2016年12月17日
「謝謝-ありがとう-」★2016年12月11日 佐賀城本丸歴史館
こんにちは!
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のブログにようこそ。
いつものように先週の本丸日曜恒例寸劇上演の様子を
アンケートの結果と写真でレポートいたします。
上演:2016年12月11日(日) ※第235日目(1176回~1180回目)
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間(1,2.5回目)御座間(3、4回目)
上演演目:
『謝謝-ありがとう-』
あらすじ●1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
出演賢人●

副島種臣
西正

清国人(鍋島直正の霊)
(後藤峰彦)

島義勇
(谷口文章)
観客数119人
※ボランティアスタッフ含む
演出:後藤峰彦
演技指導:辻恵子
脚本:後藤峰彦
原作:桜井篤「ありがとう」
当日アテンド:谷口幸恵
記録:飯田豊一
撮影:中本英一
プロデュース:桜井篤
●アンケート結果
アンケート回答人数72(占有率69.2%)
アンケート結果
満足率98.6%
(大変面白かった・・69.4%、面白かった29.2%)
寸劇上演を知っていた・・51%
来館目的が観劇・・・37%
本丸歴史館にはじめて来た・・・45%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・12.5%
以下アンケートに書いていただいたすべてのコメントです
名前は知っていても、どの様な事をした人かあまり知らなかった人についてよくわかりました。男54大阪市
前に2回見たが、笑いが多く非常に楽しめた。新しい演目が見れて良かった。男33愛知県
心がすごくあたたかくなりました。女30久留米市
新作おめでとうございます。新作と聞きかけつけました。女52佐賀市
まず衣装が良い。佐賀弁がまじっておもしろい。男65岐阜市
わかりやすかった。男43長崎市



オーバーリアクション男11長崎市
歴史がわかりやすかった。早く知ってたらよかった。女66伊万里市
今回もテンポのよい寸劇でとてもわかりやすかったです。新作、大変よかったです。歴史にうといので、とても勉強になります。佐賀にはすごい人達がたくさんいらっしゃったんですね。女39佐賀市
知らない史実を知ることができた。女63伊万里市
もっと佐賀の歴史を知りたいと思いました。女70伊万里市
大変わかりやすい。八賢人の熱演でした。地元の子供達に是非見せてあげたいです。小学校へも声かけして貰えればいいと思います。女71佐賀市



芝居がうまかった。女64宮崎市
歴史をわかりやすく、ユーモアをもちいておもしろい。男30
とてもわかりやすく佐賀の歴史が学べました。今後も頑張って下さい。女35福岡市
毎回違った内容で面白いです。男55佐賀市
内容がすごく分かりやすかったから。女34福岡市
知らないエピソードがきけた。各タイトルつけては。男42福岡市



話がわかりやすく聞けました。女42伊万里市
八賢人の一人一人のせつめいや、わかりやすい内容でとても楽しく勉強になった。女52佐賀市
今日はすごく楽しみにしていました。副島種臣のかつやくがすごく分かりました。また見にきたいと思います。男50久保田町
昔のことがいっぱいわかりました。よかったです。女10諸富町
知らない史実を教えて頂きよかった。男65佐賀市
げきが上手でした。分かりやすかったです。女11小城市



マリアルス号事件を題材にすばらしかった。男50佐賀市
史実を知ることができ興味を持てた。女59氷川町
あまり知らない佐賀の歴史を教えてくれた。男25春日市
知らない事をおもしろく、たのしく聞くことができた。とてもおもしろかったです。男25下関市
情熱を感じました。男58東京都
知らなかったことをおもしろく知ることができた。ありがとうございました。女50福岡市



活動されている方々の熱意、志、地元の愛を深く感じました。今後も1日も長くガンバッテ下さい。男48気仙沼市
初めての演目でおもしろかったです。女40佐賀市
初めて見せて頂きました。又楽しみにしています。女17唐津市
歴史おしばいで大変おもしろかったです。男43佐賀市
謎の男、最高でした。男38佐賀市
当時の歴史等新たに知る事ができて、とてもためになりました。男60鳥栖市



歴史の中で知らない事が学べる。男65佐賀市
新作を楽しみにしていました。副島外交の原点に触れることができて興味深かった。男50佐賀市
賢人の知らなかった物語が聞けてとても良かった。男45白石町
口上(説明)部分をもう少し演劇(やりとり)に落としこめたら面白いと思う。今後に期待しています。女東京都
はっきりした言葉でよく理解できました。女40
佐賀を強く感じることができた。男49福岡市



勉強になりました。女50嬉野市
名前は知っていたが、何をしたのか知らなかったので、わかって良かった。女50嬉野市
八賢人の功績を詳しく上演して下さって、大変わかりやすくためになりました。女43唐津市
寸劇がうまかった。男59大牟田市
新作だったから。男72佐賀市
実際の衣装などを使ってリアルに見ることができたので。男13筑後市



