしろかったから。男44唐津市
全員キャラがおもしろいから。女9武雄市

大隈すべての人において教育熱心な事。女62鹿島市
佐野赤十字に親せきが勤めていたから。男41福岡市
大隈・副島・江藤・島・殿・大木・佐野信念もって頑張られたので。女70鹿島市
大隈身近に感じるから。女39佐賀市

江藤日本のためにだっぱんしたから。男12鳥栖市
大隈知っていたから。女8佐賀市
大隈・副島・江藤・島・殿・佐野近代日本の礎を築いてくださったからです。女49嬉野市

殿日本の近代化を進めた人だから。男16嬉野市
佐野今日初めてその偉業を知りました。女50春日市
大隈・副島旧500円札と佐賀新聞の題字でなじみがあるから。男57みやき町

全員全員好きになった。男35久留米市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは林檎亭さんの「義祭弁当」100円引き&お茶プレゼントでした。
このクーポンチケットは翌週の日曜日まで使えるので、次週2月26日(日)も本丸歴史館にお越しいただいた折りにもお使いいただければと考えております。
今後の上演予定■
3月上演演目決定しました★
2月26日(日)第246日
『おないとし』
【佐野常民、枝吉神陽、島義勇】

漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
3月5日(日)第247日
『あの夜のままで。』
【副島種臣、大隈重信、島義勇】

人は誰でも不遇の時がある。足軽鉄砲隊に身をやつした佐賀藩一の秀才、副島種臣、37歳。再生を促したのは、幼馴染みのあの男のひとことだった・・・。
3月12日(日)第248日目
『さがんもん』
【江藤新平、島義勇、副島種臣】

1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
3月19日(日)第249日目
『もらい風呂』
【副島種臣、枝吉神陽、大隈重信】

文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、心が不安定な副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
3月26日(日)第250日目
★谷口善政引退公演
大木喬任スペシャルデー
1・2回目
『散るもまた良し』
【大木喬任、鍋島直正、佐野常民】

万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
3-5回目
『酒もってこい』

【大木喬任、江藤新平、島義勇】
八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任。ひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する晩に、親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
※この日および前日の3月25日(土)は
本丸歴史館のおとなり、佐賀県立博物館界隈ではサガテレビ主催のイベントもあり、
八賢人おもてなし隊は、両日ともに一日3~5回ほど回替わりで8本の演目を上演する予定です。ぜひ、本丸とあわせてお楽しみください(本丸からは徒歩5分ほどです)
※詳細は決定しだいご連絡いたします
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
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文責:桜井篤(プロデューサー)
Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 07:52 | Comments(0) | イベント・公演レポート