2013年05月31日
歴史寸劇「まるぼうろ」★佐賀城本丸歴史館
5月26日、佐賀城本丸において1日5回、歴史寸劇「まるぼうろ」を上演いたしました。そのアンケート結果をお伝えします。

▲大隈 「まるぼうろ!なんと、かわいらしい名前じゃ」
上演:5月26日(日)
場所:佐賀城本丸歴史館 四乃間にて
出演:大隈重信(青柳達也)、大木喬任(野本則之)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤

▲大木 「こりゃあ、うまか!」
観客数 約138名
アンケート回収・・・74人分
満足率・・・・98.6%(「大変面白かった」・・51.4% 「面白かった」・・47.3%)
ベスト印象賢人・・副島種臣

▲副島 「目指す国の有り方は同じだったのだ!!」
この催しを知っていた人・・・26%
観劇が目的で来館した人・・・22%
はじめて来館した人・・・46%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・9.1%

▲副島 「八太郎よ、兄たちはいつも応援しておるぞ」
〇以下フリーコメント(抜粋)
・佐賀明治期の人物像をかいまみることが出来た(女70歳熊本県)
・実話のように感じた(男55歳横浜市)
・佐賀の人々の事を始めて知りました(女59歳静岡県)
・歴史の人物を劇形式で見れるのは面白いと思った(男40歳福岡市)
・あまり明治時代の歴史は知らないので、ところどころわからない点もありましたが、気持ちは伝わりました(女 横浜市)
・佐賀の歴史が分り易く 良かった!!(男60歳佐賀市)
・佐賀の賢人のすばらしさが伝わってきた(女69歳武雄市)
・佐賀に10数年住んでいますが、八賢人のことはまったく知らないので勉強になりました。(女41歳佐賀市)
・3人のかけ合いがおもしろかった(男40歳唐津市)
・大木喬任が地味なこと(子供談)(大変面白かったの理由)(男41歳佐賀市)
・八賢人についてほとんど知りませんでしたが、今日の劇で出演されていた3人について知ることができました。(男26歳兵庫県)
・親しみある芝居でした(男49歳佐賀市)
・演劇が佐賀弁だから新鮮だった。演技が上手かった(男21歳福岡市)
・『さがんもん』や『どしたらいいんじゃ?』がさがんもんの強さや激しさを表しているとしたら今回の『まるぼうろ』はさがんもんのやさしさを表しているのでしょうか。温かい気持ちになりました。(女22歳佐賀市)
・役者さんが個性的でした。ストーリーがおもしろかったです。(女50歳小城市)
・初めて寸劇を見ました。間近で見れて楽しかったです。役者さんたちがみんないい味を出していた。(女36歳佐賀市)
・幕末の志士達の生き様に感銘をうけた(男31歳熊本県)
以上です。たくさんのコメントをありがとうございました!
これからも佐賀出身の賢人達の偉業をたくさんの方々に知っていただけるよう、がんばってまいります!

▲5月最後の日曜日は見事な晴天!

▲朝の館内。畳敷きの廊下に爽やかな風が吹き渡ります。
今週末の演目は「良いではないか。」
登場賢人:佐野常民、副島種臣、江藤新平
あらすじ:日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
皆さまのご来館を心よりお待ちしております!
★「幕末維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のTシャツができあがりました!
胸には八賢人の家紋をデザイン、両脇には本丸のシンボルの鯱をあしらっています。詳しくは魅力発掘プロデュース協会のホームページをご覧下さい!
http://miryoku.sakura.ne.jp/index.html
文責:辻恵子(演出)

▲大隈 「まるぼうろ!なんと、かわいらしい名前じゃ」
上演:5月26日(日)
場所:佐賀城本丸歴史館 四乃間にて
出演:大隈重信(青柳達也)、大木喬任(野本則之)、副島種臣(空閑薫)
演出:辻恵子
脚本:桜井篤

▲大木 「こりゃあ、うまか!」
観客数 約138名
アンケート回収・・・74人分
満足率・・・・98.6%(「大変面白かった」・・51.4% 「面白かった」・・47.3%)
ベスト印象賢人・・副島種臣

▲副島 「目指す国の有り方は同じだったのだ!!」
この催しを知っていた人・・・26%
観劇が目的で来館した人・・・22%
はじめて来館した人・・・46%
寸劇を見るためにはじめてきた/はじめてきた・・・9.1%

▲副島 「八太郎よ、兄たちはいつも応援しておるぞ」
〇以下フリーコメント(抜粋)
・佐賀明治期の人物像をかいまみることが出来た(女70歳熊本県)
・実話のように感じた(男55歳横浜市)
・佐賀の人々の事を始めて知りました(女59歳静岡県)
・歴史の人物を劇形式で見れるのは面白いと思った(男40歳福岡市)
・あまり明治時代の歴史は知らないので、ところどころわからない点もありましたが、気持ちは伝わりました(女 横浜市)
・佐賀の歴史が分り易く 良かった!!(男60歳佐賀市)
・佐賀の賢人のすばらしさが伝わってきた(女69歳武雄市)
・佐賀に10数年住んでいますが、八賢人のことはまったく知らないので勉強になりました。(女41歳佐賀市)
・3人のかけ合いがおもしろかった(男40歳唐津市)
・大木喬任が地味なこと(子供談)(大変面白かったの理由)(男41歳佐賀市)
・八賢人についてほとんど知りませんでしたが、今日の劇で出演されていた3人について知ることができました。(男26歳兵庫県)
・親しみある芝居でした(男49歳佐賀市)
・演劇が佐賀弁だから新鮮だった。演技が上手かった(男21歳福岡市)
・『さがんもん』や『どしたらいいんじゃ?』がさがんもんの強さや激しさを表しているとしたら今回の『まるぼうろ』はさがんもんのやさしさを表しているのでしょうか。温かい気持ちになりました。(女22歳佐賀市)
・役者さんが個性的でした。ストーリーがおもしろかったです。(女50歳小城市)
・初めて寸劇を見ました。間近で見れて楽しかったです。役者さんたちがみんないい味を出していた。(女36歳佐賀市)
・幕末の志士達の生き様に感銘をうけた(男31歳熊本県)
以上です。たくさんのコメントをありがとうございました!
これからも佐賀出身の賢人達の偉業をたくさんの方々に知っていただけるよう、がんばってまいります!
▲5月最後の日曜日は見事な晴天!

▲朝の館内。畳敷きの廊下に爽やかな風が吹き渡ります。
今週末の演目は「良いではないか。」
登場賢人:佐野常民、副島種臣、江藤新平
あらすじ:日本を離れてわずか一年。激動の佐賀に帰ってきた佐野常民。佐賀の危機を救おうと躍起になる副島と江藤に語ったのは意外な言葉だった・・・
皆さまのご来館を心よりお待ちしております!
★「幕末維新 佐賀の八賢人おもてなし隊」のTシャツができあがりました!
胸には八賢人の家紋をデザイン、両脇には本丸のシンボルの鯱をあしらっています。詳しくは魅力発掘プロデュース協会のホームページをご覧下さい!
http://miryoku.sakura.ne.jp/index.html
文責:辻恵子(演出)
Posted by 幕末・維新 佐賀の八賢人おもてなし隊 at 14:32 | Comments(0) | イベント・公演レポート