佐賀の七賢人は知っていたが、それ以外は知らなかったので、楽しかった。男68大川市
わかりやすく一生懸命の所がとても良かった。がんばって下さい。男69佐賀市
むかしのことがくわしくわかってよかったです。女12諸富町
ありがとうございました。

▲御土産をいただきました。ありがとうございます。
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
全員幕末の佐賀はすごい。女63伊万里市


枝吉・島おもしろいから。女11大和町
全員おもしろいし、他の人のもみたいです。女35福岡市
全員いつの劇もおもしろいです。男55佐賀市
全員クオリティが高い。男50佐賀市
副島・島・殿みんなかっこよい。男25下関市

大隈 「夢」を感じる。男58東京都
全員今の日本の礎を築いた人たちだから。女40佐賀市
全員佐賀の人たちだから。男60鳥栖市
大隈・佐野日本の現在になくなはならないものを作ったから。男59大牟田市
大隈母校創設者。男42福岡市
大隈・副島・島・佐野今日の公演で功績を知り好きになった。女52佐賀市
全員佐賀の国にたいする心がすごくわかります。男50久保田町
佐野いろいろ。女10諸富町
大隈・江藤・島・佐野世の中につくしたから。男72佐賀市

佐野今の赤十字社の活躍がすごいから。男13筑後市
殿いろいろ。女12諸富町
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは、TOJIN茶屋さんの「10%割引」のサービスクーポンでした。
このクーポンは8日間有効ですので、次回の日曜上演日である2016年12月18日までお使いいただけます。
今後の予定■
★来年1月1日までのラインナップです
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
12月18日 第236日目
「散るもまた良し」

●大木喬任、鍋島直正、佐野常民
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
12月25日 第237日目
「おないとし」

●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
2017年1月1日 第238日目
「富士ば登らば」

●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
1848年、幕末がまさに訪れようとする頃の佐賀。江戸250藩の中で最も勉強熱心だったこの藩では「頂点」と目されていた2人の男がいた。「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽である。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」
文責:桜井篤(プロデューサー)
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のブログにようこそ。
いつものように先週の本丸日曜恒例寸劇上演の様子を
アンケートの結果と写真でレポートいたします。
上演:2016年12月11日(日) ※第235日目(1176回~1180回目)
場所:佐賀城本丸歴史館 四の間(1,2.5回目)御座間(3、4回目)
上演演目:
『謝謝-ありがとう-』
あらすじ●1872年(明治5年)の夏。死者が蘇るという一年に一度のお盆の時期。「もっとも苦しむ男のそばに、わしの家来たちはおるか?」と名君のたましいがこの世に舞い戻る。新赴任地の民を貧しさから救おうと金策に走る熱血秋田県知事・島義勇が、横浜で拾った不思議な男を伴い向かった先には、後に歴史に残る大事件となるある報せを受け取り、沈思する外務卿・副島種臣の姿があった。
出演賢人●

副島種臣
西正

清国人(鍋島直正の霊)
(後藤峰彦)

島義勇
(谷口文章)
観客数119人
※ボランティアスタッフ含む
演出:後藤峰彦
演技指導:辻恵子
脚本:後藤峰彦
原作:桜井篤「ありがとう」
当日アテンド:谷口幸恵
記録:飯田豊一
撮影:中本英一
プロデュース:桜井篤
●アンケート結果
アンケート回答人数72(占有率69.2%)
アンケート結果
満足率98.6%
(大変面白かった・・69.4%、面白かった29.2%)
寸劇上演を知っていた・・51%
来館目的が観劇・・・37%
本丸歴史館にはじめて来た・・・45%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・12.5%
以下アンケートに書いていただいたすべてのコメントです
名前は知っていても、どの様な事をした人かあまり知らなかった人についてよくわかりました。男54大阪市
前に2回見たが、笑いが多く非常に楽しめた。新しい演目が見れて良かった。男33愛知県
心がすごくあたたかくなりました。女30久留米市
新作おめでとうございます。新作と聞きかけつけました。女52佐賀市
まず衣装が良い。佐賀弁がまじっておもしろい。男65岐阜市
わかりやすかった。男43長崎市



オーバーリアクション男11長崎市
歴史がわかりやすかった。早く知ってたらよかった。女66伊万里市
今回もテンポのよい寸劇でとてもわかりやすかったです。新作、大変よかったです。歴史にうといので、とても勉強になります。佐賀にはすごい人達がたくさんいらっしゃったんですね。女39佐賀市
知らない史実を知ることができた。女63伊万里市
もっと佐賀の歴史を知りたいと思いました。女70伊万里市
大変わかりやすい。八賢人の熱演でした。地元の子供達に是非見せてあげたいです。小学校へも声かけして貰えればいいと思います。女71佐賀市



