2016年11月19日
祝★観客43000人突破★「もらい風呂」他2016年11月13日佐賀城本丸歴史館
こんにちは!
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のブログにようこそ。
11月13日(日)は八賢人は通常の本丸歴史館の日曜公演に加えて、
勧興小学校にて「かんこう祭」の一環として
「茶飲みに来んか?」も上演しました。

▲出演は鍋島直正、江藤新平、大木喬任でした
また、翌11月14日(月)は佐賀城本丸歴史館にて九州各県からいらした観光部署担当課長さんの視察のため本丸歴史館で「おないとし」を特別上演しました

▲出演は佐野常民、枝吉神陽、島義勇でした。
また一般のお客様はご来場できませんでしたが、11月12日(土)にも、あるパーティーで九州各地からいらしたお客様を歴史寸劇「おないとし」でおもてなしさせていただきました。

実は、今週末20日(日)も本丸上演と同時に下記上演しています。
656広場にて「いのちの日 チャリティフェスティバル」にて
12時10分~ 30分の上演予定
「あの夜のままで。」

出演●副島種臣、大隈重信、島義勇
人は誰でも不遇の時がある。足軽鉄砲隊に身をやつした佐賀藩一の秀才、副島種臣、37歳。再生を促したのは、幼馴染みのあの男のひとことだった・・・。
本丸とあわせてお楽しみいただければと思います
さて、それではいつものように先週の本丸日曜恒例寸劇上演の様子を
アンケートの結果と写真でレポートいたします。
上演:2016年11月13日(日) ※第231日目(1156回~1160回目)
場所:佐賀城本丸歴史館 御座間
上演演目:
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、心が不安定な副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
出演賢人●


副島種臣
(西正)


枝吉神陽
(浦川忠敬)

大隈重信
(青柳達也)
観客数121人
※ボランティアスタッフ含む
11:30からの第二回目で、通算43000人のお客様をお迎えすることができました~!

▲42999人目のお客様には大隈重信バッジを

▲43001人目のお客様には副島種臣バッジを

▲43000人目のお客様。枝吉神陽バッジを贈らせていただきました。
観ていただき ありがとうございます。
演出:谷口文章
演技指導:辻恵子
脚本:桜井篤
当日アテンド:飯田豊一
記録:飯田豊一
撮影:中本英一、飯田豊一
プロデュース:桜井篤

▲殿役の後藤峰彦さんもサポートに来てくれました

▲サポートの幸恵さんと濱田さん
●アンケート結果
アンケート回答人数76(占有率67.9%)
アンケート結果
満足率96.1%
(大変面白かった・・65.8%、面白かった30.3%)
寸劇上演を知っていた・・39%
来館目的が観劇・・・30%
本丸歴史館にはじめて来た・・・53%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・17.9%
以下いただいたすべてのコメントです
知らない人のことがわかった。男57松戸市
歴史の参考になりました。男75名古屋市
とてもいいお話でした。感動ある内容でした。女32唐津市



3人でやられていましたが、寸隙ではなく、ドラマのようでした。男42佐世保市
賢人が事をなした後の事は聞く事はありますが、それ以前のエピソードを知る事ができてよかったです。女63多久市
おいたちがわかった。女67佐世保市
歴史の内容を良く知る事ができてよかったです。女61みやき町
歴史の話がずっと頭に入り迫力もあった。男50久留米市



歴史の勉強になった。女65佐世保市
目の前で見れてよかった。男51佐世保市
時代がわかった事とか、言葉(声)も聞き易く楽しく拝見しました。長く続けてください。女松浦市
歴史に基づいていて良かった。男72筑紫野市
枝吉神陽さんの働きは良く知らなかったので良かった。女70大和町



佐賀の歴史がわかりました。女30熊本市
感動しました。佐賀の偉人たちの話もよくわかりました。女岡垣町
時代の事がよく判りました。すばらしい寸劇で心うたれた。女67佐世保市
初めて城に来ました。女61熊本市
枝吉さんは、やさしいお兄さんで兄弟愛を感じることができました。父と子供が以前見に来た時にとてもおもしろくて、ぜひ一緒に見に行こうとさそわれて来ました。今回もとてもすてきなお芝居で、とても感動しました。また来ますね。ありがとうございました。女42諫早市



