2017年02月17日
観客累計45000人突破★「聞き耳えびす」★2017年2月12日 佐賀城本丸歴史館
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のブログをご覧になっていただき誠にありがとうございます。
いつものように最新の佐賀城本丸における定期上演の様子をお客様のアンケートと写真をもとにレポートいたします。
なお、このブログの最後に、3月26日(日)の谷口善政引退記念大木喬任スペシャルデーおよび3月25日(土)、26日(日)のサガテレビのイベント内でのおもてなし隊特別上演のお知らせもございます。
上演:2017年2月12日(日) ※第244日目
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間(1回目)、御座間(2~5回目)
上演演目:
『聞き耳えびす』
あらすじ●1864年2月某日。上方から佐賀を経て長崎に向かう若き大隈重信。長崎・香焼島の守備隊から佐賀城に急ぐ熱血・島義勇。路上で偶然出会って、熱く論じあう二人の前を、これまた別の怪しい男が走り過ぎる・・・。往来で賑わう長崎街道の牛津宿。春のある日の昼下がりの物語。
出演賢人●

大隈重信
青柳達也

島義勇
谷口文章

江藤新平
石井晃一
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
当日アテンド:能隅亜紀
撮影:飯田豊一、中本英一
記録:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数232人
※ボランティアスタッフ含む
~第3回目で2012年9月1日の初演以来通算45000人目のお客様を迎えることができました~

▲44999人目のお客様

▲45001人目のお客様

▲45000人目のお客様 恥ずかしがり屋さんです!
●アンケート結果
アンケート回答人数76(占有率39.0%)
アンケート結果
満足率98.8%
(大変面白かった・・81.4%、面白かった17.4%)
寸劇上演を知っていた・・47%
来館目的が観劇・・・30%
本丸歴史館にはじめて来た・・・36%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・9.7%
以下アンケートに書いていただいたすべてのコメントです
歴史の事実をわかりやすく教えてもらえた。ありがとうございました。男51千葉県
寸劇の内容がわかりやすく、よく練られた構成で3人の方の声もとおり、面白かったです。女67北九州市
熱演だった。女67下関市
子供がおもてなしを見たいと言うので、また来ました。子どもえびすにもなれてうれしかったそうです。女32柳川市
内容がわかりやすい。歴史人が身近に感じました。セリフ回し最高。女67北九州市



地元愛を感じました。女52野田市
大変勉強になりました。男80長崎市
史実を面白く演じてあった。67江北町
佐賀県人として、身近なテーマ。男66鳥栖市



観客もまきこんで楽しかった。女34小城市
心が伝わった。男57佐賀市
演技が上手だった。女53佐賀市
わかりやすく楽しめました。男54大牟田市



わかりやすくて、テンポがあり、ユーモアたっぷり、温かい雰囲気で楽しかった。女51大牟田市
笑の中で個人の役割を詳しく演じられて楽しめました。男70佐賀市
江藤新平の空気がよめないところがおもしろかった。女11佐賀市
佐賀の歴史を熱演を通して学べた。男49小城市
くだらなかったけど、おもしろかった。男11佐賀市



見学者もまき込んで一体感がありました。歴史的に無名に近い方々の事もわかりやすい説明でした。女50長崎市
史実をまじえつつ、おもしろおかしくわかりやすいように演じていたので。女27長崎市
史実にもとづきながら、おもしろくわかりやすく演じて下さったので。女57佐賀市
おもしろかった。女6久留米市



よくわかりました。生きいきとしてみていてたのしかったです。女50福岡市
今度、子供達もつれて来ます。男48久留米市
人前でのしゃべりがすばらしい。女42佐賀市
佐賀の偉人は知らなかったが、人物の説明から関係まで説明しつつ20分でまとまっていたので。男23奈良市
史実にもとづいてやっているから。男10佐賀市
江藤新平のKYが面白かった。男10佐賀市



