2013年12月01日
満足率100%!11/24「良いではないか」★佐賀城本丸歴史寸劇
先週の佐賀城本丸歴史館で上演いたしました「良いではないか」(島義勇ver.)にて満足率100%をいただきました!
ご観劇いただいた皆様、ありがとうございました!
以下、アンケート結果をお伝えいたします。

▲初の島義勇ver.上演でした!
上演:11月24日
演目:「良いではないか。」
出演:佐野常民(中島頌一郎)、副島種臣(空閑薫)、島義勇(谷口文章)
演出:辻恵子、脚本:桜井篤

▲上演前には賢人の紹介を楽しくお伝えしています。
観客数・・・約135名、アンケート回収・・・60人分
満足率・・・100%(「大変面白かった」・・53.3% 「面白かった」・・46.7%)
ベスト印象賢人・・・佐野常民

▲佐野「それは本当か・・・!」 副島「・・・誠でございます!」
この催しを知っていた人・・・28%
観劇が目的で来館した人・・・28%
はじめて来館した人・・・62%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・8.1%
〇以下フリーコメント(抜粋)
・初めて見ましたが、とっても良かったです(女33歳糸島市)
・お城で寸劇で説明してくださる所がないので、新鮮でとても楽しく学べました。とってもおもしろかったです。(女24歳北九州市)
・佐賀の歴史を知らなかったので、まだまだ話を聞きたかったです。(65歳筑後市)
・学問に励むというところは、いかにも佐賀らしいと思いました。とても興味深く、ひきつけられました(男42歳佐賀市)
・今風におもしろおかしくされてあった(女26歳上峰町)
・初めて知る歴史をわかりやすく、楽しく、見せていただいたからです。(女36歳佐賀市)
・役者のキャラクター(女15歳佐賀市)
・とっても面白かったです。この三賢人の組み合わせ、すごく観たいと思っていたので、観れて大満足でした。これからも頑張って下さい!また観にきます☆(女25歳唐津市)
・佐賀の人たちが勉強ばかりしていたところ(大変面白かったの理由)(男36歳長崎市)
・役者さんが役になりきっている様子。情熱が感じられた(男60歳佐賀市)
・人物、佐賀県の偉人の業績がわかりやすかったです(女64歳東京都)
以上です。
皆様からの応援、コメント、メッセージ、本当にありがとうございます!
これからもこの活動で佐賀の歴史と誇りをたくさんの方々に知っていただけるよう、邁進してまいります!

▲12月最初の演目は「富士ば登らば」
江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
登場賢人は、佐野常民(中島頌一郎)、枝吉神陽(野本則之)、鍋島直正(後藤峰彦)の三賢人。
上演時間は両日ともに①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~の1日5回。場所は御座間の予定です。
毎週日曜日は是非、佐賀城本丸歴史館にて、佐賀の歴史を分りやすく面白くお伝えする歴史寸劇をお楽しみ下さい!
皆様のお越しを心よりお待ちしております!
文責:辻恵子(演出)
ご観劇いただいた皆様、ありがとうございました!
以下、アンケート結果をお伝えいたします。

▲初の島義勇ver.上演でした!
上演:11月24日
演目:「良いではないか。」
出演:佐野常民(中島頌一郎)、副島種臣(空閑薫)、島義勇(谷口文章)
演出:辻恵子、脚本:桜井篤

▲上演前には賢人の紹介を楽しくお伝えしています。
観客数・・・約135名、アンケート回収・・・60人分
満足率・・・100%(「大変面白かった」・・53.3% 「面白かった」・・46.7%)
ベスト印象賢人・・・佐野常民

▲佐野「それは本当か・・・!」 副島「・・・誠でございます!」
この催しを知っていた人・・・28%
観劇が目的で来館した人・・・28%
はじめて来館した人・・・62%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・8.1%
〇以下フリーコメント(抜粋)
・初めて見ましたが、とっても良かったです(女33歳糸島市)
・お城で寸劇で説明してくださる所がないので、新鮮でとても楽しく学べました。とってもおもしろかったです。(女24歳北九州市)
・佐賀の歴史を知らなかったので、まだまだ話を聞きたかったです。(65歳筑後市)
・学問に励むというところは、いかにも佐賀らしいと思いました。とても興味深く、ひきつけられました(男42歳佐賀市)
・今風におもしろおかしくされてあった(女26歳上峰町)
・初めて知る歴史をわかりやすく、楽しく、見せていただいたからです。(女36歳佐賀市)
・役者のキャラクター(女15歳佐賀市)
・とっても面白かったです。この三賢人の組み合わせ、すごく観たいと思っていたので、観れて大満足でした。これからも頑張って下さい!また観にきます☆(女25歳唐津市)
・佐賀の人たちが勉強ばかりしていたところ(大変面白かったの理由)(男36歳長崎市)
・役者さんが役になりきっている様子。情熱が感じられた(男60歳佐賀市)
・人物、佐賀県の偉人の業績がわかりやすかったです(女64歳東京都)
以上です。
皆様からの応援、コメント、メッセージ、本当にありがとうございます!
これからもこの活動で佐賀の歴史と誇りをたくさんの方々に知っていただけるよう、邁進してまいります!

▲12月最初の演目は「富士ば登らば」
江戸250藩の中で最も勉強熱心だった幕末の佐賀藩。なかでも頂点と目されていた2人の男、「秀才」佐野常民と「天才」枝吉神陽。柄にもなく江戸で勤皇思想に染まりつつある「秀才」が殿の命令で佐賀に召喚される。登城前に悩む佐野の前に、下駄を鳴らしてやってきたのは・・・。
登場賢人は、佐野常民(中島頌一郎)、枝吉神陽(野本則之)、鍋島直正(後藤峰彦)の三賢人。
上演時間は両日ともに①10:00~、②11:30~、③13:00~、④14:30~、⑤16:00~の1日5回。場所は御座間の予定です。
毎週日曜日は是非、佐賀城本丸歴史館にて、佐賀の歴史を分りやすく面白くお伝えする歴史寸劇をお楽しみ下さい!
皆様のお越しを心よりお待ちしております!
文責:辻恵子(演出)
Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 02:23 | Comments(0) | イベント・公演レポート