知らなかった枝吉を知ることになった。女
佐賀の人物の歴史が解ってよかった。男65鹿児島市
素晴らしかったです。佐賀のためがんばって下さい。女佐賀市
賢人達の交流を知ることができた。女52唐津市
笑いあり感動ありで、とても楽しかったです。ありがとうございました。女30佐賀市



何が転機になるかわからない。どんなことも前向きに考えれば未来が開いてくる。明日からもがんばろう。男50佐賀市
枝吉神陽と副島種臣の兄弟のエピソードに心温まりました。子供が小学校で寸劇を見て、とても喜んでいました。ありがとうございました。男43佐賀市
佐賀の歴史を少しでもよく知る事ができる。男62佐伯市
この前も来た。男9諫早市
歴史が良くわかった。男66諫早市



見入ってしまいました。女53佐賀市
知らなかったエピソードを興味深く感動的に見せてもらった。男64みやき町
史実がくわしくわかり楽しかったです。男66久留米市
歴史の史実に基づきわかりやすく演じていただいた。女50佐賀市
最後のしんみり感がGood。三人さん共声の出がちがう。佐賀は七賢人だと思ってました。女52上峰町



初めて見たので。知らない歴史をしえていただいたので。女51大野城市
面白かったです。男57
渋い雰囲気がとても良かったです。枝吉さんの声が少し小さくなるのが気になりました。男45佐賀市
賢人のことがよく分かった。男47佐賀市
歴史を詳しく教えてもらったので。男52伊万里市



佐賀に生まれましたが、今まで知らなかった事にふれる事ができました。女39神埼市
1つのトピックをわかりやすく取り上げていると思った。男52福岡市
佐賀の歴史を知ることが出来て良かったです。男29刈谷市
表舞台に出る紹介文以上のお話をたくさんきけた。女70佐賀市
以前見て面白かったので、今回も見に来ました。SNSで発信するならばハッシュダグ等決めてもよいかと思います。男33愛知県
せんせいがやさしかった。女9鳥栖市
枝吉神陽と義祭同盟を初めて知りました。女82有田町
歴史には詳しくない私でも、子どもたちと楽しく拝見させていただきました。佐賀の歴史についてもっと知りたいと思いました。女34大川市
知らなかった時代をおしえてもらうのでいいと思いました。女58みやき町
れきしがわかりやすかったから。男9大川市
佐賀にこんな偉大な方が多い事をはじめて知った。歴史にふれる事ができて大変面白かった。男34大川市
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
大隈・江藤・佐野歴史で聞いた名と実績。女70名古屋市
枝吉カッコよかった。女52佐世保市
大隈学校設立など。女67佐世保市
枝吉迫力がすごい。男50久留米市
枝吉声が大きい。よくとおる。74福岡市
大隈大学創設に尽力したのがすごい。男51佐世保市
副島書が大好き。女70大和町
大隈日本の政治に加わった。女75佐世保市
大隈・枝吉・副島今日の劇で。女岡垣町
枝吉人情味あふれる人だから。女30佐賀市
全員面白かったから。男9諫早市
全員勇気がある人だから。男66諫早市
枝吉人の気持ちをくみ、受け入れる人。女50佐賀市
江藤なんとなく。女60佐賀市

全員佐賀の力。女73
全員どの賢人も熱演だったから。男45佐賀市
全員みなさん佐賀のほこり。女70佐賀市
全員勉強中になるから。女9鳥栖市
大隈・副島・殿・佐野歴史の中で学習した人なので。女82有田町
大隈・副島・江藤歴史上の人達ですので。女76伊万里市
枝吉今回の劇で好きになりました。女34大川市
全員みなさんが活動されてのおもてなし隊なので、みなさん好きです。女58みやき町
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは、TOJIN茶屋さんの「飲食10%オフ」のサービスクーポンでした。
このクーポンは8日間有効ですので、次回の日曜上演日である2016年11月20日までお使いいただけます。
今後の予定■
★来年1月1日までのラインナップが決まりました~!
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
11月20日 第232日目
「富士ば登らば」

●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
1848年、幕末がまさに訪れようとする頃の佐賀。江戸250藩の中で最も勉強熱心だったこの藩では「頂点」と目されていた2人の男がいた。「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽である。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
11月27日 第233日目
「良いではないか。」