もっと一人一人(多い人)を深くとりあげてもらいたい。男40基山町
いっぱいわらったよ。男4久留米市
観客をまきこんで、とても分かりやすく熱い劇を楽しませて頂きました。女23福岡市
知らなかった歴史を学ぶことができました。女23福岡市
初めて見ました。3人のお話はすごくゆうきをもらいました。女51久保田町
知らなかったことをわかりやすく面白く知ることができました。子供と一緒に見れてよかったです。女40久保田町



いろいろなことを知れておもしろかったから。女13久保田町
一生懸命なところ。観客へのつっこみ。49鳥栖市
とてもあついお話でした。女27佐賀市
こどもでもおもしろかった。
歴史が良く分かった。女59大川市
歴史を分かりやすく聞け、お芝居も迫力いっぱいで、すごく良かったです。男44上峰町



名人役者3人がすばらしい。男69筑後市
おじぞうさまっていうところがおもしろかった。女6久留米市
お客さんとの掛け合いが増えてて楽しかった。女41吉野ヶ里町
大変解かりやすい演目で、スタッフの方々の想いが伝わり感動させて頂きました。男60佐賀市
史実を伝えようとする思いが伝わりました。女49佐賀市



観客たちにも感想をきいてたりしてたから。女11久保田町
賢人をわかりやすく演じててよかった。女33鳥栖市
歴史がよくわかった。男40佐賀市
本物っぽかったです。女45篠栗町
親近感あっておもしろかったです。男70神埼市
知らない歴史を知る事ができた。男43福岡市

完成度が高かったでござる。男16久留米市
お笑いや地元の話で楽しかったです。男54佐賀市
子供が「おもしろいね」と言っていたから。女29小郡市
前回のえびすの内容にアドリブが多く見られた。男39小郡市
わかりやすかった。男68川副町
こんな近くで劇を見るのは初めて。頑張っている姿が良かった。女60筑紫野市
声も大きくはりがあった。女56鹿島市

佐賀の歴史を楽しく見せてもらい、ありがとうございました。男63鹿島市
リアクションが昭和的だったので。男42佐賀市
ありがとうございました。

▲差し入れをいただきました~!ありがとうございます
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
大隈・副島・江藤 歴史上の人物。女67北九州市

江藤 惜しい才能。もっと長生き。男66鳥栖市
江藤 まっすぐなところ。女34小城市
大隈・副島・江藤・島・殿 熱い心が伝わってくる。男57佐賀市

大隈 娘がお世話になっています。男54大牟田市
大隈 日本のイシズエをきずいた。女50長崎市
大隈・江藤・島 おもしろい方々だったので。女27長崎市
江藤・島・殿・佐野 活躍をよく知っているから。女57佐賀市

全員みんなだいすき。女6久留米市

枝吉賢人をたくさん育てたから。男10佐賀市
江藤登場シーンがかっこいいから。男10佐賀市
大隈・江藤・島おもしろいけん。男4久留米市
大隈・江藤・島今日の観劇を拝見して佐賀の愛すべき偉人の存在を知ったから。女23福岡市
全員佐賀の為、日本の為に命を賭けて頑張ってくれたから。女56小城市
大隈・江藤・島お芝居が気持ちよかったです。迫力満点。男44上峰町
全員個性的。女41吉野ヶ里町
大隈・江藤・殿・佐野よく知っているから。女11久保田町
江藤・佐野 神野公園にある新平さんの銅像をいつも見ていた。男70神埼市
全員面白いからでござるよ。男16久留米市
全員以前劇を見て全員好きになりました。女29小郡市
江藤・佐野江藤、佐賀の乱のひげきの人だから。佐野、じもと。男68川崎市
大隈・江藤・島この3人の劇を見て、改めて人物の大きさを感じた。女60筑紫野市
大隈・江藤・島・殿・佐野大有名人だから。女56鹿島市
大隈・江藤・島 面白い。男42佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは佐賀レトロ館さんの黒茶サービスでした。
このクーポンチケットは翌週の日曜日まで使えるので、次週2月19日(日)も本丸歴史館にお越しいただいた折りにもお使いいただければと考えております。
今後の上演予定■
3月上演演目決定しました★
2月19日(日)第245日