芝居がうまかった。女64宮崎市
歴史をわかりやすく、ユーモアをもちいておもしろい。男30
とてもわかりやすく佐賀の歴史が学べました。今後も頑張って下さい。女35福岡市
毎回違った内容で面白いです。男55佐賀市
内容がすごく分かりやすかったから。女34福岡市
知らないエピソードがきけた。各タイトルつけては。男42福岡市



話がわかりやすく聞けました。女42伊万里市
八賢人の一人一人のせつめいや、わかりやすい内容でとても楽しく勉強になった。女52佐賀市
今日はすごく楽しみにしていました。副島種臣のかつやくがすごく分かりました。また見にきたいと思います。男50久保田町
昔のことがいっぱいわかりました。よかったです。女10諸富町
知らない史実を教えて頂きよかった。男65佐賀市
げきが上手でした。分かりやすかったです。女11小城市



マリアルス号事件を題材にすばらしかった。男50佐賀市
史実を知ることができ興味を持てた。女59氷川町
あまり知らない佐賀の歴史を教えてくれた。男25春日市
知らない事をおもしろく、たのしく聞くことができた。とてもおもしろかったです。男25下関市
情熱を感じました。男58東京都
知らなかったことをおもしろく知ることができた。ありがとうございました。女50福岡市



活動されている方々の熱意、志、地元の愛を深く感じました。今後も1日も長くガンバッテ下さい。男48気仙沼市
初めての演目でおもしろかったです。女40佐賀市
初めて見せて頂きました。又楽しみにしています。女17唐津市
歴史おしばいで大変おもしろかったです。男43佐賀市
謎の男、最高でした。男38佐賀市
当時の歴史等新たに知る事ができて、とてもためになりました。男60鳥栖市



歴史の中で知らない事が学べる。男65佐賀市
新作を楽しみにしていました。副島外交の原点に触れることができて興味深かった。男50佐賀市
賢人の知らなかった物語が聞けてとても良かった。男45白石町
口上(説明)部分をもう少し演劇(やりとり)に落としこめたら面白いと思う。今後に期待しています。女東京都
はっきりした言葉でよく理解できました。女40
佐賀を強く感じることができた。男49福岡市



勉強になりました。女50嬉野市
名前は知っていたが、何をしたのか知らなかったので、わかって良かった。女50嬉野市
八賢人の功績を詳しく上演して下さって、大変わかりやすくためになりました。女43唐津市
寸劇がうまかった。男59大牟田市
新作だったから。男72佐賀市
実際の衣装などを使ってリアルに見ることができたので。男13筑後市



佐賀の七賢人は知っていたが、それ以外は知らなかったので、楽しかった。男68大川市
わかりやすく一生懸命の所がとても良かった。がんばって下さい。男69佐賀市
むかしのことがくわしくわかってよかったです。女12諸富町
ありがとうございました。

▲御土産をいただきました。ありがとうございます。
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
全員幕末の佐賀はすごい。女63伊万里市


枝吉・島おもしろいから。女11大和町
全員おもしろいし、他の人のもみたいです。女35福岡市
全員いつの劇もおもしろいです。男55佐賀市
全員クオリティが高い。男50佐賀市
副島・島・殿みんなかっこよい。男25下関市

大隈 「夢」を感じる。男58東京都
全員今の日本の礎を築いた人たちだから。女40佐賀市
全員佐賀の人たちだから。男60鳥栖市
大隈・佐野日本の現在になくなはならないものを作ったから。男59大牟田市
大隈母校創設者。男42福岡市
大隈・副島・島・佐野今日の公演で功績を知り好きになった。女52佐賀市
全員佐賀の国にたいする心がすごくわかります。男50久保田町
佐野いろいろ。女10諸富町
大隈・江藤・島・佐野世の中につくしたから。男72佐賀市

佐野今の赤十字社の活躍がすごいから。男13筑後市
殿いろいろ。女12諸富町
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは、TOJIN茶屋さんの「10%割引」のサービスクーポンでした。
このクーポンは8日間有効ですので、次回の日曜上演日である2016年12月18日までお使いいただけます。
今後の予定■
★来年1月1日までのラインナップです
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
12月18日 第236日目
「散るもまた良し」

●大木喬任、鍋島直正、佐野常民
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
12月25日 第237日目
「おないとし」

●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
2017年1月1日 第238日目
「富士ば登らば」

●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
1848年、幕末がまさに訪れようとする頃の佐賀。江戸250藩の中で最も勉強熱心だったこの藩では「頂点」と目されていた2人の男がいた。「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽である。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
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「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」
文責:桜井篤(プロデューサー)
Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 04:29 | Comments(0) | イベント・公演レポート