●佐野常民、副島種臣、島義勇
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
12月4日 第234日目
「どしたらいいんじゃ?」

●島義勇、鍋島直正、枝吉神陽
佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
12月11日 第235日目
「さがんもん」

●江藤新平、島義勇、副島種臣
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
12月18日 第236日目
「散るもまた良し」

●大木喬任、鍋島直正、佐野常民
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
12月25日 第237日目
「おないとし」

●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
2017年1月1日 第238日目
「富士ば登らば」
●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
1848年、幕末がまさに訪れようとする頃の佐賀。江戸250藩の中で最も勉強熱心だったこの藩では「頂点」と目されていた2人の男がいた。「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽である。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊
FACEBOOKページもあります
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」
文責:桜井篤(プロデューサー)
「幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のブログにようこそ。
11月13日(日)は八賢人は通常の本丸歴史館の日曜公演に加えて、
勧興小学校にて「かんこう祭」の一環として
「茶飲みに来んか?」も上演しました。

▲出演は鍋島直正、江藤新平、大木喬任でした
また、翌11月14日(月)は佐賀城本丸歴史館にて九州各県からいらした観光部署担当課長さんの視察のため本丸歴史館で「おないとし」を特別上演しました

▲出演は佐野常民、枝吉神陽、島義勇でした。
また一般のお客様はご来場できませんでしたが、11月12日(土)にも、あるパーティーで九州各地からいらしたお客様を歴史寸劇「おないとし」でおもてなしさせていただきました。

実は、今週末20日(日)も本丸上演と同時に下記上演しています。
656広場にて「いのちの日 チャリティフェスティバル」にて
12時10分~ 30分の上演予定
「あの夜のままで。」

出演●副島種臣、大隈重信、島義勇
人は誰でも不遇の時がある。足軽鉄砲隊に身をやつした佐賀藩一の秀才、副島種臣、37歳。再生を促したのは、幼馴染みのあの男のひとことだった・・・。
本丸とあわせてお楽しみいただければと思います
さて、それではいつものように先週の本丸日曜恒例寸劇上演の様子を
アンケートの結果と写真でレポートいたします。
上演:2016年11月13日(日) ※第231日目(1156回~1160回目)
場所:佐賀城本丸歴史館 御座間
上演演目:
『もらい風呂』
文久2年(1862年)江戸留学中、友の捕縛を救えなかったことに責任を感じ、心が不安定な副島種臣。佐賀帰還の命令を受けて厳格な兄が守る実家へとあいさつに向かう。余人では伺い知れない兄弟の心のつながりの物語が、春の夕暮れの佐賀城下鬼丸を舞台に、今はじまる。
出演賢人●


副島種臣
(西正)


枝吉神陽
(浦川忠敬)

大隈重信
(青柳達也)
観客数121人
※ボランティアスタッフ含む
11:30からの第二回目で、通算43000人のお客様をお迎えすることができました~!

▲42999人目のお客様には大隈重信バッジを

▲43001人目のお客様には副島種臣バッジを

▲43000人目のお客様。枝吉神陽バッジを贈らせていただきました。
観ていただき ありがとうございます。
演出:谷口文章
演技指導:辻恵子
脚本:桜井篤
当日アテンド:飯田豊一
記録:飯田豊一
撮影:中本英一、飯田豊一
プロデュース:桜井篤

▲殿役の後藤峰彦さんもサポートに来てくれました

▲サポートの幸恵さんと濱田さん
●アンケート結果
アンケート回答人数76(占有率67.9%)
アンケート結果
満足率96.1%
(大変面白かった・・65.8%、面白かった30.3%)
寸劇上演を知っていた・・39%
来館目的が観劇・・・30%
本丸歴史館にはじめて来た・・・53%
観劇目的で初めて来た/初めて来た・・・17.9%
以下いただいたすべてのコメントです
知らない人のことがわかった。男57松戸市
歴史の参考になりました。男75名古屋市
とてもいいお話でした。感動ある内容でした。女32唐津市



3人でやられていましたが、寸隙ではなく、ドラマのようでした。男42佐世保市
賢人が事をなした後の事は聞く事はありますが、それ以前のエピソードを知る事ができてよかったです。女63多久市
おいたちがわかった。女67佐世保市
歴史の内容を良く知る事ができてよかったです。女61みやき町
歴史の話がずっと頭に入り迫力もあった。男50久留米市