『良いではないか。』
【佐野常民、副島種臣、島義勇】
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と島に語ったのは意外な言葉だった・・・
2月26日(日)第246日
『おないとし』

【佐野常民、枝吉神陽、島義勇】
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
3月5日(日)第247日
『あの夜のままで。』

【副島種臣、大隈重信、島義勇】
人は誰でも不遇の時がある。足軽鉄砲隊に身をやつした佐賀藩一の秀才、副島種臣、37歳。再生を促したのは、幼馴染みのあの男のひとことだった・・・。
3月12日(日)第248日目
『さがんもん』

【江藤新平、島義勇、副島種臣】
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
3月19日(日)第249日目
『もらい風呂』

【副島種臣、枝吉神陽、大隈重信】
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、心が不安定な副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
3月26日(日)第250日目
★谷口善政引退公演
大木喬任スペシャルデー
1・2回目
『散るもまた良し』

【大木喬任、鍋島直正、佐野常民】
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
3-5回目
『酒もってこい』

【大木喬任、江藤新平、島義勇】
八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任。ひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する晩に、親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
※この日および前日の3月25日(土)は
本丸歴史館のおとなり、佐賀県立博物館界隈ではサガテレビ主催のイベントもあり、
八賢人おもてなし隊は、両日ともに一日3~5回ほど回替わりで8本の演目を上演する予定です。ぜひ、本丸とあわせてお楽しみください(本丸からは徒歩5分ほどです)
※詳細は決定しだいご連絡いたします
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」
文責:桜井篤(プロデューサー)
いつものように最新の佐賀城本丸における定期上演の様子をお客様のアンケートと写真をもとにレポートいたします。
なお、このブログの最後に、3月26日(日)の谷口善政引退記念大木喬任スペシャルデーおよび3月25日(土)、26日(日)のサガテレビのイベント内でのおもてなし隊特別上演のお知らせもございます。
上演:2017年2月12日(日) ※第244日目
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間(1回目)、御座間(2~5回目)
上演演目:
『聞き耳えびす』
あらすじ●1864年2月某日。上方から佐賀を経て長崎に向かう若き大隈重信。長崎・香焼島の守備隊から佐賀城に急ぐ熱血・島義勇。路上で偶然出会って、熱く論じあう二人の前を、これまた別の怪しい男が走り過ぎる・・・。往来で賑わう長崎街道の牛津宿。春のある日の昼下がりの物語。
出演賢人●

大隈重信
青柳達也

島義勇
谷口文章

江藤新平
石井晃一
演出:辻恵子
脚本:桜井篤
当日アテンド:能隅亜紀
撮影:飯田豊一、中本英一
記録:飯田豊一
プロデュース:桜井篤
観客数232人
※ボランティアスタッフ含む
~第3回目で2012年9月1日の初演以来通算45000人目のお客様を迎えることができました~

▲44999人目のお客様

▲45001人目のお客様

▲45000人目のお客様 恥ずかしがり屋さんです!
●アンケート結果
アンケート回答人数76(占有率39.0%)
アンケート結果
満足率98.8%
(大変面白かった・・81.4%、面白かった17.4%)
寸劇上演を知っていた・・47%
来館目的が観劇・・・30%
本丸歴史館にはじめて来た・・・36%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・9.7%
以下アンケートに書いていただいたすべてのコメントです
歴史の事実をわかりやすく教えてもらえた。ありがとうございました。男51千葉県
寸劇の内容がわかりやすく、よく練られた構成で3人の方の声もとおり、面白かったです。女67北九州市
熱演だった。女67下関市
子供がおもてなしを見たいと言うので、また来ました。子どもえびすにもなれてうれしかったそうです。女32柳川市
内容がわかりやすい。歴史人が身近に感じました。セリフ回し最高。女67北九州市



地元愛を感じました。女52野田市
大変勉強になりました。男80長崎市
史実を面白く演じてあった。67江北町
佐賀県人として、身近なテーマ。男66鳥栖市



観客もまきこんで楽しかった。女34小城市
心が伝わった。男57佐賀市
演技が上手だった。女53佐賀市
わかりやすく楽しめました。男54大牟田市



わかりやすくて、テンポがあり、ユーモアたっぷり、温かい雰囲気で楽しかった。女51大牟田市
笑の中で個人の役割を詳しく演じられて楽しめました。男70佐賀市
江藤新平の空気がよめないところがおもしろかった。女11佐賀市
佐賀の歴史を熱演を通して学べた。男49小城市
くだらなかったけど、おもしろかった。男11佐賀市



見学者もまき込んで一体感がありました。歴史的に無名に近い方々の事もわかりやすい説明でした。女50長崎市
史実をまじえつつ、おもしろおかしくわかりやすいように演じていたので。女27長崎市
史実にもとづきながら、おもしろくわかりやすく演じて下さったので。女57佐賀市
おもしろかった。女6久留米市



よくわかりました。生きいきとしてみていてたのしかったです。女50福岡市
今度、子供達もつれて来ます。男48久留米市
人前でのしゃべりがすばらしい。女42佐賀市
佐賀の偉人は知らなかったが、人物の説明から関係まで説明しつつ20分でまとまっていたので。男23奈良市
史実にもとづいてやっているから。男10佐賀市
江藤新平のKYが面白かった。男10佐賀市



もっと一人一人(多い人)を深くとりあげてもらいたい。男40基山町
いっぱいわらったよ。男4久留米市
観客をまきこんで、とても分かりやすく熱い劇を楽しませて頂きました。女23福岡市
知らなかった歴史を学ぶことができました。女23福岡市
初めて見ました。3人のお話はすごくゆうきをもらいました。女51久保田町
知らなかったことをわかりやすく面白く知ることができました。子供と一緒に見れてよかったです。女40久保田町



いろいろなことを知れておもしろかったから。女13久保田町
一生懸命なところ。観客へのつっこみ。49鳥栖市
とてもあついお話でした。女27佐賀市
こどもでもおもしろかった。
歴史が良く分かった。女59大川市
歴史を分かりやすく聞け、お芝居も迫力いっぱいで、すごく良かったです。男44上峰町



名人役者3人がすばらしい。男69筑後市
おじぞうさまっていうところがおもしろかった。女6久留米市
お客さんとの掛け合いが増えてて楽しかった。女41吉野ヶ里町
大変解かりやすい演目で、スタッフの方々の想いが伝わり感動させて頂きました。男60佐賀市
史実を伝えようとする思いが伝わりました。女49佐賀市



観客たちにも感想をきいてたりしてたから。女11久保田町
賢人をわかりやすく演じててよかった。女33鳥栖市
歴史がよくわかった。男40佐賀市
本物っぽかったです。女45篠栗町
親近感あっておもしろかったです。男70神埼市
知らない歴史を知る事ができた。男43福岡市

完成度が高かったでござる。男16久留米市
お笑いや地元の話で楽しかったです。男54佐賀市
子供が「おもしろいね」と言っていたから。女29小郡市
前回のえびすの内容にアドリブが多く見られた。男39小郡市
わかりやすかった。男68川副町
こんな近くで劇を見るのは初めて。頑張っている姿が良かった。女60筑紫野市
声も大きくはりがあった。女56鹿島市

佐賀の歴史を楽しく見せてもらい、ありがとうございました。男63鹿島市
リアクションが昭和的だったので。男42佐賀市
ありがとうございました。

▲差し入れをいただきました~!ありがとうございます
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
大隈・副島・江藤 歴史上の人物。女67北九州市