歴史の勉強になった。女65佐世保市
目の前で見れてよかった。男51佐世保市
時代がわかった事とか、言葉(声)も聞き易く楽しく拝見しました。長く続けてください。女松浦市
歴史に基づいていて良かった。男72筑紫野市
枝吉神陽さんの働きは良く知らなかったので良かった。女70大和町



佐賀の歴史がわかりました。女30熊本市
感動しました。佐賀の偉人たちの話もよくわかりました。女岡垣町
時代の事がよく判りました。すばらしい寸劇で心うたれた。女67佐世保市
初めて城に来ました。女61熊本市
枝吉さんは、やさしいお兄さんで兄弟愛を感じることができました。父と子供が以前見に来た時にとてもおもしろくて、ぜひ一緒に見に行こうとさそわれて来ました。今回もとてもすてきなお芝居で、とても感動しました。また来ますね。ありがとうございました。女42諫早市



知らなかった枝吉を知ることになった。女
佐賀の人物の歴史が解ってよかった。男65鹿児島市
素晴らしかったです。佐賀のためがんばって下さい。女佐賀市
賢人達の交流を知ることができた。女52唐津市
笑いあり感動ありで、とても楽しかったです。ありがとうございました。女30佐賀市



何が転機になるかわからない。どんなことも前向きに考えれば未来が開いてくる。明日からもがんばろう。男50佐賀市
枝吉神陽と副島種臣の兄弟のエピソードに心温まりました。子供が小学校で寸劇を見て、とても喜んでいました。ありがとうございました。男43佐賀市
佐賀の歴史を少しでもよく知る事ができる。男62佐伯市
この前も来た。男9諫早市
歴史が良くわかった。男66諫早市



見入ってしまいました。女53佐賀市
知らなかったエピソードを興味深く感動的に見せてもらった。男64みやき町
史実がくわしくわかり楽しかったです。男66久留米市
歴史の史実に基づきわかりやすく演じていただいた。女50佐賀市
最後のしんみり感がGood。三人さん共声の出がちがう。佐賀は七賢人だと思ってました。女52上峰町



初めて見たので。知らない歴史をしえていただいたので。女51大野城市
面白かったです。男57
渋い雰囲気がとても良かったです。枝吉さんの声が少し小さくなるのが気になりました。男45佐賀市
賢人のことがよく分かった。男47佐賀市
歴史を詳しく教えてもらったので。男52伊万里市



佐賀に生まれましたが、今まで知らなかった事にふれる事ができました。女39神埼市
1つのトピックをわかりやすく取り上げていると思った。男52福岡市
佐賀の歴史を知ることが出来て良かったです。男29刈谷市
表舞台に出る紹介文以上のお話をたくさんきけた。女70佐賀市
以前見て面白かったので、今回も見に来ました。SNSで発信するならばハッシュダグ等決めてもよいかと思います。男33愛知県
せんせいがやさしかった。女9鳥栖市
枝吉神陽と義祭同盟を初めて知りました。女82有田町
歴史には詳しくない私でも、子どもたちと楽しく拝見させていただきました。佐賀の歴史についてもっと知りたいと思いました。女34大川市
知らなかった時代をおしえてもらうのでいいと思いました。女58みやき町
れきしがわかりやすかったから。男9大川市
佐賀にこんな偉大な方が多い事をはじめて知った。歴史にふれる事ができて大変面白かった。男34大川市
■「好きな賢人」は!?
いろいろなコメントをいただきました。
大隈・江藤・佐野歴史で聞いた名と実績。女70名古屋市
枝吉カッコよかった。女52佐世保市
大隈学校設立など。女67佐世保市
枝吉迫力がすごい。男50久留米市
枝吉声が大きい。よくとおる。74福岡市
大隈大学創設に尽力したのがすごい。男51佐世保市
副島書が大好き。女70大和町
大隈日本の政治に加わった。女75佐世保市
大隈・枝吉・副島今日の劇で。女岡垣町
枝吉人情味あふれる人だから。女30佐賀市
全員面白かったから。男9諫早市
全員勇気がある人だから。男66諫早市
枝吉人の気持ちをくみ、受け入れる人。女50佐賀市
江藤なんとなく。女60佐賀市

全員佐賀の力。女73
全員どの賢人も熱演だったから。男45佐賀市
全員みなさん佐賀のほこり。女70佐賀市
全員勉強中になるから。女9鳥栖市
大隈・副島・殿・佐野歴史の中で学習した人なので。女82有田町
大隈・副島・江藤歴史上の人達ですので。女76伊万里市
枝吉今回の劇で好きになりました。女34大川市
全員みなさんが活動されてのおもてなし隊なので、みなさん好きです。女58みやき町
ありがとうございました。
上演の後には、「おたのしみグルメクーポン」が賢人から皆様に手渡されました。
今日のクーポンは、TOJIN茶屋さんの「飲食10%オフ」のサービスクーポンでした。
このクーポンは8日間有効ですので、次回の日曜上演日である2016年11月20日までお使いいただけます。
今後の予定■
★来年1月1日までのラインナップが決まりました~!
佐賀城本丸歴史館では毎週日曜日、佐賀の八賢人に扮した役者が歴史寸劇を1日5回、無料で上演しています。演目は週替わり、毎週違う組み合わせの三賢人が登場します。
①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~
11月20日 第232日目
「富士ば登らば」

●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
1848年、幕末がまさに訪れようとする頃の佐賀。江戸250藩の中で最も勉強熱心だったこの藩では「頂点」と目されていた2人の男がいた。「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽である。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
11月27日 第233日目
「良いではないか。」

●佐野常民、副島種臣、島義勇
日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
12月4日 第234日目
「どしたらいいんじゃ?」

●島義勇、鍋島直正、枝吉神陽
佐野常民、枝吉神陽の立派過ぎる二人の同期の活躍を尻目に、今朝も早くから槍の稽古に汗を流す島義勇。ちょっと出遅れた男の悲哀と希望を爽やかに描く
12月11日 第235日目
「さがんもん」

●江藤新平、島義勇、副島種臣
1874年(明治7年)2月 佐賀。佐賀の乱も敗色濃くなった戦場の片隅で。江藤新平と島義勇の胸にせりあがる情熱が激しくぶつかる。理想の国家建設を夢見て散った二人のさがんもんの物語
12月18日 第236日目
「散るもまた良し」

●大木喬任、鍋島直正、佐野常民
万延元年3月3日 井伊大老が暗殺され、物騒になった江戸を離れて佐賀に戻ってきた、鍋島直正と、佐野常民。そこに待っていたのは、この春できた不思議なお酒と、脱藩して上京しようと心に決めていた剛毅で寡黙なあの男だった。
12月25日 第237日目
「おないとし」

●佐野常民、枝吉神陽、島義勇
漢学や医学、国学に陽明学。「なにものかにならんばっ!」と己が信じる勉学に励み、日夜議論を尽くしていた佐賀鍋島の藩校弘道館の若き俊英、枝吉神陽、島義勇、そして佐野常民。同じ歳の3人が18回目の夏を迎えた1840年天保11年7月のある日。ついに激動の時代の幕開けを告げるある知らせが遠く大陸から届いた・・・。
2017年1月1日 第238日目
「富士ば登らば」
●佐野常民、枝吉神陽、鍋島直正
1848年、幕末がまさに訪れようとする頃の佐賀。江戸250藩の中で最も勉強熱心だったこの藩では「頂点」と目されていた2人の男がいた。「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽である。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
さて、より賢人に親しんでいただくためにとっておき情報をひとつ!~
「佐賀の12賢人歴史散策お楽しみ帳」という無料の冊子がございます。
当おもてなし隊の寸劇の脚本とプロデュースを担当している桜井プロデューサーが編集しました。
「賢人のエピソード」
「賢人スポット&モデルルート」
「愛憎相関図」
「あなたはどのタイプ?佐賀12賢人判定」e.t.c.
楽しみいっぱいの内容になっています。
大変好評のため数に限りがありますが、
本丸歴史館玄関入って右手にある売店スタッフお尋ねください。
こんな表紙です

▲無料 全36ページオールカラー 発行:佐賀市観光協会 ※本丸では売店でお尋ねください
▼中身が見れます↓
http://static.saga-ebooks.jp/actibook_data/c_saga_saga12kenjin_201503190000/HTML5/pc.html#/page/1
佐賀の歴史と誇りを後世に伝える!
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文責:桜井篤(プロデューサー)