江藤 惜しい才能。もっと長生き。男66鳥栖市
江藤 まっすぐなところ。女34小城市
大隈・副島・江藤・島・殿 熱い心が伝わってくる。男57佐賀市

大隈 娘がお世話になっています。男54大牟田市
大隈 日本のイシズエをきずいた。女50長崎市
大隈・江藤・島 おもしろい方々だったので。女27長崎市
江藤・島・殿・佐野 活躍をよく知っているから。女57佐賀市

全員みんなだいすき。女6久留米市

枝吉賢人をたくさん育てたから。男10佐賀市
江藤登場シーンがかっこいいから。男10佐賀市
大隈・江藤・島おもしろいけん。男4久留米市
大隈・江藤・島今日の観劇を拝見して佐賀の愛すべき偉人の存在を知ったから。女23福岡市
全員佐賀の為、日本の為に命を賭けて頑張ってくれたから。女56小城市
大隈・江藤・島お芝居が気持ちよかったです。迫力満点。男44上峰町
全員個性的。女41吉野ヶ里町
大隈・江藤・殿・佐野よく知っているから。女11久保田町
江藤・佐野 神野公園にある新平さんの銅像をいつも見ていた。男70神埼市
全員面白いからでござるよ。男16久留米市
全員以前劇を見て全員好きになりました。女29小郡市
江藤・佐野江藤、佐賀の乱のひげきの人だから。佐野、じもと。男68川崎市
大隈・江藤・島この3人の劇を見て、改めて人物の大きさを感じた。女60筑紫野市
大隈・江藤・島・殿・佐野大有名人だから。女56鹿島市
大隈・江藤・島 面白い。男42佐賀市
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは佐賀レトロ館さんの黒茶サービスでした。
このクーポンチケットは翌週の日曜日まで使えるので、次週2月19日(日)も本丸歴史館にお越しいただいた折りにもお使いいただければと考えております。
今後の上演予定■
3月上演演目決定しました★
2月19日(日)第245日

『良いではないか。』
【佐野常民、副島種臣、島義勇】
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と島に語ったのは意外な言葉だった・・・
2月26日(日)第246日
『おないとし』

【佐野常民、枝吉神陽、島義勇】
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
3月5日(日)第247日
『あの夜のままで。』

【副島種臣、大隈重信、島義勇】
人は誰でも不遇の時がある。足軽鉄砲隊に身をやつした佐賀藩一の秀才、副島種臣、37歳。再生を促したのは、幼馴染みのあの男のひとことだった・・・。
3月12日(日)第248日目
『さがんもん』

【江藤新平、島義勇、副島種臣】
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
3月19日(日)第249日目
『もらい風呂』

【副島種臣、枝吉神陽、大隈重信】
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、心が不安定な副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
3月26日(日)第250日目
★谷口善政引退公演
大木喬任スペシャルデー
1・2回目
『散るもまた良し』

【大木喬任、鍋島直正、佐野常民】
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
3-5回目
『酒もってこい』

【大木喬任、江藤新平、島義勇】
八賢人一の地味で剛毅な男、大木喬任。ひとり酒をたしなみ、国家の建設を構想する晩に、親友の江藤と島がやってきたのはいいが、酒がきれて・・・。新しい世の中の礎を「教育」と定め、小学校制度を作ることとなる男の魂の物語
※この日および前日の3月25日(土)は
本丸歴史館のおとなり、佐賀県立博物館界隈ではサガテレビ主催のイベントもあり、
八賢人おもてなし隊は、両日ともに一日3~5回ほど回替わりで8本の演目を上演する予定です。ぜひ、本丸とあわせてお楽しみください(本丸からは徒歩5分ほどです)
※詳細は決定しだいご連絡いたします
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
それでは
最後まで読んでいただきありがとうございました。
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
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文責:桜井篤(プロデューサー)
Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 21:43 | Comments(2) | イベント・公演情報
この記事へのコメント
写真が1枚も無いのですが
Posted by ゆき at 2017年02月22日 15:54
ありがとうございます。
写真UPできました。
写真UPできました。
Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
at 2017年02月26日 09:07
